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■子供の家ワークショップを終えて・・・ □失礼ながらあまり期待していなかった環境問題と建築の関係にも子供達は理解を示し、その吸収力には非常に驚かされた。子供の家は大人気で、組み立てのデモンストレーションは外国人の方々にも喜んでいただいた。 子供達はそのデザインとは無関係に自由な発想で遊び、それもまた私たちの期待を遙かに超えるものだった。一人クラフト教室でけがをした子供がいたのは非常に残念で申し訳なかったが、1日を通して子供達や外国人の方々と十分に楽しめたと思う。 <O.A 森 尚之> □アティックスランバーの三浦さんには、子供の家の木材にご協力いただいた。 □参加してくださった方々、協力してくださった方々に深く感謝します。 |
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