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主演:トム・クルーズ
感想:実話を素にしているからか、エンターテイメント性にはかける。つまりおもしろくない。
でも、実話に基づいているなら、歴史を知っている人には良くできたリアリティーのある映画なのかな?
まぁ私には好みではないです。
だって、勢い余った行動が原因でせっかくの作戦が無駄になってしまったという受け取り方をしている
私なので・・。
評価:★★☆☆☆
あらすじ
第二次世界大戦下のドイツ。
アフリカ戦線で左目を負傷したシュタウフェンベルク大佐は、“良心”と“忠誠心”の葛藤に悩んだ末、
祖国の平和のためにヒトラー暗殺を考えるようになる。
やがて画期的な暗殺計画≪ワルキューレ作戦≫を立案し、トレスコウ少将やオルブリヒト将軍ら、
同志と着々と準備を進めていく。
そして、決行の1944年7月20日を迎えた。ヒトラーとその護衛たちを前に、大佐たちは計画を成功させ
られるのか…。
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同感です^^;
あんまり面白くなかったですね…。
もう少し上手い作戦があったと思います(´0`i||)
2010/5/24(月) 午後 6:05
こんばんは。
通訳業?(観光案内)が終わりヤレヤレです。^^:
第二次世界大戦下のドイツ。。。と聞くだけでスルーです。><
こんなんじゃいけないよね?歴史も知らなきゃ?−−;
2010/5/24(月) 午後 10:54
rejimiさん>エンターテイメント性は感じませんが、リアリティーはあるのかもしれませんね。
2010/6/15(火) 午後 2:07
tomoさん>通訳??ご苦労様でした。私もこんな実話があったとはしりませんでした。
2010/6/15(火) 午後 2:07