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かぐや姫

高畑勲さんがお亡くなりになったニュースは、私にとっては衝撃でした。

大好きな「かぐや姫」。
お友達の寛太ちゃんのリクエストで、映画の感動が冷める前に大急ぎで作ったものですが、いつの間にか再生回数がすごいことになっていました。

https://youtu.be/idHS4A16NJU

このようなアニメをいつかまた見ることができるのでしょうか?
ふと、思い出しました。
♪必ずまた会える命の記憶で♪

素晴らしい作品を多く生み出してくださったことに感謝いたしますととも、ご冥福をお祈り申し上げます。

TAP -THE LAST SHOW

ずいぶんご無沙汰しております。
お忘れの方もいらっしゃるかもしれませんが・・・。

ぽっぷですm(_ _)m

唐突ですが、映画に行って来ました。


水谷豊のファンではありません。
タップダンスが見たくて。
それだけです。

「セッション」のような激しさがあるのかなぁと思ってみていたら
そうでもない。
なんというか・・・ラストショウが始まるまでが、長かったかな^-^;

タップダンスには引き込まれました。

実を言うと、かなり前に一瞬でしたが、タップやりたい!と思ったことがあって
まぁ、習ってもいないのですけれど・・・
映画を見ている時に気づきました。
動かないでいたら、動けない体になってしまった、と。
悲しいことです。
(華麗のせいだとか、大きくなったからだ 体? とかいう理由ではありませんヨ)


背負う荷物の限度を超えそうなので
ブログに記すことで軽くなればいいなぁと思いますが

なにしろ不安定なので。

ご理解いただければ、うれしいです。



水曜日はレディースデー!

ふと思い立って
毎日がレディースデー料金になっている母を誘って
映画を観に行って来ました。

まさか
行く!という返事が来ると思わなかったので
多少戸惑いましたが
「これ見たかったの」
という母を見て、ちょっと嬉しかった。。。

事前情報は、龍三と七人のこぶんたちの時に予告で見た程度でした。


上映時間を気にしつつ大急ぎで空腹を解消して(これは欠かせない!)


上映開始!


イメージ 1

お吟さんは満島ひかり。
モスラ2「ニライカナイ」に出ていた時はまだ小学生くらいだったのでしょうか。
印象的な少女でしたが、すっかり大人になり、よい女優になりました。

私は彼女演じるお吟さんに魅かれました。
最期まで自分の道を貫いた、そんな気がします。
艶のある素敵な、かっこいい女性でした。
もちろん、堤真一も。

素敵とは。。。
素晴らしくて適わないの意、だと劇中の大泉洋ちゃんが話していましたね。
なるほど〜。

じょごちゃんはどんな境遇にいても
一生懸命で、健気で、愛らしくて
幸せになってくれることでしょう。

イメージ 2


テンポのいいセリフに井上ひさしらしさを感じました。
原作がしっかりしている作品はみていて安心します。
東慶寺の四季の美しい四季の移ろいが挿入されていて

苔むした石を穿つ雨だれに
しなやかさと強さを感じました。

法秀尼が気になるので、原作を読んでみようかな。。。

こんな緩い感想(?)をここまで読んでくれて
べったべった、だんだん。

実はもう眠くて、無理なんですm(__)m

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連休中の天気予報をながめると
見事におひさまマークが並んでいるぽっぷ地方ですが
たった一日だけ雨マーク。これを逃す手はありません。
映画館にGO!!

一本目
龍三と七人の子分たち

ほぼ満席、年齢層は高めでした^^;
あらすじや感想が気になる方は、私に直接お問い合わせください( ̄∇ ̄;)

二本目
シンデレラ

イメージ 1


ストーリーは言わずもがな!
ディズニー映画なので、小さなお子様でも安心のハッピーエンディングです。
見どころは魔法のシーンと舞踏会かなぁ。ディズニーのシンデレラで多感な頃を過ごしたお年頃の私にとっては
胸キュンでございました。
それとね、エンドロールで流れる吹き替えの二人、高畑充希と城田優の歌が良かったのです!劇場にお運びの際には必聴です。

into the woodsのプリンスチャーミングと真逆のプリンスチャーミングの一途さと機転に拍手を送りたい作品でした。

イメージ 2

こんにちは、ぽっぷです。
 
台風と梅雨前線、ダブルパンチの日本です。
自然の力を思い知ることが近頃特に多くなりました。
 
そんな中ではありますが、予定どおりのレディースデイ。
おひとり様映画鑑賞して来ました。
 
マレフィセント
 
えーと
 
タイトルどおりです。
思いを伝えようとすると、全部がネタバレになってしまいそうなので
なにも言えません。
 
しかし
人間…妖精も
というか
 
感情のあるいきもの、と表現しましょうか。。。
 
が、行動するときには必ず「動機」があるということです。
その「動機」が「後悔」に変わり
そしてあきらめの

I told you

この「I told you」の中には彼女の思いが
たーくさん入っています。
重い重い言葉に聞こえました。
これってすごーいネタばれか?


マレフィセントを演じた、アンジェリーナ・ジョリー。
絵本の中のマレフィセントそのものでした。
オーロラ姫は、どちらかと言うと白雪姫か?

ちょっとイメージが違いましたが
かわいいから許してあげる♪
三人の妖精については、大人の事情によりノーコメント。
でも、某H魔法学校の先生がいて、不思議な気持ちになりました(笑)。

時代が変われば物語も変わる。
それについては賛否両論ありますが
(私は、桃太郎と鬼が仲直りしたり、ウサギがタヌキを助ける
物語を読みたいと思いませんけれど)
映画マレフィセントについては、こんな終わり方もありだな、と思いました。

 
私の身近に
予告等を見て暗くて怖い映画だと勘違いしている人がいました。
もちろん、全力で否定しましたが
もしもこのブログを読んでくださった方の中に
そういう思いを抱いている方がいらしたら
その点だけは改めていただきたいと思います。
 
それでは今日はこの辺で…。

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