A級ディンギー乗りの日記 続編

一に人、二にセール、三に艇。ブログ再復活です
私がヨットを始めたときを同じくしてのことだけに親近感一杯の会でした。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 8



イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

会の進行も無視して私なりの印象をまとめてみましたが、どうにも描ききれない大きな内容があるように思えてしまいます。

私が直接知らない歴史があるのですが、それ以上にこの席におられる数倍の七洋会会員の方々や歴史の重みのほんの一部しか知らないと痛感せざるを得ません。

今後ますますの発展を祈るばかりです。


この記事に

開く コメント(0)

艇修理

艇の一人反転はチェンブロックでした。

イメージ 6

こちらは作業開始時の反転

イメージ 1
作業はあさいちで一時間ほど。人の多い土、日では10分で終わるのですが、あいにく火曜日です。
 
デッキからサンディングを開始

イメージ 2

サンディングから清掃とニス塗り。

イメージ 3
作業の前後で見栄えは殆ど変わりません。鳩が鶴に変身するわけじゃなし。

作業の途中に空気漏れをチェック・・・ビス後の一箇所のみでした。

イメージ 5

小物は自宅に持ち帰り・・・ラダーブレードを補正してます

イメージ 4

いつ終わるともしれない整備でした。あと10日でお仕舞いにして12月から海面です。

この半月、サンディングに明け暮れたように思います。

この記事に

開く コメント(0)

レース終了後 4年生を囲むOB達 私が一番感銘を受けたワンショット。

イメージ 1
最前列が4年生、後方がOB達ですね。

私がハーバーに入った3日目は終日風待ちとなりました。

イメージ 2

一端はスロープにそろいますが・・・

イメージ 3

イメージ 4

スロープは歓談の場となりました

イメージ 5

イメージ 6

OBから贈呈されたラックカバー・・・この数年各チームに普及したようです。右は郷里からの学生

イメージ 7
私は風待ちの間他のチームの知人との歓談やハーバー施設探訪です。

大会4日目

イメージ 8

イメージ 9

各大学の支援艇、九大チームの5艇が目立ちました。

イメージ 10

私が乗った観戦艇は地元OBのI君の提供です。

イメージ 11

イメージ 12
写真の他に若いOB諸君のボートも

イメージ 13

470第8レース1上回航

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16

イメージ 17

イメージ 18

イメージ 19

イメージ 20

フィニッシュライン付近

イメージ 21

12:00間際にスタートした470第9レース

イメージ 22

見たくはない光景です

イメージ 23

OB諸兄からのねぎらいの言葉

イメージ 24
部員の色の黒さ!生涯二度と見られないことでしょう。
他のチームの監督やコーチの黒さも見事でした。赤銅色と言うよりマホガニーかブロンズ像そのものでした。

小戸帰着の朝

イメージ 25
レスキューで使用された九大フラッグそして我がA級の整備です。

すでにヨット部のWEBから4年生の写真が消えて、今は連日引退の報告が載っています。私の想定とは異なる各人の思いに改めて感銘を受ける毎日です。

こちらでご覧になれます ⇒ 九大ヨット部

この記事に

開く コメント(0)

サンダーでの塗装剥がし

イメージ 1

20数年前から艇の塗装を手がけながらサンダーで塗装を完全に剥がしたのは初めて。
先日 既報 のようにボロボロのトランサムを剥がしました。

サンダーを軽く支えて少しずつずらしながらかけているとある時間が経つと塗装がすーっと消え地肌の木が現れる体験!はじめてでした。

これまでの20数年、力任せにサンディングして疲れ果てたあげく途中で諦めていた塗装剥がし。
の写真から右の状態までおよそ30分でした。

トランサム全体で一時間ほどでしょうか、できそうもないという暗い思いが解消しました。

一月ほど乾燥させたのがよかった?サンダーは新しいものですが最初パワーを感じなくて失敗したかなと半分後悔しましたがちゃんと働いてます。

イメージ 2
左がゴムパッドのへたりで使えず急遽右を買いました。


時を追い越さず:
サンディングでの体験であらたに得た教訓です。作業に必要な時間はやたら急がずに後を追うように付き従うのです。あれこれ模索するのが良いと言うばかりではない。

無論それも大事ですが人に自然治癒があるように作業にも必要な時間というものがあるということです。

まだまだ初心者の域を出ない私。
写真はクマさん撮影の近況です

イメージ 3


この記事に

開く コメント(4)

非日常の時間

金曜日の夜はヨット部の旧友との歓談

イメージ 1

祝勝会も兼ねてということででかい優勝楯も持ち込んだけれど、2−3分でおおきな刺身の盛り合わせが現れると古い優勝ペナントで記念撮影となった次第。

話題が半世紀前の文学部の女性(ロシア系美人?)となると農学部の二人は鯛の頭の煮つけをしゃぶるしかない。

でかい焼きおにぎりにウニやイクラの乗ったやつを平らげるとおなか一杯の夜に。酒はちょっぴりで抑えた。
土曜日は昼から昔の職場仲間の集まり

イメージ 2

イメージ 3

時空を超えた話題だが互いの体の衰えからちょっぴり色あせてきた感もあるのです。

ここでも先輩のリタイアが進んで私も最高齢に近くなってしまいました。

とはいえ誰が後先かは神のみぞ知ると互いに納得してます。

この記事に

開く コメント(0)

塗装がやばいことに

壁紙のように剥がれる塗装!

イメージ 1

イメージ 2
エアタンクとなる艇の下部が湿気で変色。生地がダメージを受けつつあります。

トランサムの外販接合部は接着切れが進んでました・・・限界を超えてます

イメージ 3

イメージ 4
過去に見られなかった損傷は3人乗りのストレスの大きさを物語っていました

整備にはまず艇の乾燥を待つことになります。じっくり進めるほかありませんね。

この記事に

開く コメント(0)

九州予選通過・・・更なる飛躍を

イメージ 1
470支援艇 わかたか は最前線の慌ただしさでした
スナイプ支援艇の しらたか 

イメージ 2

リアルの海面情報

イメージ 3

4番艇から初戦出場となった4522のトップ回航

イメージ 4
イメージ 5
イメージ 7
フィニッシュで交わされましたが本番での活躍に期待

レースの合間にはコーチング、給食他息つく間もなし

イメージ 6

イメージ 8

閉会式

イメージ 9

総合優勝 九州大学

イメージ 10

470クラス 2位 スナイプクラス 1位

イメージ 11

イメージ 12

全日本インカレでの健闘を祈ります

この記事に

開く コメント(0)

台風25号通過の夕刻のパーティー・・・発足三五周年でした

イメージ 1

イメージ 2

K代表挨拶や新入会員スピーチ、DVD上映の中で懇談。

10周年だと入れ替わりの多いメンバーが顔を合わせる機会も無いことになるという事情があるとのこと。

集合写真は私がおりません(クラブFacebookから借用多数)

イメージ 3
・・・最近は早退常習犯なんです。翌日のインカレ予選で頭がいっぱい

イメージ 4
イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

この記事に

開く コメント(0)

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事