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横浜市では大きすぎる。鎌倉市あたりで始められたら・・・下記について。
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<到達点>
お年寄り、障害者など、すべての成人がいつでも、どこでも活用できる基盤であること。
すべての生活情報がインターネット上で得られ、すべてにおいて「紙なし」が実現できていること。
<課題は何か>
1)PC、インターネットが一人では使えない!
2)PC、インターネットではできないことはなにか!
3)継続性をどうやって担保するか。
4)本当に必要な(過剰にならない)、個人情報保護、セキュリティは何か。
5)誰もが獲得できる、個人情報保護、セキュリティの方式!
6)「もともと、人と人の社会生活として、改めるべきこと」との関係。
7)市民の意識改革をどうするか。
<電子自治への道> ・・・ 鎌倉ではじめようかな!
1)エストニア国の事例勉強(調査を実施した専門家を先生にして)
1−ステップ1)IT企業者有志
1−ステップ2)自治体有志
1−ステップ3)学術研究者有志
1−ステップ4)一般消費者、生活者有志
2)課題の抽出
2−1)PC、インターネットがいつでもどこでも使える環境にするためには
2−2)社会
3)展開のイメージ
3−1)勉強会(1)のこと)
3−2)自治体でのシンクライアントの運用とサポート体制の整備
3−3)市民へのサービス拡大(運用と個人サポート体制)
3−4)自治体情報の提供、テンキーだけで使える情報体系、画面の整理
3−5)電子回覧板、新聞チラシの電子化
3−6)電子新聞
3−7)電子通信販売 ・・・・
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