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山神のブログ 3 (完)
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本日4月1日はご存知の通りエイプリルフールです
などついたことのないわたくしには心苦しい日であります
(↑まあこれが大噓なんですがw)
そんな本日のピッチピチ新鮮嘘偽りのない報告であります

4月1日と言えばあの五僧峠 時山多賀林道岐阜県側ゲートの開く日であります
こちらの林道は過去において、開かずのゲートとまで呼ばれていたのですが
ここ2年ほど前から4月になれば開くようになりました
滋賀県犬上郡多賀町と岐阜県大垣市を結ぶこの峠越えの林道
雪の多いところでもあり
冬の間に新たな崩落が起きても何の不思議のない個所でもあります
そんな心配を今年もしていたのですが、本日その開通日を迎えました
果たしてどうなっていたでしょう???

じゃ〜〜〜〜ん!!!
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本日夕刻に現地を確かめたところ、しっかりゲートは解除されておりました
皆さん今年も無事にここが通行出来るようですよ

盟友近江のおっさんが先日(3月)にここを訪れた時(その記事こちら)は
やはり閉まっていたのですが、本日4月1日、約束通りに開いておりました
まずはめでたしめでたし

が、喜ぶのはちと早い!!!
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山頂付近までしか通行できません。
ただし書きが張り付けてあったのでした・・・
これは近江のおっさんが滋賀県側を事前にレポされてるので、それを御覧ください
滋賀県側はまだ通行出来ないと判断されたようです
でもそんなのお構いなく岐阜県側が約束通りに解放されたのは
ある意味快挙とも言えます
滋賀県側のことなどどうでもいい
岐阜県は判断したのですw
我が岐阜県側は通常に通行出来るのだから
滋賀県側で事故があっても、それは滋賀県側のお話し
岐阜県にとってみれば関係ないお話しなのです
一応注意書きも貼っておいたから、あとは滋賀県さんよろしくなのですw

岐阜県さんグットジョブですw
滋賀県さん急いで冬の荒れた道、治しておいて下さいね
事故が起きてからでは遅いですよw
そちら側は元々ゲートもありませんから
変な連中が一杯侵入しますよw
お気を付け遊ばせw


さて本日わたくしの後から一台のシルバーのジムニーに乗った若者が付いてきました
彼はわたくしが去った後、どうやら五僧峠へと向かったようです
そのまままさか滋賀県へと入ったのでしょうか???
間違って権現谷なんぞ行こうものなら、身の上にカルマが降りかかりますよ
ここには過去KGBの連中
近江のおっさんを始めこの方
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この方
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この方)
寿

など憂き目に会ってるところですよw

K カルマ落としと称して
G 岐阜(主に西濃地区)
B 琵琶湖周辺(主に湖北・湖東)
を中心に暗躍する輩(やから)

五僧峠から引き返していることを祈るばかりです




さてこの日わたくしの目的はこのゲートともうひとつ
例のメットのおっさんにお会いすることです
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あの幾利(いくり)林道に久々に突入です
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この冬の間にまたプチ崩落も起きてましたが、なんとか例の地へ・・・
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道路脇には雪も残ってるこの聖地
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無事今年もお会いすることが出来ました
こちらもめでたしめでたしです
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↑この先でこんな真新しい看板見つけました
姥ヶ谷白江谷なんてあるんですね?



ここからは余談です
余談①
近江のおっさんが先日買ったチェリオ自販機のお店
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時山地区に唯一ある自販機であります
(ちなみに近江のおっさんは滋賀県側から来てゲートの向こうにある
この時山地区にわざわざ遠回りまでしてチェリオを買ったのでしょうか?
すごい無駄な距離走ってみえますね?w
ほかの場所(滋賀県内)にチェリオの自販機なかったのでしょうか?w)

余談②
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大垣市上石津 時の郷が↑だなんてみなさんご存知でしたか?
テレビを余り見ないわたくしにはどうでもいいことですが
これってすごいことなんでしょか???

余談③
これ↓実はわたくしも以前この上石津地区で見かけたのですが
確か寿さんがネタにされてた覚えがあるのですが・・・
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うろ覚えでこの場所探してきました
敵中突破 
実は敵は己(おのれ)の中にあるんですよ わかります?w 井之内児童のみなさん
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上石津にまたのご来場をお待ちしております

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大沢林道

今回の大沢林道
道中にて見つけた林道です
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(仮)大沢川橋から山手へと延びる真新しい林道です
酷道側からは厳重なゲートがあって侵入は出来ません
ならばと反対側から攻めてみることに・・・

なおこの林道、すでにROSHIさん記事にされてます
ええ先を越されましたw 
と言うわけで今回はわたくしお得意のパクリ記事でもありますw

大沢林道への入口はこちら
国道418号付替国道と交差する県道421号を進みます
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その県道沿いに入口があります
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↑この平瀬滝への案内看板が目印です
案内看板通りに進むと、その平瀬滝があるのですが
肝心のその場所にはその平瀬滝の案内が全くありません
なんとも不親切なことです
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大沢川にこんな木製の橋が架かってます これが目印です
この橋を渡り、少し下るとその平瀬滝が見えるのですが・・・
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この通り上から眺める滝なのですが、壮大さが伝わりません
これをもっとしっかり見ようと思うと、更に川沿いに下るしかないのですが
遊歩道らしき道も荒れておりその気にはなれません
残念な滝でもあります

肝心の林道はここから急激に下り道に変わります
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通行止めの看板を無視して突っ込みます
この林道、道幅は大変広いのですが、利用度ゼロのような道
新しく林道を造ったのはいいのですが、地元の方も利用されてない感じです
林道開設時に設置された銘板を見つけ、ここが大沢林道と呼ばれることを知ります
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途中荒れた個所もありますが四輪だったら苦も無く行けます
この道中にもう一個、大沢川に大洞滝があるのですが
この林道からそこへ行く山道らしきものはありませんでした・・・
また林道からはそれらしき滝も全く見えません
ィプ男さんは7年前にこの大洞滝に行こうとされたのでしょうか?

この林道、地図上では途中で道がなくなってますが
道なりに進めばやがて酷道418号が見えてまいります
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あのえげつないゲートに到着です
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両脇はこの通り↓
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絶対に車もバイクも通らせないと言う意気込みが伝わってきますw
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新丸山ダムが出来てもここは水没しないのでは?と予想されるのですが
その新ダム建設後も多分ここは通れないでしょうね

このあとあの潮見小学校展望台へと行ってます
興味のある方はその拙記事をブログ5にてご覧くださいませ


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毎度ど〜も 
絶景野グソスポットを紹介しているブログ ですw

ゲスダゲスオのゲス日記さんを紹介したところ
みなさん御覧になっていただけたようで、彼のブログの観覧者が突然増えたようです
不思議に思った彼が参照元を調べたところ、わたくしのブログだと知ったようです
お礼にとばかりこのわたくしのブログを紹介してくれているのですが
彼に言わせるとこのわたくしのブログは
絶景野グソスポットを紹介しているブログ
だそうですw 
おい!おい!
で、同じく寿さんのブログも紹介されてるのですが、そちらは
ドキドキワクワクの野グソ旅行ご堪能している方
のブログだそうですw
ふたりとも野グソばかり書いてはいないんですけどw
って言うかそれネタにはしてませんが・・・w
ねえそうでしょ?寿さん?w
野グソの得意な方は知ってはいますが・・・
この方(敢えて名前は伏せておきますw)

では返礼です ゲス男さん受け取って下さいw
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彼のブログは残念ながらコメントが一切出来ません
過去にコメントで何かあったらしくコメント欄は封鎖されてます
ただこれコメント欄を閉鎖すると一方的な発信になりますから注意ですよ
基本ブログは自己満足の世界ですが
他人様(ひとさま)の意見も聞くのも大事だと思います
老婆心ながら一言書かさせていただきました

さて本題 酷道418号 2017 続編です
今回は五月橋を通る県道352号瑞浪(みずなみ)市側を再び見て来ました
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今回は八百津町より丸山ダムの下側を通り御嵩(みたけ)町を抜け瑞浪市へ
現在丸山ダムの下方はこんな橋が造られてます
これは工事途中ですから渡ることは出来ません
同じく丸山ダムの天端(てんば)道路へと行こうとしたのですが
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入口こち
ここも封鎖されており入ることが出来ませんでした
この日、日曜日だったのでこっそりと思ったのですが
そこには小型監視用カメラ24時間稼働中と看板があり
これではどうにもなりませんw
潔く諦めて瑞浪市に向かいます

で、こちら↓が県道352号の瑞浪市側最終地点 場所こち
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この真横に瑞浪市衛生センターがあるのですが
ここにチェーンとA型ゲートが設置してあります
脇はバイクなら通れますが、この先にも・・・
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第二弾ゲート さらに
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第三弾と続きます
この先はもう荒れ道でしてバイクでも難しいと思われます
はい!実はこちら側は4年前にわたくしが行って時となんら変わってませんでした
これから先もこんな感じだと思われます
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ここは全く変わってなかったのですが、大きく変貌したのが
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県道途中にあったYZサーキット
知らぬ間にソーラーパネルだらけとなってました
いつの間にやら閉鎖されたようです これには驚きましたね
こちらにお勤めだった方々は転職のために近くの
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百姓学校にでも入校されたのでしょうか?

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岐阜県加茂郡八百津町側ゲートまで戻った三人
ゲートまで戻ってみたところちゃんとゲートは開けっ放しとなってました
閉じ込められることはありませんでした
めでたしめでたしw

わたくしの印象ですが、このゲート当分は開いていそうです
五月橋の撤去工事が始まれば多分もう入れないと思われるのですが・・・
その工事がいつなのか?は不明です
新丸山ダム建設で酷道418号のどこまで水没するのか?
旅足(たびそこ)橋県道352号合流地点は水没されると想像されます
県道352号はすでに地図で見ると県道表示されませんから
町道扱いに格下げになったと思われます
これから考えるに元・県道352号も新・国道418号(丸山バイパス)から
入った集落からの先は通れなくなるのだと思われるのですが・・・
多分新丸山ダム建設後はこの八百津町側ゲートへ直接向かう町道からしか行けないのでは?
二股隧道に向かうにもかなり怪しいと・・・?

やはりみなさんこれらから想像すると、この酷道418号に行くなら今の内ですよ
酷道マニア垂涎(すいぜん)の的(まと) お早めにどうぞ

五月橋より車を置いた酷道沿いに戻ってみたところ
この日初めてそのマニアらしきオープンジープに乗った方に出会いました
彼は笠置(かさぎ)ダムゲート側へと向かって行ったのですが
果たして到達出来たのでしょうか?
軽でも厳しい道のりだったのですが・・・

八百津町側ゲートから町道を走り十日神楽(とうかぐら)地区を抜け
潮見潮南(しおなみ)地区しおなみ山の直売所
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この潮見へと向かう町道もひどく荒れた道です
特に坂の部分はひどいものです
↑はそこを走るセロ尾さんの車
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しおなみ山の直売所の裏にあるこちら↑で遅めの昼食となりました
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ラーツーがお得意のお二人、ここでもカップラーメンとなりますw
そういえば八百津町には新名物丸山ダムカレーもあるんですよねぇ〜
いつかそれも食べてみたいものなんですが・・・
ちなみにここの目の前の丸山バイパスから県道353号 恵那市方面へと抜ける道
まあたくさんのバイクの皆さんが走られます
そんなに人気のツーリングコースなんでしょか?
バイク乗りでないわたくしには不思議なんですが・・・

ちなみにこの潮見地区

潮見小学校屋上には展望台も設けられ、 名古屋港、セントラルタワーズ、
ミッドランドスクエアまで見られるほどの眺望が広がって いる

とのこと
潮見小学校にも行っておくべきでした・・・

食事のあとはあの旅足橋から見えた眺望の利く場所へとあてずっぽで行って見ることに・・・
その場所はこちら
新・国道418号(丸山バイパス)からめい想の森へと向かう途中に
その場所がありました
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ここからしっかり旅足橋が見えます
果たしていつまでこの風景見ることが出来るのでしょうか?
このあと丸山ダム展望台へと戻り
KYSおっさん現地視察団は解散となりました
セロ尾さんはこのあとまだダム見学に行ったようですがw)

セロ尾さんKさんお疲れ様でした
大変内容の濃い一日となりましたね 御同行ありがとうございました
今度また深沢峡ゴムボートツアーでご一緒しましょうねw
秋町隧道六厩(むまや)川橋にも是非ご一緒してくださませ・・・

長編になりましたが、最後までお読みくださいましてありがとうございました
RKパパさん
小鉄工業さん
セロ尾さん
hiroさん
sero-さん
もれしゃんさん
森氏さん
丹陽(タンヤン)さん
vez**461(スパーキーズ)さん
ケッパコあーやんさん
ロベルクランツさん
けんさん
そらまめさん
クイックさん
dah*i*010*さん
kaj*_g*8さん
みなさんナイスありがとうございました^^

PS 近々更にこの続編をお届けします お楽しみに・・・

訂正 酷道418号からは茶屋いさまつ(伊三松)が見えないと先回書いてますが
   セローな生活をお書きのイプ男さん記事に拠(よ)れば見えるようです
   それはどこなのか?詳しくはイプ男さんにお聞き下さいませw
   なおその記事内にて、わたくしのブログを見て酷道418号に行かれた
   インプレッサにお乗り方が見えるようです
   どうやら丸山ダムで迷われたようですが、ちゃんと酷道行けましたでしょうか?
   わたくしの拙記事が少しでもお役に立てば幸いです

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KYSおっさん現地視察団恵那市側笠置ダムゲートに無事到達
お二人とも初めてだと言う県道352号五月橋そして茶屋いさまつ(伊三松)
向かうこととしました

尚、前回書き忘れたのですが恵那市側笠置ダムゲートの前は
車では転回が出来ません
なので数百メートルバックしなくてはいけません
覚悟(自己責任)の上で突入下さい
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酷道418号から県道352号へと歩いて向かいます
五月橋までは基本下り道です
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↑こんな倒木もある県道です
県道が川に近づくと目指す五月橋が見えて参ります
(注 酷道418号からはこの五月橋は見えません)
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おお〜〜もうすぐだと一瞬気が緩むのですが、この先にが仕掛けてありました
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沢伝いに崩落が起きてました
これではバイクでも通り抜けることは難しい
その難所を足元に気を付けて渡ると、目指す五月橋に到着 場所こちら
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木曽川 深沢峡に架かる五月橋です
ここが昔は車が通れたというのですから本当不思議です
車が通れたとすると、1982年(昭和57年)集中豪雨のあとに
この橋の改修工事(橋を渡る道幅を狭くした)が行われたということになるのですが
なぜ橋だけ改修して県道は治さなかったのかよく意味がわかりません・・・
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現在は人がすれ違い出来る程度の幅しかありません
で、足元は金網のスケルトンです
真下に木曽川の川面が見えてます
おっさん三人で渡っても大して揺れることはないのでご安心下さい
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↑橋の上から見た木曽川上流と下流
下流側をよく見るとこの先にある茶屋いさまつ(伊三松)もその先に見えてます
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五月橋を渡ると対岸は今まで以上に悪路となってます
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おっさん三人、途端に無口になり、必死に坂を黙々と上がります
そして茶屋いさまつ(伊三松)に到着です
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わたくしは4年ぶりの再訪となります
やはり4年前↓に比べると更に廃(すた)ったようです
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こちらは3階建てになっており、最上階が展望の利くお座敷だった模様
そこにはかなり古めの廃材がいっぱい落ちてました・・・
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行火(あんか ご存知ない方も多いかも・・・
冬の寝床の必需品です
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キリン缶ビールなのですが、アルミ製ではなく鉄製です
これはわたくしも見たことがなかったです
持つと重いです
階下へと不安定な梯子を使って下りてみます
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2階・1階は更に荒れております
生活の跡はあるのですが、ひどいものです
2階の床は抜けて御覧の有様でした

で、残念だったのはわたくしが4年前にここで見た表彰状
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↑これがなくなってました
こんなんを持ち去った不埒(ふらち)な輩(やから)がいるのでしょうか?
周りを探しても見つかりませんでした・・・

さて実はこのいさまつ(伊三松)の川下に専用船着き場があるのです
これにはわたくし全く知りませんでした
お二人に教えていただいて初めて知ったことです
三人でこれまた急な山道を船着き場へと下ってみます
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川に辿り着く直前にあった待合室のような待機所のような小屋
残念ながら当時の物はなにもなく、ただ鉄柱にガンバレとだけ落書きがしてありました
ここより下るとお二人の情報通りに船着き場がそこにありました
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ここでいさまつ(伊三松)のお客さんは昔、舟遊びを楽しんだのでしょうか?
ここで一服し、そんな遠い昔に想いを寄せます
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近江のおっさんと二人、のんびりここでタバコなんぞを嗜(たしな)んでますと・・・
『山神さんの真似です』
わたくしの十八番(おはこ)決めポーズ
近江のおっさんがするではありませんか!?
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ありゃま!本人の目の前で思いっきりパクっていただきましたw
もしかして貴男はゲスダゲスオさん???
と思わず心の中で叫んだのでしたw
 寿さんよりご紹介いただいた非常に面白いブログ
ゲスダゲスオのゲス日記 是非皆さんも一度ご覧あれ
セロ尾さんもわたくしもこのブログのファンであります
非常に面白いのですが、かなり内容が下衆(ゲス)ですw』

わたくしも早速決めポーズをするのですが、これではわたくしがパクったようなものですw
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十二分にここを楽しんだあと、三人はここをあとにしました
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なお新企画としてここ木曽川をゴムボートで下ろうではないか?と画策してます
ゴムボートで是非一度五月橋を下(川)から覗いてみようと言う素晴らしい企画
夏場を予定しているのですが、欠点はここ深沢峡、流れがないこと
これだと必死になって櫓を漕がないといけません
どなたかエンジン付きゴムボート出していただけませんか?
一緒に夏の避暑秘所で楽しみましょうw
是非五月橋が撤去される前にチャレンジしたいものです

次回酷道418号 2017 最終話となるエピローグを紹介いたします
お楽しみに・・・ 

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