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特定アジア
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誰かから聞いた話なのですが(たぶん高山正之さんだと思います)、現在、シナで使用されている造語(最近できた言葉)のほとんどが日本製らしい。 例えば・・・自由、電波、電話、時計、等・・・。単語のほとんどが日本製らしいのです。 さすがパクリ大国シナ! パクるのは『ドラ○もん』や『ミッキー○ウス』、鉄に車にお金だけじゃないみたいですね。 言葉までもパクるみたいです。 漢民族とは元々、想像力に乏しい民族というか、国民性なのでしょう。 ・・・ちょっと待ったー!中国4000年の歴史があるじゃないか!! と思ってる人がいるとしたら、その人はアホですな・・・。 中国は60年の歴史しかありません。 彼らが大昔に発明した物のほとんどは、征服した地域の部族や国の文化をそのままパクッただけなのですから・・・。 それを大層に『私が発明しました』とばかりに自慢げにオリンピックの開会式で、よくもまぁ、お寒いことが平気でできる神経がわかりません。 自称:シナの息子こと韓国もなかなか寒い民族なのですが、これは次回にします。 本題に戻りますが、題名の中に『網虫』ってありますよね。なんと!これは、シナが作った言葉なのです。 『網虫』=『ネット中毒』 いまシナでは、この『網虫』が社会問題化していて、人民解放軍の施設などの強制施設に中毒者を収容・矯正しているみたいです。 仕事人間をよく『仕事の虫』とはいうけど・・・。『網虫』って・・・それにしても、センスのないネーミングですなぁ。 パクるのは得意でも、自分で作るとなると・・・これがあの国の限界なのでしょう。 たぶん、ネットカフェ難民も・・・『網茶難民』ってなるんでしょうか。
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