世界旅日記☆

ベルギー旅行記を掲載中です☆

シンガポール旅行(05.4)

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

イメージ 1

2005年4月29日(金)

シンガポールの代表的なホテルであり、観光名所でもあるラッフルズ・ホテル。
1887年にアルメニア人の富豪サーキーズ兄弟が造った。
近代シンガポールの創始者、スタンフォード・ラッフルズ卿にちなんで名付けられた。
西洋風の建築物に、豊かな緑が調和し、東洋のエキゾチックな雰囲気を醸し出している。
一般の観光客も入ることができる。
ラッフルズ・ホテル・ミュージアムのショップでは、シンガポール・スリングの素、専用のグラスも売っていてお薦め。

イメージ 1

2005年4月29日(金)

マーライオンからMTRのシティ・ホール駅に向かう。
パダンという芝生のグラウンドにぶつかる。
ラグビーとかサッカーとかシンガポーリアンがスポーツを楽しんでいた。
芝生に面しては、ドーム型の建物の最高裁判所、シティ・ホールが立ち並ぶ。
ヨーロッパの建物みたいに重厚だった。

イメージ 1

2005年4月29日(金)

マーライオンから歩いてシティホール方面に向かう。
海沿いに高層ビルが建ち並び、いかにもシンガポールといった街並みだ。
ふと変わったデザインの建物が見える。エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイだ。
劇場とコンサートホールの2つの光り輝くドームが特徴的である。
文化芸術の発信基地である。
見た目はドリアンに見えなくもなかったけれど。

イメージ 1

2005年4月29日(金)

これぞシンガポールのシンボル、マーライオン。
MTRラッフルズ・ブレイスから徒歩10分の海に面した場所に立っている。
1972年に、リー・クアン・ユー首相の提案でシンガポールの彫刻家ナン・レン・ソンの提案で造られた。
上半身のライオンはシンガポールの名前の由来である。
間近で見ると結構大きい。水しぶきが激しく、周りにも飛んでくる。

イメージ 1

2005年4月29日(金)

シンガポールのチャイナタウンにあるスリ・マリアマン寺院。
1827年に建てられたシンガポール最古のヒンドゥー教寺院である。
15mの塔には数々のヒンドゥー教の神、人、動物の像がある。
それぞれの彫像に特徴があり、色とりどりの像が賑やかな雰囲気を醸し出している。
中に入り、本尊の女神マリアマンはインドの守り神である。
以前、インド人がこの地区に住んでいた影響であろう。

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.
por**wine20*4
por**wine20*4
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

標準グループ

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事