きみがすきだとさけびたい

しあわせさがし と ありがとうの日々

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今まで通り ケータイ投稿記事

さっきまでキャンプの打ち上げでした。

あんなことがあって、彼は来るかわからなかったけど、行くかすごーく迷って、結局行きました。


彼は仕事で終盤からの登場で。
席が向かいだったものの、無難に過ごしました。


が、彼の後輩から『仲直りしましたか?』とまさかの横槍が。
彼のあせりっぷりもすごくて、私も余計大パニックで。

トイレに席を立ったものの、空いてなくて近くの席で待ってると、彼登場。。。


全然話す時間はなかったんですが、言いたかったことは『言い過ぎて大人げなくてごめん』だそうです。

『気を使うのも疲れるから、今までみたいにする?』って。



"今までみたい"がどこまでなのかわからなくって。
彼がどうしたいのか何を思っているのかわからなくって。

もぅ二度と口を聞いてもらうことも出来ないって思ってたから。

わからなくって。

また話しかけていいのかな とか、
ごはん食べに行けるのかな とか、
誘っていいのかな とか、
わからなくって。

メールも送れずにいる帰り道です。
いとこのお家がりんご園でして。

この時期になると
一緒に育てているブルーベリーをたくさん送ってくれます。


冷凍してヨーグルトに入れて食べたり
ジャムにしたり
もちろんおいしいんですが、

やっぱりフレッシュなまま食べたい!!!!

と思いまして、
たーーーっぷり使って焼きました。

イメージ 1

チーズクリームにラム酒をたっぷり。

イメージ 2

アーモンドクリームの中にもブルーベリーたっぷりで。

21cmのタルト型を使う日が来るとは。。
お盆はたくさんの人が来るので
こんなに作っても食べること考えなくてよいっていうのがうれしいです。

次はなににしようかなぁ。

つづき

金曜に話すって、なったものの、
私のあらたまった様子と、前の日にお姉さんと約束しているのを知っていたことも気になったようで、

突然彼から電話がかかってきました。(すでに多少ご機嫌ナナメでした)
ちょっと話すと、

「何を聞いたかしらないけど、
昨日初めて飲んだ彼女の何を信じて、
おれの何が信じられないの?」ってぷっちんです。

「そんなことした覚えはないけど、もう信じようと信じまいとどっちでもいいし。
信頼してもらえない人は信じられないから。
あなたがギリギリのところでがんばってつないできたこの関係も、
あなたが自分で壊したんだからね。」って。

「あなたたちのゴタゴタに巻き込まないで。ホント忙しいの。
あなたもお姉さんももう信じられない。
あなたとは距離置くから。」って。

私のことはどう思ってたのか聞いたら、
「言えない」って。

「年も13も違うし、あなたは来年から千葉だし、
そういうのを全部なしで考えられないから。
簡単に付き合ったり別れたりできる年じゃないから。」

「言ったことには責任を持ちたい。
今これを言ったらずるくなるから言わない」って。

いや、そこまで言ったら言ってください!って言ってみたけど、
「そんなの言うも言わないもおれの勝手でしょ」って。

なんであんなに優しくしてくれたのか聞いたら
「優しくしちゃいけないの?」って。

終始怒りを包み隠さず話してました。


電話終わって、もう号泣でしたけど、
それは「なんてヒドいヒト!」とかではなくって、
ひたすら後悔。
なーにやっちゃってんだろう、私。

ありがとうとごめんなさいをちゃんと伝えたくて、
夜、メールしました。
返信がないのも承知してたし、
でもホントに伝えたくて。

今更でしょうが、
私が○○さんにどんなことを言われても笑っていられたのは、
そのお人柄を慕い、信頼していたからです。
それは今も変わりません。
私がしてしまったことは、もう取り返しのつかないことですので、
せめてお礼だけでもお伝えしたくて。
優しくしていただいた毎日は、とても幸せで、
きっと忘れません。
本当にありがとうございました。

って。
今送信メールをみても
これでよかったのかわかりませんが。

もう精一杯でして。

こなーい!

バレー、彼は来ませんでした。
仕事なのか、私のせいかはわかりません。

彼と仲良しの保険のお姉さんがいるのですが、
そのお姉さんと私も最近仲良くなったんです。
バレーつながりなのですが。

お姉さんは5月に離婚されて、
2人のお子さんがいるのです。

とってもサバサバしていて、ホントにいいひとです。
10こも下の私を飲みに誘ってくださって。

飲みに行ったわけです、バレーつながりの2人の先輩と4人で。

私は家が遠いので、お姉さんの家に泊めていただく約束をしていて、
そんな夜中に、彼の話しになりました。(共通の人なのでふつうに)

私が彼に気があることはおそらくご存知で、
なぜ好きになったか、とかそんな話しに。


誕生日にハートマークたっぷりのメールが来たり、

彼が体を悪くしたとき、御守りを買って行ったらすごく喜んでくれて、
検査結果がよかったとわかった時に、
あなたのおかげだと言ってもらえてうれしかったり、

あなたが行くならきっと楽しいから休日のバレーも行くって言ってくれたり、
キャンプにも誘ってくれたり、

そんなことがうれしくてって話しをしたんです。

そしたら、
誕生日だったり、検査結果だったり、
名前だけ違う、同じ文面のメールがお姉さんのとこにも来てたんです。

わお。

実は私、学会と弟の新盆の準備で2日貫徹だったところへの
そんなサプライズでして。


でもそれって、彼女でもなんでもないわけですし、
本来だったら知らないこと、知っちゃいけないことだから、
どうってことないんですよね。

同じ内容だからって、
適当に送ったわけではないだろうし。
果たして私たち2人だけかどうかはわかりませんが。
少なからず、本当に、おめでとうだったり、ありがとうだったり
思ってくれてはいるんだと思います。


そんなメールよりも、
サプライズ(私にとっては)がありまして。

彼、お姉さんに
「キャンプ、あの子もいくらしーよ。別のチームだけど。」とか、

本来彼に渡るはずのお土産(先輩が間違えてお姉さんに渡しちゃった)、
前もってその日の朝に渡すって伝えたのに、
お姉さんが、「これ、○○さんへって書いてありますよ?」って言った時、
「もらう義理ないよ?なんでだろう。たぶん違うと思う」とか、
言ったそうです。


少なからずショックを受けまして、
なんだか、よくわからなくって。

あ、特別じゃないんだって。

なんだか悲しくって。

そこで、寝とけば良かったんですが、
「話した方がいい!!!」というお姉さんの後押し(?)もあり、
次の日話すことに。


なにがどうなって、
どういうことで、
私はどうしたくって、
彼にどうしてほしくって、

そんなことがまるで考えられないまま、
彼の逆鱗に触れてしまったわけなんです。


ほんと、アホだなぁって思います。

これから

なんとも突然ですが、
ふられてしまいました!

というより、ふられたのはもうずいぶん前で、
かなうものだと思ってなかったのですが。

2011年8月10日20:30頃「距離を置く」宣言(数々の怒りとともに)

今までありがとうってやつです。


電話を切ってから、
信じられないくらいひとりで泣きまして、
今に至るのですが、
詳しいことはまたお昼過ぎに書こうと思います。

お昼のバレーできっと、
宣言がなされてから初めて会うことになるので、
もしかしたら
今書こうと思っていることと違ってくるかもしれないし。

でもとにかく今は、
どんなに友達や先輩が励ましてくれて
笑顔と元気を取り戻しても、
やっぱりまだすきです。

「そんなやつやめなよー!」って
散々言われ、
さらに今回も浴びるように言われ、
それでもそれでも、
私には必要だったんです。

いやー泣きそう!
職場なのでこの辺で!

期待に応えられず、
アドバイスもたくさんもらったのに
すみません!


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