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こんばんわ。。。
ここでこの事を記事にしていいものか?考えたのですが、、、、
書いてみます。奴の記憶を無くさない為に、自分自身の記憶。消したくないと思い。。。。
高校時代の旧友が亡くなっていました。しかも3年も前に、今日仕事中でしたが行ってきました。
最初にお母さんお会いすると、涙ながらに「まぁ〜よく来てくださいました。あの子も喜びます。
○○さんが来てくれたよぉ〜よかったねぇ〜」って挨拶もそこそこに奥に通され、仏壇の前に。。。
職業上、クライアント様の葬儀参列やお手伝いは何度もしていたのですが、、、、
奴の写真を見てまだ実感がわかない状態で仏壇に手をあわせお礼を言い、、、
仕事に行こうとした朝に心筋梗塞だったそうです。倒れた状況を涙ながらに話してくれるお母さん。
奴は倒れて助けを呼ぼうと携帯電話に手を伸ばしながら倒れていたそうです。
前々日に同じく旧友と飲んで「あいつ元気だったのに死んだんだぜ」って聞いていたが、、、
今日、お母さんにその状況、無念の思い、二三日前に撮影された運転中の写真をテーブルに置かれ、
話を聞いているうちに涙が止まらなくなりました。今もなお涙が止まりません。
三年の月日をお母さんは。。。。心中はかり知れない。。。
同じ年。高校時代の記憶が思い出され馬鹿やったこと。お母さんに当時のワル騒ぎやバイクでの暴走。
「当時はすいませんでした。連なって悪して、ホントに御免なさい」涙ながらにわびてしまいました。
「いいんですよ。若い時は大なり小なり悪いことするもんですよ。○○さん面を上げて下さい」
私「必ずまたお邪魔します。お母さんも元気でいてくださいね。元気でいてくれることが奴の供養になりますから、約束して下さいよ。お願ですから、、、」
ごめんもう書けない。
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