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			<title>「科学では解けない世界」が存在することの科学的な証明</title>
			<description>世の中、利害関係のカタマリ。
利害関係の色眼鏡を通さずに見たら、どのように見えるのか。
真実（と思われる）ことのメモ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/populajp</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>「科学では解けない世界」が存在することの科学的な証明</title>
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			<description>世の中、利害関係のカタマリ。
利害関係の色眼鏡を通さずに見たら、どのように見えるのか。
真実（と思われる）ことのメモ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/populajp</link>
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			<title>１４．「脳と心」の奇妙な関係・・・もっと簡単に・・・（２００９．１０．７）</title>
			<description>◇脳と心は同一とした場合&lt;br /&gt;
　「脳（の働き）」と「心（の働き）」は、全く同一の現象と考える場合。「心（の働き）」を知るには、脳（の働き）を観察し研究すれば、よい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇脳と心は別とした場合&lt;br /&gt;
　「脳（の働き）」と「心（の働き）」は　---　非常に関係が深い　---　別の現象と考える場合、　・・・＞　「心」を科学的に解くことは不可能。なぜなら・・・&lt;br /&gt;
（１）「心」の定義は？&lt;br /&gt;
　科学的に取り扱う現象は、観測（観察＋記録化）可能でなければならない。ところが、「心」が存在する、との認識は、&lt;br /&gt;
　実感&lt;br /&gt;
　＝　喜怒哀楽他、自分の存在を認識している自分がここに存在することを「実感」している。&lt;br /&gt;
　仮説&lt;br /&gt;
　＝　他人も自分と同じ人間であるはず、したがって、自分と同じ「実感」があるに違いない。&lt;br /&gt;
という、「実感」と「仮説」で成り立っている。つまり、「観測された現象」ではないのである。&lt;br /&gt;
　●　⇒　科学的に「心」を取り扱うことは無理。&lt;br /&gt;
（２）根源的な疑問　＝　自分という存在がポイント&lt;br /&gt;
　　----　自分が科学者（観測者）になったつもりで・・・。&lt;br /&gt;
　実は、「心」の存在を科学的に解明するためには、（１）で説明した通り、「自分の心というものが存在する実感」の存在立証がポイントになっている。　　　　-------------------&lt;br /&gt;
　少なくとも「記憶」が無ければ「自分」は存在できないのだから、自身の身体が存在しなければ、「自分」も存在しない。したがって、宇宙が存在してから１００億年の間「自分の心」は存在しなかった。&lt;br /&gt;
　昭和の時代になって、それまでと同じように、すべて「他人」でよいはずの世界に、何かの極めて特別な要因によって「自分」　---　世界にたった１つしかない存在　---　が、存在することとなった。その原因となった要因は何か？&lt;br /&gt;
　これが「他人の発生」要因と、同じだったら「自分」は「他人」であったはずだから「絶対に」特殊な要因があったことは明白。&lt;br /&gt;
　しかしながら、宇宙で「１回しか発生しかなかった」特殊現象（しかも、終わってしまって再現できない事例）は、科学で解く方法がない。&lt;br /&gt;
　●　⇒　科学的に「心」を取り扱うことは無理。&lt;br /&gt;
（３）自分自身を観測可能だとした場合&lt;br /&gt;
　科学的な論理展開上は無理があるように思われるが、少し譲って、人はわざわざ嘘をつく必要はないのだから、「各自が自分自身の実感を観察し、それを　---　正しく　---　表現（データ化）することが可能」だと仮定する。&lt;br /&gt;
　この場合、「心」の存在を確認するためには、「心」を持っている存在であることはもちろんだが、加えて「自分自身を観察するし、結果を表現（データ化）する能力」をもっていることが「前提」となる。&lt;br /&gt;
　したがって、ある観測結果（データ）は、&lt;br /&gt;
　　嵜粥廚留洞舛砲茲觀覯漫&lt;br /&gt;
　◆崋分自身を観察し、結果を表現（データ化）する　---　という特殊な　---　活動」の影響による結果&lt;br /&gt;
が混在し、論理的にはこれを振り分ける手段がない。&lt;br /&gt;
　もし、例えば、&lt;br /&gt;
　　嵜粥廚鮖辰討い覆い海箸明確で、&lt;br /&gt;
　⊆分自身（脳などの働き？）観察し、結果を表現（データ化）する能力は持っている&lt;br /&gt;
存在が明白であれば、これらの観測データと比較すればよいのだが、「心」が現象として定義できていない現状では　---　これからそれを解明したいのだから当然だが（※補足）　---　論理的にそうした存在を見分ける方法がなく、不可能。&lt;br /&gt;
（※補足）&lt;br /&gt;
　鉄腕アトムに心があるかどうかわからない。石ころに心があるかも、社会集団に心があるかも、自分以外の他人に心があるのかも、すべて、わからない。　・・・　今、それを解明したいのに、解明するには、心の有無が明確な存在が必須、という矛盾。&lt;br /&gt;
　●　⇒　科学的に「心」を取り扱うことは無理。&lt;br /&gt;
◇結論&lt;br /&gt;
　「心」を科学的に把握することは不可能。&lt;br /&gt;
　しかし、今のところ、「脳」を科学的に解き明かすことについて、不可能な理由はない。&lt;br /&gt;
　　・・・　以上</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/populajp/60357318.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 00:17:42 +0900</pubDate>
			<category>物理学</category>
		</item>
		<item>
			<title>２８．現状がバブルなのだ（その７：根本的課題・・難問）</title>
			<description>私個人の望むところ（究極）は、&lt;br /&gt;
１）思い残すことなく。&lt;br /&gt;
２）人に迷惑かけず。&lt;br /&gt;
３）楽に（苦しまないで）&lt;br /&gt;
この世から消え去ること。&lt;br /&gt;
　　---&lt;br /&gt;
　死後のことは、どうでもいいのですが、&lt;br /&gt;
　そういえば、あのじいさん、ここ２、３年見ないね。&lt;br /&gt;
　　・・・　そして忘れられてしまえば、最高。&lt;br /&gt;
　　---&lt;br /&gt;
　そのためには何をすればよいのでしょうか。&lt;br /&gt;
　今、どう生きておけばよいのでしょうか。どのように準備しておけばよいのでしょうか。&lt;br /&gt;
　この準備が、「未来への投資」の意味だろうと思うのです。しかし、難問でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本は今、未来の資金を現在にだけ投資して、バブル状態になっているのです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/populajp/59297373.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 May 2009 16:04:08 +0900</pubDate>
			<category>景気</category>
		</item>
		<item>
			<title>２７．現状がバブルなのだ（その６：未来への投資の事例を学ぼう）</title>
			<description>バブルにならない未来への投資を実践している事例がたくさんあるようです。&lt;br /&gt;
　---&lt;br /&gt;
　鎌倉・九条の会が、２００９年５月３０日（土）に神奈川県の大船で講演会を開催するようです。&lt;br /&gt;
　&lt;a HREF=&quot;http://www.kamakura9-jo.jp/sub0905a.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.kamakura9-jo.jp/sub0905a.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　今回の講演会は、憲法改正反対の政治活動ではないようなので、未来への投資を考えるために、一度聴講されたらどうかと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/populajp/59297066.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 May 2009 15:16:02 +0900</pubDate>
			<category>景気</category>
		</item>
		<item>
			<title>２６．現状がバブルなのだ（その５：将来落ち着く先を決めているか）</title>
			<description>　今は、日本中、世界中、移動しながら活動しているグローバル人にしても&lt;br /&gt;
　最後に落ち着く街（終着地としての郷土）を決めよう。&lt;br /&gt;
　　--&lt;br /&gt;
　自分の未来のための蓄財を、どこに投資しているのでしょうか。&lt;br /&gt;
　将来、自分の住みたい町をよくするために、どうすればよいか、気にしている人がどの程度いるのでしょうか。未来の住処を育てる資金を、いまでも浪費しているのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/populajp/59297031.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 May 2009 15:08:26 +0900</pubDate>
			<category>景気</category>
		</item>
		<item>
			<title>２５．現状がバブルなのだ（その４：郷土の歴史を学ぼう）</title>
			<description>　海外旅行に行く前に・・・&lt;br /&gt;
　　---&lt;br /&gt;
　自分の住んでいる地域の周辺に、面白いところはありませんか？&lt;br /&gt;
　図書館に行って見ましたか？&lt;br /&gt;
　　---&lt;br /&gt;
　東京都も歴史の街。天気のよい日にぶらりと歩いてみると、遺跡や、ホッとできる場所、面白い場所が山のようにある。&lt;br /&gt;
　海外旅行するお金があれば、地元の旅館や温泉に一泊してノンビリしてみたらどうだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本の人たちはまだまだ、バブルを抱えている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/populajp/59296953.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 May 2009 14:53:41 +0900</pubDate>
			<category>景気</category>
		</item>
		<item>
			<title>２４．現状がバブルなのだ（その３：政府・自治体の議事録公開を）</title>
			<description>　政府・自治体ほか、公共性が高く競争原理の働かない状態にある組織では、経営に関する会議の議事録をオープンにさせよう。&lt;br /&gt;
　　---&lt;br /&gt;
　内容によって、進行中のプロジェクト、イベントに関連するものは、守秘管理期限を定め、期限後にすべて（出席者、発言者、議決内容とその根拠なる考え方など）をオープンにすること。&lt;br /&gt;
　必要に応じて、見識者がオープンの場で、結果、判断の正当性について判断し、出席者の評価を行うこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜蛇足＞&lt;br /&gt;
　公共事業の場合など発注は、競争入札はやめるべき。「質」に関して何の考え方、ルールもない世界ではまったく意味を成さないばかりか、粗悪品購入の原因となる。&lt;br /&gt;
　信頼できる業者に発注すべきであり、「信頼できる」と判断した根拠を「議事録」に明確に記述してもらえばよい。&lt;br /&gt;
　・・・国民は「おかしい」と思った時は、有識者による議論の場を推進し、次につながる考え方、判断記述、ルール化などへのトリガを引けばよい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/populajp/59296907.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 May 2009 14:46:18 +0900</pubDate>
			<category>景気</category>
		</item>
		<item>
			<title>２３．現状がバブルなのだ（その２：なぜ地デジを阻止しないか）</title>
			<description>　地デジになれば、画質が綺麗になる。&lt;br /&gt;
　ただそれだけ？・・・ただそれだけ。&lt;br /&gt;
　　---&lt;br /&gt;
　これだけのために、チューナ買い、アンテナを代える必要がある。&lt;br /&gt;
　こんなくだらないことにお金を使う。だから、国（＝社会）はバブル（返せる目処のない借金）になる。&lt;br /&gt;
　地デジ採用は、最後まで、抵抗しよう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/populajp/59296804.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 May 2009 14:28:16 +0900</pubDate>
			<category>景気</category>
		</item>
		<item>
			<title>２２．現状がバブルなのだ（その１：車はレンタカーで十分）</title>
			<description>　車はレンタカーで十分だ。&lt;br /&gt;
　　---&lt;br /&gt;
　一部の地域を除き、通常の異動手段は、電車・バスで十分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　所有するくらいなら、快適気分を味わいために、のりたい時に・・・少し高級な、贅沢な車でも・・・レンタルすれば、非常に安価で済む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　都会に住んでいて車を所有している人が、「生活が厳しい」と発言するのは非常におかしい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/populajp/59296760.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 May 2009 14:19:41 +0900</pubDate>
			<category>景気</category>
		</item>
		<item>
			<title>２１．こどもの頃、分かっていたはず</title>
			<description>子どものころ・・・小学生のころ・・・、大人の社会がどう見えていたか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大人のやることは、殆んど正しいと信じていた。安心していた。&lt;br /&gt;
　例）自動車の運転がこんなに神経を使う、危険なものか、ひやひやするものか、というのは自動車の運転するようになってから、初めて気付いた。&lt;br /&gt;
・車などが代表する「必需でなくかつ相当高価」なもの、いくら欲しいといっても、到底手が出ない贅沢品だ、と感じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　---&lt;br /&gt;
　今思うと、&lt;br /&gt;
・冒険する意味のない日常生活で、危険なことはやるべきではないこと。&lt;br /&gt;
・贅沢はすべきでないこと。&lt;br /&gt;
　子どものころ基本的に持っていた気持ちは、正しいのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　おとなになるに従がい、歪んだ世界に慣れ親しんで、スナオな気持ちが壊されてしまうのだろうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/populajp/59296708.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 May 2009 14:11:13 +0900</pubDate>
			<category>景気</category>
		</item>
		<item>
			<title>２０．バブルにならない経済社会とは</title>
			<description>　価格はスグ見える。質は見えない。&lt;br /&gt;
　これをいいことに、９９．９・・・９％の企業は「質」を曖昧にしたり、あえてごまかしたりする。&lt;br /&gt;
　　　---&lt;br /&gt;
　これがバブルの原因。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バブルのない、安心な経済社会を作るには・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１）企業側に、サービス・製品について、「（広義の）質」に対する考え方・判断・データを正しく表現・表示させる仕組み、ルールを作ること。・・・と、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２）生活者は利用したいサービス・製品の「（広義の）質」を、どのような「価値」として評価するか、しないのか、明解な見識を持つこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　の両方が必須条件です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　広義の質：機能性、品質、性能、安全・安定性、エコ性、操作性、単純性、汎用性、一般性、社会性・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/populajp/59238636.html</link>
			<pubDate>Fri, 01 May 2009 16:46:16 +0900</pubDate>
			<category>景気</category>
		</item>
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