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前記事の続きです。
か
こちら↓
ハグハグした私たちは、お腹を満たすためにお店を目指しました。
花膳です。
こちら↓からも入れます。
私以外の三人は疲れているはず
しかも
雨が降ってる。。。
駅のまん前のお店にしたほうが良かったかも・・・
なんて思ったの、本当に。
濡れてしまったお髭のパパさんは風邪をひいてないかしら?
姐さんは大丈夫そうだけど・・・(^o^)丿
寛太ちゃんと私は傘をさして歩いていたんだよね^m^
お料理の写真を撮ったけれど
出会いの感動で手が震えていたようで
ちゃんと撮れていなくて・・・
花膳 入口
だし奴と「十四代」
山形牛のベーコンと三元豚の角煮
以上で写真を終わりますm(__)m
本当はもっと食べました。飲みました。
そのうちにどこかで記事になるでしょう。
寛太ちゃんと姐さんにいろんな話を聞いてもらいました。
会うべき時期に、会うべくして会ったと思っています。
これはきっと運命。
「人」に恵まれている私は幸せだなぁと思います。
傾聴ってこういうことなんだと感じつつ
姐さんと寛太ちゃんの大きさに包まれ
今まで心の底に沈んで澱になっていたものが
少し浄化されたような気がします。
今の私、とっても素直です。
しかし女子会になってしまったので・・・
お髭のパパさんには申し訳なかったなぁと思っていますm(__)m
次回はパパさんもぜひ!女子会に参加してくださいね♪
女子会のメンバー紹介をしていませんでした。
スペースの関係で中指と薬指の説明を省略いたしました。
相変わらず絵の上手な私♪
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出会いは山形
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こんにちは。
衝動買いした大福をおやつにしたら昼食が食べきれなかった、ぽっぷです。
お腹いっぱい。。。
さて、山形の詳細ですが、何をどうお伝えしたらいいのか困っています。
みなさんが期待しているような内容にはならないと思いますが
よろしかったらお付き合いください。
私が愛車で自宅を出たのは、6月15日の10時少し前でした。
ナビのルートがどうのこうの・・・で、ホーが設定を変えたりしたのですが
通りたい道を表示してくれないため
しっかり者の私を信じて!
と手を振り、不安そうなホーをバックミラーで確認し
まずはコンビニへ(爆)。
お昼ごはんを買わなくちゃね^-^v
それから満タンにして(5リットルしか入らなかったけど)
いざ!山形!!
高速に乗ったので一時間半くらいは迷子になる心配もなく
熱唱?絶唱?
よくわからないけれど、歌いっぱなしでございました。。。
しかも!アニソン無しでございます。
高速はユーミンに限る!!
三枚組のベスト盤を初めてまともに聴いて歌ったような気がする。。。
中央フリーウェイ(マジかよ!)の車窓には競馬場もビール工場もありませんでした。
一時間半ほどで高速と言う名の、途中から自動車専用道が終わってしまい
あとの二時間半くらいは一般道なので
少し慎重になりましたが、一本道だし大丈夫、予定通り^-^v
歌っている間にカンタービレさんから、「山形に着いた旨」の「写真」が送られておりました。
寛太ちゃんも順調だ(ほっ)
景色とともに懐かしさが心の奥底から湧き出て来て、歌うことをやめてしまいました。
(喉が痛くなったから)
時々はナビをちら見し、山寺の近くを通過し
とうとう我慢できずにナビちゃん無視。。。
だって、ビッグウイングの近くを通りたかったんだもん。
だって、シベールのガーリックラスクを買いたかったんだもん。
だって、、、、
といろんな理由があって回り道してしまいました。
山形のお友達とも約束をしていたので、とりあえずホテルにチェックインをして
ナビの設定を変えお友達の元へ!!
ご主人を交えての楽しいひとときを過ごしました^-^v
本命の彼女・彼女たち、との待ち合わせはもうすぐ!!
ドキドキしながら駅の中をどんどん進んで行くと
見つけた!寛太ちゃん!!
全然変わってないじゃん!!
ハグハグ。。。
もう一人の彼女とも
ご挨拶もせずにハグハグ。。。
さすがにお髭のパパさんにはできなかったじょ・・・。
この記事、どうやって終わればいいんだろう・・・?
困ってしまったので、次に続きます。
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とにかく熱い(誤字ではありません)一日でした。
馬見ヶ崎(まみがさき)
コロコロスーツケースを引っ張って
(気分はCAだったけれど、絶対にそうは見えない。。。)
乗り込んだエレベーターの中で未知の世界を垣間見て
感動。。。感激。。。
どう形容したらいいのか分からないけれど
目から溢れそうになる熱いものを堪え
キーに記された数字の部屋に
スーツケースを放り込み
一年ぶりの感動の再会と
運命としか言いようのない出会いに心躍らせ
(さくらんぼ美味しかった!!)
向かったのは「花膳」。
出会いは偶然ではなく
必然なのだと
涙が教えてくれました。
どうもありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
寛太ちゃん、姐さん、お髭のパパさん。
朝になるのを待って
たくさんの思い出の舞台となった場所へ。。。
数多くの出会いがあり
今日の私ができました。
special thanks
junchan
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