わすれたくないから・・・

ドラマ「ラスベガス」が面白い!!

旅★ラスベガス★'09/05

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エッフェル塔の展望台の穴から、まだまだ撮影を続ける私です。

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上からみて初めてわかることってありますよね。

それが、これらの写真。

ベラッジオの上に駐車場があるとは知りませんでした。従業員駐車場なのかしら?

ラスベガスは夢の国ですが、あの素敵なホテルの上が、こんな実用的使い方をされていると知り

ちょっと現実味を感じました(笑)



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シティーセンターも既にこの写真より完成しているんでしょうね。

工事中の歩道橋も見えますね〜



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プラハリのプールが写っています。

「プリズンブレイクシーズン4」はこのプールサイドでも撮影してましたよね〜



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ベラッジオホテルの向こう側はもう、高い建物なんてないですね〜

あれらは、住宅街とかなのかな??


つづく・・
エッフェル塔の展望台へと登るエレベータに乗り込んだ私たち。

ほどなくエレベーターは展望台へと到着しました。

エレベーターを下りるとそこは、上空の世界。ガラス張りなどではないので風感じることができます。

ただ、残念なのは、ご承知のとおりエッフェル塔は鉄骨のタワーなので、景色はすべて鉄格子の中から

外をみている感じです。

とはいえ、展望台のいくつかには10cm四方の小窓があります。

窓といっても、ただの穴。ガラス張りにもなっていないので、その穴からの景色を見るために

人が群がっています。

昼間という事もあり、展望台が好いていたのが幸いで、私たちが展望台にいる間は少しまでは

穴からの景色を堪能できた為、全ての穴からの景色の観賞と写真撮影に成功しました。

これ、夜だったら穴からの景色の争奪戦だろうな〜



まずは、ベラッジオの噴水を上から見てみたいと思い、そっち側の10cm四方の穴へと

カメラを突っ込み撮影開始です!!

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噴水ショーの週末スタートは12時ぐらい。まだメンテナンス中みたいです。

噴水のでてくる穴がみえますね。掃除でもしてるのかな?

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ビルズ付近の交差点です。

やっぱりこの辺りを夜景でみたかったなぁ〜

つづく・・・

開く トラックバック(2)

朝食を終えた私たちは、今夜の目的の1つにもなっている、とある場所へ向かった。

それはパリスホテルカジノフロアにあるエッフェル塔だ。

まだ一度も登ったことがないので、今回こそ!って思っていたのだ。



実は、昨日にさかのぼって話しをする必要があるのだが・・

今回の旅行で、安宿へチックインした際にいただいたバウチャーにエッフェル塔チケットの

2FOR1がついていた。

1人無料なら、なおさら登るべきだよね〜

と二人で旅行初日から話しをしていたんだ。

いつでも登れるから、またそのうち考えようね。とバウチャーを昨日までしまっていました。


昨日の夕方、夕暮れや夜景を見ようか?という事になり、夕方パリスホテルを訪れた私たち。

すでに、エッフェル塔タワーチケット売り場は多少列になっておりました。

アライダーはカジノでタバコでも吸ってるよ!というので、私1人で列に並びます。

列はじわじわと進むのですが、並んでいる間暇だったので、バウチャーチケット2FOR1

に書かれた小さな、小さな、とっても小さな説明文字を読んでいた私。

そのうち、嫌な予感がしてきました。

このチケットは夕方5時まで・・とか書かれているではありませんかぁ〜(爆)


そのころ、進んだ列により、私はチケットカウンターへと到着、バウチャーを見せたところ、

嫌な予感は的中。時間外だそうです(汗)



私はカジノでタバコを吸っている、アライダーの元へいき、このチケットは夕方5時までに

タワーチケットを購入しないと駄目らしいので、明日もう一度来ようね!と告げました。

あぁ〜もっとちゃんと読んでおけばよかった〜



そして、今日になったという訳です。

パリスホテルカジノ内にはエッフェル塔レストランへ直行できるエレベーターもありますが、

展望台へ行くには、チケットカウンター横にあるエスカレーターを登ります。

昨日もこの場所には来ているので、場所を探す作業はなく、すんなりと、昨日きたチケットカウンター

へ向かいました。


またもや、アライダーを残し1人でチケットカウンターへ行く私。

さすがに午前中ということもあり、カウンターは空いています。

ここで、バウチャーを出し1枚購入し、2枚分のチケットを頂きました。

なんとそのチケットにはDAYと書かれています。

おや?と思った私。

チケットカウンターには昼間と夜とでは展望台の料金が違うことが書かれていた。

そして、私が手にしているのはDAYチケット。

ここでやっと理解ができました。


安宿で頂いたバウチャーはDAYチケットの2FOR1だったのです〜

このチケットは夕方5時まで・・とは、夕方5時までに交換するように!という意味ではなく

夕方5時まで登れるDAYチケットという事をその時理解した、英語力不足の私でした。


またしても、カジノに戻り、そのことをアライダーに説明します。

ちゃんとチケットに書かれている文字を読んでいなかったのは私。つまり悪いのは私ですが、

やっぱりお得な事には裏があるんだね〜と夫婦で話しました。

その結果、せっかくDAYチケットがいまあるので、とりあえず、今から展望台に登ろう!そして

夜景については、今日が最終日なので、今夜登るか、次回の旅行にするかはまた後で考えよう!という

事に・・。


ということで、チケットカウンター横のエスカレーターを登ります。

エスカレーター入り口にいるスタッフにチケットをみせ、登ると、そこはカジノを上から見渡せる

渡り廊下のようになっていました。

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パリスのカジノの天井は青空模様ですが、それが迫ってきております。

この渡り廊下の向こうに、エレベーターがあります。これって、タワーレストランへ行く時の

エレベーターと同じかな?

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エレベーターへ行く途中の渡り廊下には、写真撮影をするスタッフがいました。

ここで撮影した写真は後で、エッフェル塔と合成され、お得意の、気に入ったら買ってね?

ってやり方なんだと思います。

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私たちの前を歩いているお客さんは、この撮影スタッフに声を掛けられいましたが、断っていた

様子。実は今回は撮影を望んでいた私。

旅行中は自分のデジカメでは風景ばかりなので、記念の一つ又は、お土産の一つとして1つぐらい

二人が写っている飾れる写真があってもいいかな?って思っていたのです。



早くエレベーターに乗りたい、アライダーは私より5歩ぐらい先をすたすた歩いていきますが、

撮影スタッフは確実に、アライダーに声を掛ける様子がなかったです。

何故かな??なので、必然と私も声を掛けられず、合成写真を撮ることはできませんでした(苦笑)

アライダーは、そんなに欲しくなかったようなので、スタッフが声を掛けてきても断るオーラを

出していたのかもしれませんが・・

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という訳で、渡り廊下を歩き切り、エレベーター入り口に到着です。

有る程度の人数が集まるとエレベーターの乗ります。

エレベーター係の人からの説明が始まります。

上に上がり、下りたくなったらエレベーターの所まで来てくれればよい。本当は時間制限がある

みたいですが、昼間だし混雑していないので今は好きなだけいてくれても良いそうです。

ただ、混雑してきたら時間を決める事があるらしいですが、既に記憶が曖昧でどのような説明が

あったのかはうろ覚えです。

ほどなく到着したエレベーター

下りるとそこは、エッフェル塔の鉄格子越しに見える昼間のストリップでした。

つづく・・・
ホットコーヒーをすすりつつ、ストロベリーヨーグルトを食べている私。

結構すっぱい系のヨーグルトで、見た目ほどおいしいとはいえません(苦笑)

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そろそろアライダーは限界みたいです。

なにせ、待つということが第の苦手。イライラしている様子なので、私はヨーグルトを食べるのを

途中で止めて、大きなポケベルを持ちレジに様子を見に行くこととしました。


「○○番だけど、まだかな?」をスタッフに声をかけます。支払い済みのレシートだったか、別の

レシートには待ち番号が書かれた紙も渡されていたので・・。

すると、ちょうど出来たとの事 (←ホンマカイナ???)


何はともあれ、アツアツのサンドウィッチを手に取り席へと戻ります。

そう、ここのサンドウィッチの元祖といわれているサンドウィッチとはホットサンドのようです。

できたてホヤホヤで熱い〜☆

長さ15センチほどの物体はずっしり重みがあります。これは朝からボリューム満点ですね〜☆

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アルミホイルにくるまれた物体は、商品名を間違えないように、商品名の書かれたシールが

ついています。

お腹をすかせているアライダーへ私は間違えないように、アライダーの注文したクラッシック

を渡します。

私は、店名と同じ名前のEARL OF SANDWICHとシールの貼られた物体を自分の前におきました。


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私は自分の物体の包みを開けると、そこにはちょっと焦げたパンが半分の大きさにカットされ、

入っています。

写真撮影をしているその時の事です!!事件は起きました。

「これ、違う!!」

とアライダーが言うのです。

「え?でもクラッシックってシールが貼ってあるよ」

アライダー「俺はクラシックなんて頼んでいない。俺はポスターのヤツを頼んだんだ!」

すでにだいぶ待たされてイライラしているアライダーなので、この場で何をいっても始まりませんが、

明らかに、レジでアライダーが注文したのは「クラッシック」です

「クラッシック」とは、このお店の元祖サンドウィッチであり、名物のターキーサンドウィッチです。

ラスベガス○全で事前に記事をアライダーが読んでいたことも私は知っています。

つまり、彼は「クラッシック」という名前から想像すれば、元祖サンドウィッチが注文されることを予想

できる立場にあったはず!!


しかし、今のアライダーには通用しません。

アライダー「俺が頼んだヤツはおまえのヤツだ!」との事です。

私は、私が間違えて注文したかのような言われように、朝から頭に来たのでした。


たとえば、「俺が間違えて頼んじゃったけど、本当はおまえが頼んだヤツが食べたかったんだ」

とでもいってくれれば、やさしく「じゃあ交換してあげようか?」とでも声を掛けてあげる

事ができたでしょう。

でも、最初から私が悪い的発言だったので、

「間違えて頼んだのは自分なんだから、ソレをたべな!」といいました。

更に険悪ムードになり、アライダーが言った一言は、

アライダー「じゃあ、半分こしよう。おまえも両方の味を味わいたいだろ?」と、意味不明の

理由を言われ、返事をする間もなく、私のサンドウィッチを半分持っていかれてしまいました。

そのサンドウィッチとはコレです


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「クラッシック」野菜は一切なく、サンドウィッチの元祖とよばれるターキーを挟んだもの。

味はおいしいですが、野菜がないので、ちょっと肉肉しいかな?

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「EARL OF SANDWICH」たぶん、アライダーがミラクルマイルズの前で見かけたポスターの

サンドウィッチはコレなのですが、ポスターのがおいしそうですよね。パンが焦げていて・・

でも、野菜もたっぷりだしおいしかったです。


怒りの中でのサンドウィッチ撮影は、怒りが現れ見事にブレています(汗)

という訳で、最終日の朝食でモメるバカ夫婦の話しでした。
さて、長期に渡っている旅行記も最終日と迎えることとなりました。

今朝の朝食はココです

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プラネットハリウッドホテル内にあり、カジノとミラクルマイルズの間ぐらいにある

サンドウィッチ専門店です。

どうやら、サンドウィッチの元祖のお店だとか・・どんなサンドウィッチなのか楽しみです



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お店のすぐ横にはビデオポーカーがあります。

なので、アライダーはすぐにタバコが吸いに行けるから場所的に気に入っているみたい。

食べるのが遅い私との食事では、たいていアライダーが先に食べ終わり、一旦お店をでて、

外でタバコを吸い、戻ってくると私が食べ終わっている。場合によってはまだ食べているという

事がよくあります(笑)


ちなみにミラクルマイルズの入り口

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のこのあたりには、EARL OF SANDWICH のポスターが貼ってありました。

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ミラクルマイルズへ訪れるたび、このポスターを目にしていた私たちは、野菜も豊富だし、

元祖サンドウィッチのお店のサンドウィッチはどんな味かな?って今朝の朝食を楽しみに

していました。いつだったかラスベガス○全でも記事になっていましたしね・・(笑)



そんなこんなで、朝食の為このお店にやってきた私たち。

店内はそんなに混雑はしていませんでした。

レジで、レジの奧に大きなメニューが貼られているので、それを眺めながら注文します。

このころには注文も慣れたもの。

アライダーは「クラッシックサンドウィッチ」を注文

私はお店の名前のついた「アーリーオブサンドウィッチ」を注文

あと、ガラスケースに入っていて目についた、ストロベリーヨーグルト

ホットコーヒーを2個注文しました。

しめて$19.23です。

我が家の朝食としては高額ですが、ラスベガスではこのぐらいは普通かな?

このころになると二人の共同作業も息があっています。

アライダーは言われなくても、空のコーヒーカップを手にして、付近のポットから自分でそそぎ

ます。私はお金を支払い、大きなポケットベルを渡され、二人で開いているテーブルへ

座りました。

コーヒーをすすりながら、ストロベリーヨーグルトを食べる私

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アライダーは酸っぱい物があまりすきではないので、ヨーグルト系はたべません。

(フローズンヨーグルトは別らしいですが・・)

ここは注文してから作るらしく、私が注文後みるみるテーブルはポケベルともった人たちで

埋まっていきます。

相当長い時間待たされました。

心配になり、レジへポケベル持参で「まだ?」と聞きに行くと偶然なのか、ちょうどできあがった

ところでした。

つづく・・

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