「科学では解けない世界」が存在することの科学的な証明

「心」の存在を「科学的に実証しよう」という考えは「論理的に破綻」しています!

いつか科学で解ける問題

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・・・だから、
 「価値」というのは、わたくしの心のなかに(どうしたわけか)「快適を求める性質」を持っていることから始まります。
 なぜ、そんな性質を持っているのか、科学では解けない。ただそうだという事実しかない。

 その「快適性を求める」性質を満たす(と推定する)ことを「価値が高い」という。

 どんなエネルギーもこの宇宙の中で直進することは無理だ。

 したがって、まっすぐ進めば(直進した積り)やがて同じところに出てくる。
 だから、同じ空間がいくつもあることになる。

 もし、素粒子が発見されれば、素粒子は時間を持たないのだろうか。それとも「輪」になっていて、スピン状態なのだろうか。

 極大の宇宙が発見されればだろう。今、ビックバンで広がっていて、やがて縮小を始めて、極限まで縮まって、また、ビックバンを起こす? そして、同じことを繰り返す?
 銀河系と同じものが発生し、太陽系、地球も、人間も、細かく見れば異なる時間・・・。しかし、大きく俯瞰すれば(いま捕らえる課題の大きさに対して無視できるほどの小さい事項を無視すれば)同じことが繰り返し、ループしているに過ぎないのかも。
 それを、時間がループしている(発振している)と考えたら、なにか矛盾が起こるか。

 月や地球は、どの程度軌道からズレつつあるのでしょうか。
 それとも何かの理由で安定しているのでしょうか。

 それはそうと、細胞がどんどん入れ替わるのになぜ成長したり衰退(老化)したりするのか、分かったのだろうか?

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