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なんとかなる。
書庫『なんくるないさ』
[ 余裕すぎわろたwww ]
2010/10/6(水) 午後 6:11
なんとかなる。
書庫『なんくるないさ』
[ ぶっちゃけ漏れすぎwww ]
2010/7/1(木) 午後 4:25
なんとかなる。
書庫『なんくるないさ』
[ こんな初Hってあり?笑 ]
2010/5/1(土) 午前 6:54
なんとかなる。
書庫『なんくるないさ』
[ ヒロ ]
2010/1/6(水) 午前 11:31
[ hir*1*5062* ]
2008/8/10(日) 午前 7:35
[ ぴんぼけ ]
2008/8/9(土) 午前 10:44
おはようございます。
新株予約権付社債は転換社債型かそれ以外かで会計処理が変わります。
区分法か一括法を採用できるのは転換社債型なので、それを前提に話を進めます。
一括法は、社債と予約権の払込金額の合計を区分しないで【一括して】普通社債に準じて処理します。
で、区分法にした場合ですが、社債の部分を普通社債に準じて計上するわけです。だから、額面@100について発行価格が90円だったら、償却原価法が適用になってしまうんですよ。
一括法は結果的に社債の額面@100について100円払い込むことになりますから、こういうことはないのですが、取り扱いの差によってこういうことが生じてきてしまいます。
なお、新株予約権の価格ですが、普通社債相当額と新株予約権付社債の払込金額との差額なんだと覚えておいてください。
2008/8/1(金) 午後 9:55
[ ヒロ ]
2008/8/1(金) 午前 9:59


