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続・山神のブログ 5
ヤマンピーのGスポット
以前しんまる親子ダムカレーを食べた
喫茶レストラン ナンテン再訪しました
(過去記事 拙ブログ3この記事
今回の目的はこちらのお店にあるもう一個のダムカレー
丸山ダムカレーをいただくためです

住所   岐阜県加茂郡八百津町八百津3827-1
営業時間 9:00〜17:00頃
定休日  土・日曜日 祝日
電話番号 0574−43−2808

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八百津町ファミリーセンターの中にあるお店です
場所はこちら
こちらは平日のみの営業
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ダムカレーの注文は11:30〜14:00までとなってます
席に座り早速丸山ダムカレーを注文いたします
雑誌などを読みながら待っていますと運ばれて来ました
丸山ダムカレー ¥982です
丸山ダム堤高が98.2mだからお値段が982円となってます)
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こちらの緑鮮やかな枝豆と竹輪で模したローラーゲートを外しますと
ルーが流れ出て放流となります
(これは店員さんがしっかり説明してくれます)
そのお言葉に従い、ローラーゲートを一門外したところ・・・
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ダム湖からちょろっとルーが流れ出ただけ
これには少々がっくりですw
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ダムカレーカードもこちらは黙っていても付いて来ますよ
丸山ダムカレー美味しくいただき完食 ご馳走さまでした

こちらのお店ではやはりダムカレーは一番人気
来るお客さんのほとんどがダムカレーを注文されてました
行かれるなら早めの時間をお勧めします
でないと売り切れになっちゃいますよw

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さて黒部ダムカレーを食べたわたくし
その関電トロリーバス扇沢駅売店でこんなん見つけました
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黒部ダムカレーのレトルトパック 520円
そしてダムカレー皿 2.680円です
わたくし衝動買いしちゃいましたw
ついつい珍しいと思ったのですが
実はこのダムカレー皿、アマゾンでも売ってました
それもここより安く・・・
でもこの皿で自宅でダムカレー それも放流が出来ます
ええ!放流 いや放ルーですw
自宅で真似してみたい方、ぜひアマゾンでお求めくださいw
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↑これ以前わたくしも買ったことのある雷鳥の鼻くそ 380円
ネーミングは最低ですが、ただのチョコレートです
笑いを狙ったのはわかるのですが、鼻くそはないでしょw

で、帰りにこちらの一階の売店で見つけたのがこれ↓
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ダムフランク ダムカレーならぬダムフランク 300円です
おお!これまた珍しいと購入
一体どんなんだ?と思ったら・・・
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フランクにじゃがいももちがトルネードのように巻き付けてあります
フランクともち
ええ!まったく合いません
美味しくなかったです
と言うか全くダムとは関係ないですよね?
ただ単に黒部ダムの近くで販売してるからダムフランクなんですよね?
ダムカレーとは全く異なる種類のようでした
てっきりダムにまつわるものだと思ったのですが・・・

なおここの売店のお姉さんがめっちゃかわいかったです
ダムフランクには騙されますがかわいいお姉さんは嘘ではありませんw
どうせならこのお姉さんに騙されてみてくださいw

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誰もが知ってると思われる黒部ダム
その黒部ダムのダムカレー 黒部ダムカレーを食べて来ました

向かった先は長野県大町市
黒部ダム立山大町アルペンルートの長野県側始発点である
関電トロリーバス扇沢駅
こちらの駅内にある扇沢レストハウスにていただいてきました
場所はこちら
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県道45号の終点 有料駐車場に車を停め、階段を上り駅内へ・・・
二階の売店と併設してレストランもあります
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こちらダムカレーが数種類あります
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目移りしますが、ここは元祖ダムカレーを選択
やはり元祖を食べないことには黒部ダムカレーは語れませんw
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レストランに入り、食券自販機にて券を購入
こちらはそのあとは席に着いて食券番号が呼ばれるまで待てばよろしいです
(お水などはすべてセルフです)
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置かれていたテレビで流れているプロジェクトXのビデオを見ながら
待っていますと、番号が呼ばれました
黒部ダムカレーいただきます
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黒部ダムカレーは日本一の大きさを誇る黒部ダムをモチーフに、
昭和40年初頭に扇沢(現在の扇沢レストハウス)で発売され続けてきた
「アーチカレー」がその元祖となり、
2009年7月に長野県大町市の観光・地域振興を目的に
「黒部ダムカレー」という名称で7店舗が参加して販売されはじめ、
今ではご当地グルメとしても話題になり、参加店も増え続けています。
大町市観光、黒部ダム観光の際にはぜひ「黒部ダムカレー」を食べてみてください。

元祖黒部ダムカレーの特徴となっている、
ダムを形取ったライスの型はステンレス製の特注品だそうで、
経年の劣化による再製作を何度か行ったそうですが、
この型も当時の原型を大事に保管し、
寸分変わらぬ手作りの製法で今に引き継がれているそうです。
実際にいただいてみると、ルーはほどよい辛さで、
子供でも食べられるように配慮しているそうで、
昔の食卓に出ていた家庭的な味を再現している印象でした。
その誰にでもおいしいと言ってもらえる万人向けの味というのが
こだわりどころでもあるそうです。
お米はもちもちとした食感の地元でとれるコシヒカリを使用しているそうです。
他店ではルーの上にガルベをモチーフにした具をトッピングするのですが、
元祖黒部ダムカレーは例外的に具のトッピングはなく、
ビーフカレーがベースとなり、
添えられたらっきょうや福神漬けの味までも発売当初の味を
意識して受け継いでいるというからこだわり方は本物です。

黒部ダムカレー 880円

これを美味しくいただき完食 ごちそうさまでした
やはりほかにトッピングがないため正直物足りないです
(なぜか売りのらっきょうは付いていませんでした)

黒部ダムカレー、いろんなお店で食べれるようです
是非ほかのお店のも食べてみたいものです
参考サイトはちら

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愛知県常滑(とこなめ)市巨大招き猫 とこにゃんを見て来ました
正式名称は見守り猫だそうです
場所はこちら
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市道から見ると歩道橋の上にとこにゃんが見えてます
これでは車では行けないと判断
近くの常滑市陶磁器会館に車を停め、歩いて見に行くことに・・・
(常滑市陶磁器会館、駐車は本来有料ですが、なぜかこの日は無料でしたw)
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歩いて市道沿いを行くと、やきもの散歩道の案内が・・・
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そのまま西へと進むととこにゃんの真下(とこなめ招き猫通り)へ
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防護壁にいくつかの作品が貼られています
このまま見続けて行くと肝心のとこにゃんの場所から離れてしまいますから
途中で中止
住宅街へと入る散歩道を歩いて向かいます
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狭い路地裏のような道を進むととこにゃんへの場所の案内も出てます
案内通りに進むと歩道橋の場所に・・・
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歩道橋まで来るとお目当てのとこにゃんがありました!
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そのとこにゃんのそばには数体の猫が置かれてます
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さすがに人気スポット
わたくし以外にも数人の方がとこにゃんに夢中になって撮影してみえます
でもこれ裏側は見ない方がいいですよw
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このように張りぼて感が感じられてしまいますからw
出来れば後ろまでしっかり作っていただきたかったのですが・・・

出来るだけ裏側は見ないで見学いたしましょうw

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以前記事にした味噌川ダムカレー(記事こちら
販売してたお店三件とも期間限定全滅でした
が、その後長野県木曽郡木祖村きそむら 道の駅げんき茶屋
目出度く味噌川ダムカレーが復活
(前回記事にこの復活については追記で書いてあります)

先回はそれを目出度く食べたのですが、肝心の画像を間違って消去
改めて今回再訪してもう一度食べて来ました
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木曽川源流の里 きそむら 道の駅の場所はこちら
国道19号線沿いにあります
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駅内のお食事処 げんき茶屋にて食べることが出来ます
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自販機にて食券を購入
味噌川ダムカレー 800円であります
食券を持って店内に・・・
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席に着いてお茶や水の飲み物、サービス品のサラダなどをセルフで用意します
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こちらは食券を最初にカウンターに見せる必要はありません
ただ席に座って待っていれば食券の番号が呼ばれますから
じっとしていればよろしいですw
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地元特産で大人気の山賊焼きと福神漬けでロックをイメージし、
好評の特性甘辛味噌をトッピングしました。
木祖村の豊かな自然をキャベツで表現したダムカレーです。
カレーは木曽牛骨エキスで煮込んだ自慢の味です。


待つこと10分ほどで出来ました 味噌川ダムカレーです!
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これを美味しくいただき完食 ごちそうさまでした

なおダム管理所をイメージしたピリ辛こうじは実は味噌ではありません
麹(こうじ)に醤油とみりんを入れたもの
ピリ辛成分は南蛮だそうですよ

でもこれをお店の方はとても美味い美味いと褒めるんですよね
これがほんとの手前味噌川ダムカレーです
ちゃんちゃんw

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