科学で解けない世界の例
14.「脳と心」の奇妙な関係・・・もっと簡単に・・・(2009.10.7)
◇脳と心は同一とした場合
「脳(の働き)」と「心(の働き)」は、全く同一の現象と考える場合。「心(の働き)」を知るには、脳(の働き)を観察し研究すれば、よい。
◇脳と心は別とした場合
「脳(の働き)」と「心(の働き)」は --- 非常に関係が深い --- 別の現象と考える場合、 ・・・> 「心」を科学的に解くことは不可能。なぜなら・・・
(1)「心」の定義は?
科学的に取り扱う現象は、観測(観察+記録化)可能でなければならない。ところが、「心」が存在する、との認識は、
実感
= 喜怒哀楽他、自分の存在を認識している自分がここに存在することを「実感」している。
仮説
= 他人も自分と同じ人間であるはず、したがって、自分と同じ「実感」があるに違いない。
という、「実感」と「仮説」で成り
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28.現状がバブルなのだ(その7:根本的...
2009/5/7(木) 午後 4:04
私個人の望むところ(究極)は、
1)思い残すことなく。
2)人に迷惑かけず。
3)楽に(苦しまないで)
この世から消え去ること。
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死後のことは、どうでもいいのですが、
そういえば、あのじいさん、こ
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27.現状がバブルなのだ(その6:未来へ...
2009/5/7(木) 午後 3:16
バブルにならない未来への投資を実践している事例がたくさんあるようです。
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鎌倉・九条の会が、2009年5月30日(土)に神奈川県の大船で講演会を開催するようです。
http://www.kamakura9-jo.j
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26.現状がバブルなのだ(その5:将来落...
2009/5/7(木) 午後 3:08
今は、日本中、世界中、移動しながら活動しているグローバル人にしても
最後に落ち着く街(終着地としての郷土)を決めよう。
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自分の未来のための蓄財を、どこに投資しているのでしょうか。
将来、自分の住みたい町をよ
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