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4月上旬に90cm水槽からメダカをすべて戸外に移して、エビたちだけの天下にしましたが、その後メダカの稚魚たちが20匹程度孵化してきて、水槽の中を襲われる心配もなく自由に泳ぎ回っています。直前に産卵していたのですネ。しかし親は定かではない云わば望まれない子たちです。来月になったら戸外の雑居水槽に移ってもらいます。今はより赤いメダカを目指していますので。
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エビとめだか
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水槽の中で1㎝内外のチェリーシュリンプのチビたちが自由に泳いだり、ガラスや水草についています。水槽の中はエビたちだけですが、まだ餌付けができていません。メダカの餌の残りは期待できませんし、藻だけでは暮らしてゆけないでしょう。エビ用の餌も与えてはいますが、十分に餌付いたとは言えない状況です。それに水草の玉藻に元気がなく、ウイローモスだけが頼りです。もう一つ心配なのは水ミミズが目立ってきたことです。体長3mm以下のミミズですが、良い対応が取れません。薬剤は使えませんし、頻繁な水替えも出来ないことです。困りました。
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孵化したてのレッドチェリーシュリンプが90㎝水槽のガラス面に張り付いています。
水槽内にいたメダカは春になった時点ですべて戸外に出しましたので、現在はミナミヌマエビとレッドチェリーシュリンプそしてオレンジチェリーシュリンプの天下です。但し、孵化したてのメダカの稚魚が若干残っています。
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今年1月にミナミヌマエビ30匹を、そして2月からめだか(オレンジとオレンジテールを各20匹)の飼育を90cm水槽にて始めました。
水槽は以前熱帯魚(ディスカス)に使用していたものです。水槽の立ち上げは11月末から行っています。
ろ過にはダブルブリリアントを使用しています。蛍光灯は30W2灯方式です。
水草はウイローモスとアナカリスとタマモを入れています。
底砂にはピンクサンドを使用しています。
水温は当初15℃、現在は23.5℃に設定しています。
水替えは週に一度5%程度としています。
春分の日現在エビは5匹が☆となっています。しかし、産卵・孵化した異なったサイズの稚エビも見られます。数はわかりません。
メダカは1匹も☆にはなっていませんし、現在産卵行動が見られ始めています。
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