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私がヒマラヤの青いケシの花
メコノプシス属(メコノプシスぞく、学名:Meconopsis) を知ったのは もう随分前の事 八ヶ岳山麗の「麦草峠」の自然園
背の高い 僅か数輪の綺麗な蒼い花を見たのが最初でした。 何度か訪れる度に綺麗な花を眺めていました。
ところが・・
ふとした偶然、長野県下伊那大鹿村をR152で通った時 「青いケシ」の看板を目にしたのが昨年、2018年 曲がりくねった細い道を約30分・・
その先で目にしたのは あの幻の「青いケシ」 そして2019年6月20日、梅雨の晴れ間
大鹿村、「中村農園様」を訪れました 標高1500メートルあたりの涼しい山間に
青いケシの花は沢山栽培され
満開を迎えていました
農園のご主人は随分苦労され
ここまで栽培され
日本でも有数の「青いケシの花」に
画像の右下のマークをクリックすると
大きな画像になります;
(但し、高圧縮の為画像はイマイチです)
R152を山あいに向かうと 非常に曲がりくねった狭い道が続きます、
又大型の工事車両も通行します。
譲り合って走行してください。
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こんばんは。
驚きです@@こんなにきれいな青い花があるなんて。
すばらしいです。うっとりして見せて頂きました。
1500mといえばけっこう高い場所ですね。
2019/6/21(金) 午後 9:27
> y−komakusaさん
こんばんわ
当地から150Km程、もう少し早い時間に到着できれば
もう少し みずみずしい色の花が紹介出来たのですが・・
充分に堪能させていただきました。
他には何にもない山間、農園ご主人のご苦労が偲ばれます。
ところで昨年は近くの「無人販売所」で「はっ竹」の美味しいのが有ったので求めましたが・・今年はすでに無し。
車のエアコンを切り窓を開け 九十九降りの道を帰りました。
2019/6/21(金) 午後 9:43