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いつの間にかブログの
鉄道サークル
に入っていたぽっぷです。
いなほの記事をアップした時からだと思うのですが
ちょっと嬉しいものですね^-^
とは言っても、一度きりのご縁だなぁと思っていたところで
発見した写真がこれ。
五能線
ノスタルジックビュートレイン
1990年(平成2年)4月21日
秋田駅・東能代駅 - 弘前駅間を観光列車として、50系客車を改修して「ノスタルジックビュートレイン」を運転開始。設定当時より、定期列車のダイヤを利用して運行された。そのため「ノスタルジックビュートレイン」には自由席車が連結されていた。
各駅停車に関しては、東能代駅発。快速列車に関しては秋田駅発。
一時は、冬季間もポリ塩化ビニル製の透明のシートで展望室部分を覆うものの、海からの強風には勝てず冬期の運行は行われなくなった。
1996年(平成8年)11月10日
「ノスタルジックビュートレイン」運転終了。 写真は1992年8月18日。
お盆休みを利用して仙台から出かけた時だと思います。
ポーズをとっているのは長男ですが、当時は「触り鉄(注)」でした。
注:わたしの造語です。とにかく列車に触りたがる長男でしたので。
触り鉄として一番の偉業(?)は、上野駅で開業前の山形新幹線に触ったことでしょうか。
そのうえ車内まで見せてもらい私の方が大感激でした。
ノスタルジックビュートレイン後方
(長男とわたし)
(母、叔母、長男)
なにと連結しているのか。。。わかりません。
(母と長男)
車内です。
板張りがノスタルジックです。
(長男とわたしの腕)
往復指定席でした。
座席の番号が違っています。
母と叔母と長男と私の四人旅でした。
いい思い出です。
(本当はよく覚えていません)
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復活お写真
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目的その1を達成したので、日光記事を終わろうと思ったのですが
もう少しだけお付き合いください。
輪王寺大猷院記事はこちらです。
↓
皇嘉門の奥は家光公の御廟なので非公開です。
しかし一度
公開されたことがあります。
それが350年忌にあたっていた2000年です。
私の人生でこれについての次回はないであろうと
参拝に行きました。家族4人と私の両親の6人で。
カメラマンがチビ(小6と幼稚園年長)だったので
完全に的外れな写真ばかりなのですが
その中から厳選してPCに取り込みました。
しっかり記憶に残しておきましょう。
次の公開は400年忌の予定ですので
あと35年あります。
皇嘉門を抜けると
家光公御廟ご門
家光公御廟
年長児の撮った写真が偶然にも全体をとらえていました。
続いて
家光の家康大好き度を知るために
家康公御廟ご門
家康公御廟
そっくり!!
家光公の御廟の記憶が抜けちゃうのは当然です。。。
ところで、ブロ友のゆるゆるさんが以前日光に行ったときに
トイレが良くないと指摘しておりました。
それは私も感じていたところですが
朗報です!
トイレが綺麗になっておりました!!
みんなが使う場所です。
これからも気持ち良〜い場所であるよう
次の人の事を考えて使い続けましょう!!
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