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			<title>資格・起業コンシェルジェの屋根裏部屋</title>
			<description>中小企業診断士・社会保険労務士・ＦＰ・行政書士・宅建・ＤＣプランナーなど様々な資格・検定に合格した資格コンシェルジェがその資格を活用した起業・ビジネスをコーチ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/possible2125</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>資格・起業コンシェルジェの屋根裏部屋</title>
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			<description>中小企業診断士・社会保険労務士・ＦＰ・行政書士・宅建・ＤＣプランナーなど様々な資格・検定に合格した資格コンシェルジェがその資格を活用した起業・ビジネスをコーチ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/possible2125</link>
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		<item>
			<title>ブログ移転のお知らせ</title>
			<description>新年あけましておめでとうございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「資格・起業コンシェルジェの屋根裏部屋」をご訪問して&lt;br /&gt;
いただきありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年より、当ブログは、アメブロへ統合・移転致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新ブログは「プログレ流　合格コーチ　2007」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行政書士試験の受験から、独立・開業、起業に至るまで&lt;br /&gt;
幅広く書いていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引き続きよろしくお願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://ameblo.jp/knowledge-ring&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://ameblo.jp/knowledge-ring&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/possible2125/45634252.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Jan 2007 20:28:12 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>枯山水とイノダコーヒー</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b6-7a/possible2125/folder/59644/78/44901278/img_0?1165929946&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
12月10日・11日、京都検定を受験するために京都まで行ってきました。&lt;br /&gt;
夏以来の京都ですが、いつ行ってもいいですね。&lt;br /&gt;
今回のテーマは、京都の庭園です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
龍源院、瑞峰院、大仙院、実相院、無燐庵、青蓮院、光明院など、まだ&lt;br /&gt;
行ったことがなかった寺院の枯山水などを堪能してきました。&lt;br /&gt;
本当に心落ち着く時間を過ごせました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心落ち着く時間といえば、京都のイノダコーヒーを忘れてはなりません。&lt;br /&gt;
時間が遅かったためか、ジャンボシュークリームがなかったのは心残り&lt;br /&gt;
でしたが、あの雰囲気は、ルノワールを優に凌ぎますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とても、喫茶店とは思えないおもてなしと落ち着いた雰囲気。&lt;br /&gt;
理想とするカフェのイメージが見えてきたような気がしました。&lt;br /&gt;
ハードカバーの英語の本を読んでいた白髪の紳士が何とも似合う、そんな&lt;br /&gt;
空間です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
枯山水とイノダコーヒー。本当に京都にはいい場所がありますね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/possible2125/44901278.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Dec 2006 22:25:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>お酒で学ぶ行政法</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b6-7a/possible2125/folder/59644/82/43687582/img_0?1162789484&quot; width=&quot;500&quot;&gt;&lt;br /&gt;
行政法というのはどうも無味乾燥で面白くない。こう思っている方は、非常に多いかと思います。上級行政庁・通達・許可・認可・審査基準・処分基準・聴聞・行政指導・意見公募手続・不服審査・取消訴訟・・・、でも、いまいちピンとこない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それもそのはず、いままでの行政法は、あまりにも抽象的に学習をしてきたからではないでしょうか。もっと、具体例をふんだんに取り入れた学習をしなければ、最後は、条文の暗記で終わってしまう。そう思って、はや３年。ようやく、「お酒で学ぶ行政法」の実現です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来期のプログレ行政法は、「一般酒類小売業の免許申請」（酒税法）という具体例を通じて、行政法（上級行政庁・通達・許可・認可・審査基準・処分基準・聴聞・行政指導・意見公募手続・不服審査・取消訴訟等など）を講義していこうと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、講義で使用する資料（一般酒類小売業申請の手引・各種通達・行政指導・酒税法・国税通則法・意見公募手続結果・最高裁判例など）を収集していますが、実際の審査基準や行政指導等を見ていると、基本書に書かれている定義などが、より具体的にイメージすることができ、無味乾燥な行政法とも、これでおさらばです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行政書士の業務の多くは、官庁等への許認可の申請です。「一般酒類小売業の免許申請」という具体例で申請の流れもイメージすることができます。行政法の「理論」を「実務」の観点からビジュアルに学べる「お酒で学ぶ行政法」。なんだが今からワクワクしてきますね。詳細については、また後日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SAMURAI CAFEでお酒を出す場合、一般酒類小売業の免許申請は必要でしょうか？&lt;br /&gt;
日本には、まだまだ数多くの許認可制度があります。クライアントがスムーズにビジネスをすることができるようにサポートする、それが行政書士の役割なのでしょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/possible2125/43687582.html</link>
			<pubDate>Mon, 06 Nov 2006 14:04:44 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>SAMURAI CAFE</title>
			<description>SAMURAI　CAF&amp;Eacute;と聞いて何をイメージするでしょうか？武士？侍？日本？刀？正解は士(サムライ）です。行政書士、社会保険労務士、司法書士、税理士、中小企業診断士などの士業は、サムライ業と言われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのサムライがオーナーのSAMURAI　CAF&amp;Eacute;。昼は、普通のCAF&amp;Eacute;だけど、夜は、様々なセミナーを企画したり、勉強会を主催したりとサムライの本領を発揮していく。そんなSAMURAI　CAF&amp;Eacute;　１号店の出店を計画しています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/possible2125/43202555.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Oct 2006 13:40:48 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>京都検定（１）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b6-7a/possible2125/folder/59644/42/40848742/img_0?1156231472&quot; width=&quot;250&quot;&gt;&lt;br /&gt;
12月10日に第三回京都・観光文化検定（通称京都検定）があります。そこで、京都検定対策を兼ねて、8月16日の五山の送り火を見に行く予定だったんですが、なんとプログレ一般知識の講義が変更に・・・。仕方がないので、貴船の川床料理を食べに行ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都市内から、バスで40分くらい。え～、ここが京都と言うくらいに、山奥のまた山奥。山奥の川の上に床を作って、懐石料理を食べる。いつから、始まった風習なのかは分かりませんが（京都検定に出題されるかもしれないので、早速調べなければ・・・）、何とも粋で風情がありますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、川の流れの音を聞きながら、ちょっと考えてしまったんです。一体、川の上の所有権って誰にあるんですかね？川の上に床を敷いて、お食事スペースを作るのって、誰の許可を得ればいいんですかね？日本中に、貴船と同じような場所はたくさんあるのに、どうして、他のところにはないんですかね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、料理を食べているうちに、そんな疑問は、どこかに行ってしまいましたが、帰ってきたら、また考え出してしまいました。川床の上を不法占拠したら、お店の人は、何という主張ができるのでしょうか？&lt;br /&gt;
40字以内で考えてみることにします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/possible2125/40848742.html</link>
			<pubDate>Tue, 22 Aug 2006 16:24:32 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>プログレ・メソッド＆記述式対策</title>
			<description>昨年の９月、総務省より、行政書士試験の新試験制度についてのパブリックコメントが発表されています。そのなかに、「択一式・記述式を通じて、より一層法令に関する理解力、思考力等の法律的素養（法的思考力）を問う」という記載が、何回も登場しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記載を見ていれば、択一式だけでなく、「記述式」においても、出題内容に変更があることは、昨年の時点で、当然に予想がつきます。「プログレ・シリーズ」は、このパブリックコメントを受けて、プログレッシブな講座の企画、教材制作、及び講義を行っています。したがって、講座の内容も、当然に40字程度の記述式を踏まえた内容となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、40字程度の記述式に対応するための学習法について、この「プログレ・メソッド」の一部を、受講生以外の方にも、ご紹介していきたいと思います。この｢プログレ・メソッド｣は、8月23日開講の「うかる！行政書士・出題予想＆総整理ベスト100」においても、十二分に取り入れていますので、40字程度の記述式に不安のある方は、是非参加してみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「プログレ・メソッド」の一部をご紹介する前に、まずは、40字の記述式で、予想される出題パターンについて、その内容を簡単に紹介していきましょう。しっかりとした戦略を立てるためには、きちんと敵を知ることが必要です。また、きちんと敵を知ることで、記述式に対する漠然とした不安が和らぐのではないかと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記述式の出題パターンには、，匹里茲Δ北笋錣譴襪里という「出題形式」のパターンと、△匹里茲Δ米睛討問われるのかという「出題内容」のパターンとに分けることができます。受験生の多くの方は、このうち「出題内容」について、もっぱら関心があるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、記述式では、その内容が、，匹里茲Δ北笋錣譴襪里という「出題形式」（問われ方）についても、十分な対策を立てておく必要があると思います。試験後に、解答を見れば、簡単と思っても、問われ方によっては、手も足も出ないという場合もあるからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１　「出題形式」のパターン&lt;br /&gt;
　機“塾祕儼&lt;br /&gt;
　供〇動儼&lt;br /&gt;
　掘（絃楼儼&lt;br /&gt;
　検‐鯤鍵儼&lt;br /&gt;
　后＾豺毀簑蠏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２　「出題内容」のパターン&lt;br /&gt;
　Ａ　理由・批判型&lt;br /&gt;
　Ｂ　要件・効果型&lt;br /&gt;
　Ｃ　制度趣旨型&lt;br /&gt;
　Ｄ　制度比較型&lt;br /&gt;
　Ｅ　定義・条文型&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本試験での出題は、この「出題形式」と「出題内容」の組合わせによって、出題がなされると思います。例えば、機州膳燭任靴燭蕁￢簑衒犬鉾塾磴魄僂靴討て、その理由付け等を問う問題（出題形式は、昨年の憲法の記述式と同様のもの）、検州歎燭任靴燭蕁⊂鯤犬鬚いつか引用してきて、それらに共通する制度趣旨等を問う問題です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総務省は、「記述式」においても、より一層法的思考力を問う問題を出題するとしていますので、大学教授である試験委員も、当然に、このコメントに沿った問題を作成してくるように思います。したがって、ただ単に、記憶した定義を書かせるような后州天燭量簑蝓福砲弔い董■苅飴米發農睫世擦茵）は、「常識的」に考えれば、出題される可能性は低いと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、定義については、法律の学習をする際には、非常に大切になってきます。したがって、重要な定義については、総復習の意味で、一応、40字程度で書けるようにしておいた方がいいと思います（掘檻天燭筬検州天燭任蓮⊇仟蠅気譴襪もしれませんから。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「プログレ民法・憲法・商法・行政法」の受講生の皆さんは、各科目、プログレカード（基礎）に、定義・趣旨・要件・効果・原則・例外などをコンパクトに入れてありますの、もう一度、ランクＡを中心に知識を整理しておいてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題のサンプル等、「プログレ・メソッド」＆記述式戦略の概略については、7月30日の説明会で、内容も含めた詳細については、「プログレ商法・行政法」及び「うかる！行政書士・出題予想＆総整理ベスト100」の中で、お話していく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
40字程度の記述式となると、書ける方と書けない方の差が、これまで以上に大きくなってきます。今年は（も）、記述式の出来・不出来が合否の大きな分かれ目になってくるように思います。行政書士試験は、年に1回ですから、記述式についても、できる限りの対策を、しっかりと立てていく必要があると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本試験で、慌てないように、まずは、予想される敵をしっかりと認識することが大切になってくるのではないでしょうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/possible2125/39359334.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Jul 2006 14:11:14 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>予想通りですね！</title>
			<description>７月７日（七夕ですね）に、行政書士試験センターより、本年度の試験案内が発表されました。注目すべきは、記述式で、４０字程度の記述するものが出題されるという点です。これについては、昨年の総務省のパブリックコメントにおいて、択一式・記述式を通じて、より一層法的思考力を問う問題を出題すると事前に公表していたので、当然に予想されたことといえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このパブリックコメントが昨年の９月に公表されたときに、コンシェルジェとしては、５０字程度の記述式が出題されることを予想して、「プログレッシブ行政書士」の講座の企画、教材作成及び基本書の選定を行ってきました。講義等の中でも、５０字程度の記述式もあり得ると言ってきたので、受講生の皆さんは、それほど心配する必要はないと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の試験センターの発表で、制度が新しく変わるときには、物事を今までの延長ではなく、ゼロベースで考えることの大切さを痛感しています。おそらく、他校のように、昨年と同じような教材、カリキュラム、講義時間では、今年の本試験には、全く対応できないのではないかと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはり、常に先を見て、十分な危機管理をしていくことが大切なんですね。試験は１年に１回ですから、最初のコンセプトで大きくぶれてしまうと、後では、取り返しのつかないことになってしまいます。何事も、将来の適確な予想と大きな方向性（ビジョン）を持つことが大切だということなのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題演習の採点しているとわかりますが、記述式、それも３０字以上になると、書ける人と書けない人の差が非常に大きくなってきます。記述式は、小手先の対策では、書けるようになるものではありませんから、今年の本試験では、おそらく、ほとんどの方が白紙答案ではないかと思っています。記述式に対応するためには、当然のことながら、しっかりとした基礎力が大切になってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この点、プログレでは、大学教授の基本書を使用して、各科目、法律の基礎からじっくりと学習を進めています。記述式のネタは無数にあり、予想して当たるものではありませんから、受講生の皆さんは、是非もう一度、この基本書を読み返してほしいと思います。民法に関しては、量も多いので、キーセンテンスだけでも、もう一度、読んでみてください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/possible2125/39020193.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Jul 2006 17:31:46 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>カフェ・ビジネス</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b6-7a/possible2125/folder/59644/95/38703595/img_0?1151839855&quot; width=&quot;240&quot;&gt;&lt;br /&gt;
先日、名古屋方面では、一世を風靡している「米田コーヒー」に、伝説の「シロノワール」を食べに行ってきました。喫茶店なのに駐車場？、モーニングはコーヒーを注文すると、トーストとゆで卵がサービスでついてくる？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関東人からすると、不思議な感じのする喫茶店ですが、名古屋では、かなり人気があるみたいですね。そのなかでも、シロノワールは、名前の響きといい、見た目といい、一度食べてみなくてはと思っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さっそく、お目当て逸品を注文すると、10分くらいで、メープルシロップとともに、シロノワールが登場。お味は・・・・？。温かいパンケーキと、冷たいアイスクリーム、そして、甘いメープルシロップが、口の中で絡みあい、微妙なハーモニーを奏でている。そんな味でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は、カフェ・ビジネスの研究のため、色々なカフェを探検しまわっています。ドトールやスタバといったチェーン店とは、一味も二味も違うそんな味わいのあるカフェがたくさんあるんですよね。どうすれば、お客に支持を受けるのか、しばらくは、色々なコーヒーの味とともに、ベンチマークをしようと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、本当は、コーヒーよりも紅茶、紅茶よりも日本茶の方が好きなんですよね・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/possible2125/38703595.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Jul 2006 20:30:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>試験委員の発表を受けて！</title>
			<description>試験センターより、平成18年度の試験委員が発表になりました。これを受けて、プログレッシブ行政書士の「講義戦略」についてお話していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１　試験委員の大幅増加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、平成18年度は、昨年までの12人から、試験委員が20名と大幅に増加しました。今年の本試験は、試験科目の限定、試験時間の30分の延長、より一層法的思考力を問う問題の増加が、事前に公表されていましたから、この試験委員の増加は、予想通りの結果といえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで、今年の試験は、昨年までのような知識中心の問題から、法的思考力を問う問題へと変化していくことが、問題を作成する試験委員の側からも証明されたことになります。各科目の試験委員の増加は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・憲法　１人→２人へ&lt;br /&gt;
・民法　２人→４人へ&lt;br /&gt;
・行政法　３人→５人へ&lt;br /&gt;
・商法　１人→２人へ&lt;br /&gt;
・一般知識　５人→７人へ&lt;br /&gt;
（一般知識系のなかには、行政法専門の試験委員もいますが、試験委員名簿が、新任の方は試験科目順に並んでいることを考えると、おそらく個人情報・情報通信系の問題を作成するものと思われます。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、民法と行政法の試験委員の増加をみれば、今年の試験は、資格コンシェルジェの予想通り、「民法」（出題が倍増するのほぼ間違いないと思われます）と「行政法」が勝負の分かれ目になる試験になってくるように思います。特に、民法については、受験生のなかでも、最も差の付く科目であり、かつ苦手としている方が多い科目です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に民法に時間をかけて、カリキュラムを構築して、基礎からしっかりと学習しているプログレの受講生にとっては、今回の試験委員の発表は、とても良い知らせであると思います。といっても、試験はまだまだ先です。今後もしっかりと復習は続けていってほしいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２　今後の講義について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、今年の本試験で最も出題数が多くなると思われる行政法については、予定通り、大学教授の執筆した「現代行政法｣を使用して、大学教授である試験委員の問題意識を踏まえた講義をしていく予定です。また、講義では使用しませんが、参考図書として、別途書籍を紹介する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、商法については、本日の発表で、旧商法で出題されることが確定しました。まずは、講座で使用する基本書を早めに購入しておいてください（絶版になる可能性もありますので・・・）。旧商法で、試験が実施されますので、講義も旧商法をベースに、一般知識で出題される範囲で会社法についても触れていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に、一般知識についてですが、今回、行政学を専門とされる今村教授の他に、行政学を専門とされる試験委員（１人）と財政学を専門とされる試験委員（１人）、また個人情報・情報通信を専門とされる試験委員が２人新たに任命されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般知識の基本書については、既にお知らせしていますが、今後の試験委員分析によっては、行政学の基本書及び個人情報保護の基本書を新たに追加するかもしれません。受講生の皆さんには、なるべく経済的負担はかけたくはないのですが、試験対策上、必要になってくる場合もありますので、その折は、どうかご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年は、一般知識で、いわゆる脚切りが実施されるかは不明ですが、一般知識の試験委員の顔ぶれ（行政学２人、財政学１人）を見ていると、やはり、きちんと「行政学」と「財政学」の学習をしておいた方がいいのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「行政学」や「財政学」の学習をきちんとやっている受験生は、ほとんどいないと思います。その意味で、試験委員好みの出題がされたときは、かなりのアドバンテージとなります。詳細については、また講義等でお知らせ致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３　最後に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の試験委員の発表で、試験センター（試験委員）は、今年の問題を、告示通りに本気で作成していく気があることが証明されたといえます。プログレッシブ行政書士は、このような事態を事前に折り込んで、講座のカリキュラム、使用教材を決定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
したがって、内容・レベル的にも、今年の本試験に十分対応できるものだと思っています。受講生の皆さんは、今後も、これまでと同様に、講座の内容をしっかりと復習していく方向で学習を進めていってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試験委員の詳細な分析については、講座・ブログ及びプログレゼミのなかでお話をする予定です。特に、プログレゼミでは、さらに詳細な情報についてもお話をしていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/possible2125/37457264.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 Jun 2006 20:08:57 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>プログレ・アドバンスゼミ開講</title>
			<description>６月２４日より開講予定のプログレアドバンスゼミの詳細が決定しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・日時（土曜日）&lt;br /&gt;
　６/24　７/８　７/22　８/５　８/19  ８/26  ９/23  ９/30　10/21  10/28&lt;br /&gt;
・時間&lt;br /&gt;
　14：00～17：20&lt;br /&gt;
・回数&lt;br /&gt;
　全10回（１回３時間）&lt;br /&gt;
　民法　４回&lt;br /&gt;
　憲法　２回&lt;br /&gt;
　商法　１回&lt;br /&gt;
　行政法　３回&lt;br /&gt;
・配布教材&lt;br /&gt;
　アドバンスゼミ・セレクト問題&lt;br /&gt;
・受講料&lt;br /&gt;
　４万円&lt;br /&gt;
・対象者&lt;br /&gt;
　原則として、プログレッシブ行政書士受講生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドバンスゼミでは、毎回10問程度の問題を解きながら、プログレッシブ行政書士で学習した内容を確認するとともに、問題を解く際のテクニック等をゼミ生に直に伝授していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民法については、前半２回と後半２回に分けて、前半は、以前、合格コーチ自らが作成した問題を使用して、民法の総復習をするとともに、試験に出題されるツボ（試験委員の問題作成のパターン）を伝授していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後半は、今年の司法書士試験の問題を中心に、他資格セレクト過去問にはセレクトしなかった応用的な問題を皆さんと一緒に考えていきながら、法的思考力を養成していこうと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、毎回、記述式対策として、事例問題を、ゼミ生の皆さんといっしょに考えていくとともに、ゼミで解いた問題の解説をゼミ生に書いてもらい、講師自らが添削をしていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般知識については、回数には入れてありませんが、試験委員マル秘情報や、出題予想テーマ、学習法・ツールなどについて随時紹介していきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドバンスゼミは、ゼミという特性上、収録することが難しいので、ライブ限定にさせていただきました。ゼミ生全員合格を目指していますので、今年こそは何としても合格したという方の参加をお待ちしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用教材などの詳しい内容については、６月17日の無料ガイダンスでお話をする予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/possible2125/36967704.html</link>
			<pubDate>Fri, 26 May 2006 00:17:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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