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? !? !!! 何も驚くこともないんですが・・。 自分が写真を撮っているのに、あたりを気にすることもなく、堂々としていました。 直島は、最近アートの島というイメージがありますが、昔ながらの風景もなかなか素敵です。 家ネコだと思うのですが、こんな姿を見せてくれるくらい、のんびりした場所です。
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こんにちは、ゲストさん
中国小さな旅の戯れ言
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? !? !!! 何も驚くこともないんですが・・。 自分が写真を撮っているのに、あたりを気にすることもなく、堂々としていました。 直島は、最近アートの島というイメージがありますが、昔ながらの風景もなかなか素敵です。 家ネコだと思うのですが、こんな姿を見せてくれるくらい、のんびりした場所です。
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中国勝山は雪景色でした。 そんな中で町歩き・・・できるかなあ。 不安を抱えながら駅に降り立ちました。 「20分後に新見行きの鈍行があるし、駅前をうろうろして、雪が強くなってきたら帰ろう」 ところが、駅前を歩いているうちに、好奇心のほうが強くなってきて・・・ 「いいや、この程度の雪なら写真撮って十分過ごせるだろう。」 当初の予定通り、中国勝山をぶらぶら歩きながら過ごすことにしました。 この中国勝山という場所、出雲街道沿いに開けた城下町ということで、昔ながらの通りが残っています。 加えて、町おこしのシンボルとして、通りの店や住宅に色とりどりの「のれん」がかかってあります。 「のれんのある古い町並み」というのが、チャームポイントです。 時々雪が強くなってくる荒天にもかかわらず、のれんがあちこちにかかっていました。 中にはユニークなデザインの物もあって・・・これが個人的には好きだな。 町並みとともに、のれんにも気をつけながら歩きました。 このあたりのもう一つの見所は、この川岸。 かつて高瀬舟が行き来していた名残で、商家の裏を流れる川にそって、船着き場の跡が残っています。 いまでこそ高速道路が幅をきかせていますが、江戸時代のハイウェイといえば、舟運です。 雪の中写真を撮って歩きましたが、改めて「町のアイデンティティ」が残ってある、残している町はいいなあと感じながら歩いていました。 自分たちの町は、どういう歩みを経て今があるのか。 「これまでの歩み」をちゃんと残して、自分たちの町の成り立ちを表している。それを町の個性にしている。 「町の顔」がみんな同じになっている中、違った顔の町を歩く楽しさ。 町歩きって、やっぱりそうでなくっちゃ。 町を歩いていて、見つけたのがこれ。 名作「男はつらいよ」のロケ地だったそうで、よく見てみると・・・最終作のロケ地だったようです。 そうか、寅さんもこの町を歩いていたんだ・・・。 病気で大変な中のロケだったと思うのですが、渥美清さん、寅さんにはどんなふうにこの町を見たんだろうか。 ちょっと、カメラを持った「寅さん」の気分にもなりました。 わたくしぃ、生まれも育ちも葛飾柴又ぁ・・・違うか。
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実家のある東北のような風景ですが、さにあらず。 岡山県の中国山地・中国勝山というところです。 寒くて寒くてたまりませんでしたが、今から旅を振り返るとなかなか有意義でした。 なによりも、見知らぬわたくしに町の人が気軽に挨拶をしてくれる・・・。 そういう街って、いい印象を抱かせてくれます。 そして、ついついいつも以上に挨拶の声が大きくなり、重たい口が知らないうちに饒舌になっていたりします。 くわしい旅の報告は、別途改めて。
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広島は、まだ桜の花が咲いていました。 花の季節に広島に来れるとは思わず、ちょっと興奮しました。 原爆が落とされて、数十年先まで草木が生えることはない、ということを聞いたことがあります。 ということもあって、広島にいつものように花や緑の季節がやってきたということに、何か特別な物を感じます。 ところで、また寒い日が続きそうです。 ことしはやっぱりおかしい。 北極からの寒気が、異様に張り切っているようで・・・。
もうそろそろお引き取り願いたいところです。 |
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