植草一秀の「知られざる真実」

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「博士の独り言」ブログが今日未明から午前中にかけ植草一秀の『知られざる真実』ブログに抜かれ、でこれまで守り続けてきた「人気ブログランキング」1位の座を明け渡した。
ブログ主も認めているようで、平成18年12月10日以来、907日間にわたり一位の座に有ったそうで、抜かれた時点では相当ショックだったことが文章からも窺えた。

お昼過ぎにトップに返り咲いた「博士の独り言」ブログであったが、今は植草一秀の『知られざる真実』が又トップになっていると言った具合に、熾烈なトップ争いが現在も続いている。

突然の植草ブログの「人気ブログランキング」でのポイント急減に端を発した今回の問題は、登録ブロガーの皆さんはもちろんのこと、それを支持する人達の間にも不信を抱かせる形となった。
山崎氏が述べられていたように、
今回の問題は、ただ単に「ランキングが落ちてきた…」というだけの問題ではなく、突然、ランキングの「ポイント加算機能」にストップがかかり、その次には、自然にランキングから削除するような働きかけがあり、つまり政治的意図を持って、特定の人気ブログの抹殺・沈黙を画策したらしい、ということがバレてしまったことが問題なのだ。(引用終り)
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20090601/1243815910

数多く存在する「ブログランキング」サイトの中でも、「人気ブログランキング」はブログ総合サイトとして抜群の人気・知名度を誇ってきた。
その運営サイトが政治的意図を持った恣意的な操作で、人気ブログの影響力を排除しようと画策したとの疑念を持たれたのは否定できない。

このようなことは、ランキング全体の信用失墜に繋がりかねない事態になりかねず、強いては運用会社の存続に関わってくる大きな問題ともなろう。

これは何も植草氏のブログに限ったことではない、ランキングに参加しているブロガーと支持者への背信行為でもあるのだ。
今回の件で「人気ブログランキング」運営サイトも下手に操作することは出来ないと、悟ったのではないか。
植草氏が公表した問題発生前後のブログへのアクセス数も、運営サイト側に影響したと思う。
もう少し推移を見なければ何とも言えないが、運用会社もあからさまな事はもう出来ないだろう。

公正公平な運用は、参加ブロガーの記事への熱い思いを駆り立て、更なる支持者の共鳴へと繋がり、ランキングサイト全体を活性化していくことになる。

「博士の独り言」氏も常に1位じゃ、刺激もなく緊張感も保てまい。
絶大な人気を誇る植草氏のブログが相手なら不足はあるまい。
お互い競い合いながら、良質で共鳴できる記事を提供して支持者を広げてもらいたいと思う。

人気上位を独占する通称ネトウヨと呼ばれている連中の犇く中で、植草氏のブログがトップ争いを演じていることは、ある意味快挙であり、極めて痛快な気分でもある。
これを機に植草氏のブログをもっと多くの方から知ってもらい、更なる支持が広がることを期待したい。

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少し前伝えられていた通り、植草氏と天木氏による夢のBIG対談が実現し、その対談の収録動画の「まぐまぐ」による配信が始まったそうだ。
植草、天木両氏を支持する多くの人達は、予てから二人の対談を熱望してきた。
信念に基づき行動を取られてきた両氏が、政権交代を目前にした今二つの題材をテーマに真相を語り合っている。

無料サンプルはダウンロードして視聴できるが、全編を見るには有料であるがゴミ新聞のゴミ記事を見るよりは、遥かに価値が有りそうだ。
私も後ほど申し込んでゆっくり視聴したいと思っている。



植草一秀の『知られざる真実』より一部引用
元外交官天木直人氏との対談収録動画配信開始
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-0b97.html

気骨の元外交官である天木直人氏と5月15日に行なった対談の収録動画の「まぐまぐ」による配信が始まった。サンプルは無料で配信されているが、全編は誠に申し訳ないが有料配信である。大変申し訳なく思うが、ご高覧賜れれば大変うれしく思う。


収録された対談は、

Vol.1「小泉竹中経済政策の罪〜日本経済混迷の真相〜」
(無料サンプルダウンロード)
http://www.mag2market.com/sample/s1914.wmv

Vol.2「小沢事件の真相と政権交代〜これからの日本に在るべき政治〜」
(無料サンプルダウンロード)
http://www.mag2market.com/sample/s1899.wmv

の2本に収録された。Vol.1の配信がすでに始まっており、
サンプル映像
を閲覧していただくことができる。

天木直人&植草一秀・夢のBIG対談
http://www.mag2market.com/profile/809/
小沢事件の真相と政権交代 〜これからの日本に在るべき政治〜

小泉・竹中経済政策の罪 〜日本経済混迷の真相〜

「豊中ではたらく社長のブログ」様が早速、動画をご高覧下さったことを記事にして掲載下さった。心から感謝申し上げる。

非常に実りの多い対談だった。民主党代表選前日という、事態急変の局面での収録だったが、過去10年、現在、未来10年を改めて見つめ直していただくための材料を提供できたのではないかと思う。

有料配信で大変恐縮に思うが、一人でも多くの皆様のご高覧を賜れれば大変ありがたく思う。

天木直人氏との対談を通じて、「日本政治刷新」の重要性を改めて痛感した。「決戦の総選挙」は目前に迫っている。日本郵政不正郵便事件における検察捜査の動向を監視する必要性も高まっている。「悪徳ペンタゴン」は、利権構造維持のために今後も手段を選ばずに攻撃を仕掛けてくると考えられる。ネットからの真実の情報発信の重要性が一段と高まる。

多くの志を共有する皆様と手を携えて努力して参りたい。


【関連サイト】
「豊中ではたらく社長のブログ」様

http://blog.livedoor.jp/toyonakasimin/archives/51316013.html

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植草氏のブログが回復したそうです。

植草一秀の『知られざる真実』
多くの皆様のご支援に感謝申し上げます 2009年5月30日 (土)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-b28a.html

多くの皆様から温かなご支援をいただいたお陰で「人気ブログランキング」のポイントカウントをノーマルな状態に修復していただいたようである。また、「ココログ人気ブログランキング」でも、ランキングリストへの復帰が実現した。

運営当局から詳細の説明がないので、どのような事情が存在したのかの詳細が不明だが、多くの皆様が適切運営に向けてのメッセージを発して下さったことが、早期の問題解決につながったものと理解している。深く感謝申し上げる。本ブログのケアレスミスを正当化する考えは毛頭ないが、不透明で不自然な現実に対しては、毅然とした姿勢で、適正に対応することが不可欠であると考える。(引用終り)

いづれの運用サイトも理由も判然としないまま、元の鞘に収めた格好だけど、今回の問題で「人気ブログランキング」への不信が更に強まったと言える。

山崎行太郎氏も今回の騒動を以下のように述べている。

かえってこの騒動の余波でランキング全体の権威が失墜し、ランキング会社自体の倒産の恐れすらあるのではないかという情勢判断から、「人気ブログランキング」主催会社側が、こっそり撤退することにしたのだろう。

従って、あるグループにとって目障りなブログを、ひそかにランキングからはずすという策謀は、もうこれから無理なのではないか。一部の読者は誤解しているようだが、今回の問題は、ただ単に「ランキングが落ちてきた…」というだけの問題ではなく、突然、ランキングの「ポイント加算機能」にストップがかかり、その次には、自然にランキングから削除するような働きかけがあり、つまり政治的意図を持って、特定の人気ブログの抹殺・沈黙を画策したらしい、ということがバレてしまったことが問題なのだ。

ランキング・システムにもいろいろあるだろうが、やはり公共性の欠如したヤラセ的ランキングシステムは、いずれ淘汰され、消滅していくにちがいない。そういう意味で、「植草ブログ」を、今まで報知してきたような些細な違反事項に対して、ここにきてタイミングを見計らったかのように、わざとらしく難癖をつけて、突然、システムから排除しようとした「人気ブログランキング」という会社は、その排除の内部基準と共に排除理由についても、分かりやすく公開しなければならない。(引用終り)

ランキングの順位が圧力によって恣意的に操作されるとしたら、登録しているブロガー達のランクアップの努力に対する裏切り行為と言えるだろう。
ましてや影響の大きい上位人気ブログに対してこのような恣意的操作がなされ、ランクアップに繋がらないとしたらとんでもないことだ。

上位ブログの常連だった天木直人氏も成し得なかった二位にまで登りつめ、万年一位のブログに取って代わろうとしていた矢先の植草ブログのポイント激減、ランクダウンと言う現象。
この現象を境に回復後の現在まで植草氏のブログはず〜と三位の位置にいる。
万年一位ブログに次いで急激にランクを上げてきた三橋貴明氏の新世紀のビッグブラザーへ blogが二位となっており、余程のことがない限りこの順位は固定化されていくと思う。

「人気ブログランキング」が公共性の欠如したヤラセ的ランキングシステムだと言われない為にも、適正な運用をやってもらいたいと思うのだが・・・
体制側のメディア囲い込みは成功していても、個人が発信するネット言論を封殺することはこれまでは容易ではなかった。
しかし総選挙を間近に控え体制側は、影響力のあるブロガーや知られてほしくない記事に対し、形振り構わない言論封殺手段を講じてきている。

でも今回の件でランキング会社も想像以上の反響があって慌てたのではないか。
強いては会社の信用失墜によって登録者が激減すれば、単なるネトウヨ専門のランキングサイトとなって存続自体が危ぶまれる状況になるだろう。
いろんな会社が人気ブログランキングサイトを運営しているが、マスゴミのように権力の圧力に屈するようなサイトなら早く潰れてしまった方が良い。



山崎行太郎ブログ「毒蛇山荘日記」
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20090601/1243815910

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植草一秀氏の『知られざる真実』ブログが人気ブログランキングで急落している。

「人気ブログランキング」ポイント急減問題(その3)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/3-e3fa.html
「人気ブログランキング」ポイント急減問題(その2)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-ecf8.html
「人気ブログランキング」でのポイント急減について
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-d37f.html

ブログ開設以来、自民党政治に対し舌鋒鋭く批判、指弾され、その説得力ある文章は多くの人から支持され、あっという間に人気ブログランキング上位に名を連ね、最近では常時2位をキープしトップになるのも時間の問題だと予想されていた。

私も毎日植草氏のブログを読み、人気ブログランキングボタンをクイックすることを日課としてきた。
トップ常連ブログに肉薄し、トップの座を奪おうかとしていた矢先にランキングが急落した。
植草氏は急落の原因を人気ブログランキングにメールで問い合わせした結果、本ブログにおける「人気ブログランキング」へのリンク表示の「字数」が規定を超えているとの通知があったそうだ。

なんでもリンク表記に20字の字数制限が存在するらしく、クリックしてもポイントとして反映されず規定違反による減点の対象とされたことでポイント数が急減し、ランキングの急落原因だと植草氏は理解されているようだ。
しかし人気ブログランキング側が植草氏に回答してきたメールを見ても、ルールの設定によるどのよう な措置が講じられたかは説明がされていないし、これまで20字の制限を越えていてもず〜と反映されてきたポイント数が何の警告もなく突然反映されなくなるなんてあまりにも不可解だ。
これじゃ、「恣意的な」運用がなされたとの疑問が出てくるのは当然だ。

植草氏のブログがどの時点で急落したかを探ってみると、おおよそ5月25日頃と推察される。
私は植草氏のブログを読んだ後、人気ブログランキングに飛びランキング状況の推移を見守ってきた。
常時2位をキープしポイント数も100000P以上と安定していた。
ところが5月25日頃を境にポイント数は約半分程の50000pにまで激減し、順位も下げた。
それまで3位にいた三橋貴明氏のブログ「新世紀のビッグブラザーへ」が入れ替わり2位になり、厳選!韓国情報ブログが3位、植草氏のブログは4位に順位を下げた。

2位に浮上した三橋貴明氏のブログ「新世紀のビッグブラザーへ」であるが、以前はランキング上位で名前さえ知らなかったブログだったが、トップ10に名前を連ねるやあっと言う間に上位に躍進したことに驚きと同時に妙な違和感を感じた。
これまでは何故だか常にトップの座にある「博士の独り言」ブログに次いで2位の位置を保ってきたせと弘幸Blog「日本よ何処へ」が植草氏に二位の座を奪われて以来5〜6位に低迷している。

このせと氏ブログに代わって台頭してきたのが、三橋貴明氏のブログ「新世紀のビッグブラザーへ」だ。
人気ブログランキングでは当分の間、三橋貴明氏のブログ「新世紀のビッグブラザーへ」は2位をキープしていくだろう。

ご存知のように人気ブログランキングはベスト20位の中で植草一秀氏、天木直人氏、山崎行太郎氏以外は全て権力寄りネトウヨ系のブログで占められていて、ネトウヨの左派寄り批判の溜まり場的存在として利用され、それを支持する連中や裏ではアクセス数を増やす為の専門チームの存在もあると聞く。
だからブログランキング順位にどれほどの信用性があるかは甚だ疑問であるが、人気ブログランキングから多くの人がアクセスしていることを思えば、登録しているブロガーは一つでも順位を上げたいと思うのは当然だ。
ましてや上位にランクされているブロガーにとって、アクセス数は自分の考えを多くの人に知ってもらう為の、重要な要素であることは言うまでもない。

さて5月25日の三橋貴明氏のブログ「新世紀のビッグブラザーへ」で「報道拒否」というテロ行為と題するエントリー記事の中に以下のような書き込みが有りました。
「報道拒否」というテロ行為
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/day-20090525.html

『本文とは関係ないのですが、何か「人気ブログランキング」でポイントが増えないときは、他のブログも同様に増えない傾向がありますね。当ブログだけではなく、植草まで100,000切ってしまっています。なぜでしょうか。(とりあえず、本日の内容が気に入られましたら、是非クリックして下さいませ M(_ _)m)』

この書き込みは何を意味するのでしょうかね?
急激な植草氏のポイント低下に対し、疑問をもたれず怪しまれないようにする為にあえてこのような書き込み工作を図ったのではないのかな!?
「植草まで・・・」と呼び捨てにしているところを見ると、植草氏に対し相当根深い感情でもお持ちなのでしょうが、お互いブログ者同志敬称をつけて呼び合うのが最低人間としての礼儀ではないでしょうかね。

あなたが何様(企業診断士とは有りますが)かは存じませんが、性格も考えも植草氏と対極に位置しているのは間違いなさそうですね。
記事を見てもやはり体制寄りの御用人ブログって感じはするけどね。
顔で人を判断しちゃいけないけど、写真のイメージからは時代劇に出てくる「・・・役」に見えてしまいます。
私はハッキリ言って三橋氏のような顔は、人間味も感じられないし好きではない。
私も人に好かれる顔かって言われたら自信ないけどね。

植草氏のポイント急落の原因は何か、それは5月24日の『失政主犯竹中平蔵氏延命に懸命の田原総一朗氏』のエントリー記事にあるのではないかと思っている。
2009年5月24日 (日)
失政主犯竹中平蔵氏延命に懸命の田原総一朗氏

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-a5c8.html


田原総一朗氏は竹中平蔵氏の政治生命を維持させる「使命」を帯びているのだろう。日経新聞、よみうりテレビ、産経新聞、テレビ朝日が懸命に竹中平蔵氏の政治生命延命を図っている。


日本郵政の西川善文社長を強引に続投させようとする勢力が存在する。


竹中平蔵氏を延命させようとする勢力と重なると考えられる。


「市場原理主義者」、「売国主義者」が重なる。(引用終了)

これから後のくだりで小泉竹中構造改革を厳しく指弾している。

おそらく今回のポイント低下措置は、「植草事件」を画策した連中によるものと推察される。
これまで植草氏の記事に戦々恐々としてきた、小泉政権の中枢で謀略を巡らせてきた人物達だ。
小野寺氏がよく言う「亡国のイー○○」を中心とする連中だ。
竹中平蔵は予算委員会の参考人招致出席を拒んでいて、植草氏はブログで何度も指摘し野党は逃げられないように証人喚問へ切り替えるべきと述べてこられた。

郵政民営化に絡む様々な疑惑が表面化することは、小泉政権がしてきたことの全てを否定されかねない極めて重要な要素を含んでいる。
植草氏は信念に基づきこれまでも論拠とする証拠を示しながら、小泉・竹中とその取巻き連中の行動や言動に対し徹底的に反論・批判を繰り返してきた。

以前行ったような事件では植草氏を貶める手段としては使えず、さりとて危害を加えれば怪しまれる。
ならばと人気ランキング上位に位置するブログを多くの人の目に留めない為に、ランク操作を行ったのではないかと思う。
体制側は以前からこのような操作は行ってきたわけだから、簡単なことだろう。

偶然にしてはあまりにも奇妙なのだが、5月25日同じくしてFC2ブログで日々更新している”不幸のブログ”がいきなり凍結された状態になってしまったそうだ。
その内容を一部紹介する。
【不幸のブログ 超私事版】
http://uruseiblog.jugem.jp/

予告も警告もなしに、いきなりの事でありまして
本人も正直驚いているわけですが
言うまでもなくこれは完全な言論弾圧と言う事だと理解しています。

要するにFC2に圧力がかかって強制的に
表示出来ない状態にされてしまったか

其の内部に俺のブログを一般の人間の目に触れさせたくない人間がいて
其の人間によって凍結されたかのどちらかだと思います。

実は今現在管理者ページに入る事も出来ません。

仕方がないので取り合えず此処でその旨を報告します。

凍結された時間は恐らくは12時の記事更新直前、
丁度俺が買い物に出かけている間です。

外から帰ってきたところ、ブログが読めないというメールが
たくさん届いていて、初めて其の事実に気がつきました。

今日書いて更新したつもりだった記事は
創価学会の日本支配からユダヤの世界支配までのつながりを
俺が書きなぐった記事で

ユダヤによって垂れ流されているマスコミや教科書の嘘や
進化論の嘘、そして宇宙の嘘についてまで
触れている記事でした。

表立って見えなくされているだけではなくて
管理者ページにまで入れなくなっていると言う事は
俺の書置きの記事や過去の記事も一切見れないように
されてしまっていると言う事で

彼ら悪の支配者達にしてみれば完全な
証拠隠滅の一環だと思います。

俺としても証拠と皆に発信したい情報の山を
彼らに隠されているようなもので
腹が立って仕方がありません。(引用終了)

このブログ主は創価学会に対する批判記事をこれまで数多く展開しておられたようです。
植草氏のポイント急減と不幸のブログが表示不能になった日時がほぼ一致しているようだが、偶然の一致ではなく体制側のネット検閲によって、都合の悪い記事やブログ主の影響力を削ぐ狙いでネット工作員等によってこのような処置がなされたのではないだろうか。


様々な事件や予期せぬ出来事が次から次へと起きているが、清和会を中心とする悪徳ペンタゴンにカルト宗教が絡んだ構図がどうしても見えてくるのは何故だろうか?

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マッド・アマノ氏が描く日本に蔓延る悪魔サタン「悪徳ペンタゴン」

植草一秀の『知られざる真実』
「献金・天下り・消費税」が次期総選挙三大争点だ
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-ab23.html

「献金・天下り・消費税」が次期総選挙三大争点だ
マッド・アマノさんが「悪徳ペンタゴン」のイメージを図案化して、送って下さった。ぜひこのイメージを貼り付けて、「悪徳ペンタゴン」との総力戦に備えていただきたいと思う。

日本の政治は、特権官僚=官、大資本=業、米国=外、御用メディア=電、と癒着する、政治屋=政、によって編成される「利権互助会」=「悪徳ペンタゴン」に支配されてしまっている。


麻生鳩山一家と小泉竹中一家の抗争は、麻生鳩山一家が「かんぽの宿」での刑事告発をちらつかせた結果、小泉竹中一家の三代目小泉純一郎氏が「政局にかかわらない」と発言し、手打ちとなった模様。


3月3日からは、警察・検察権力を不正利用した卑劣な政治謀略で、政敵小沢一郎民主党代表に対する総攻撃が始まった。


小泉竹中一家に加勢して麻生鳩山一家を攻撃していた御用メディアも、手打ちで抗争に終止符が打たれると、麻生鳩山一家攻撃をピタリとやめて、小沢民主党代表攻撃に全力を傾けた。


1月25日の保守王国山形県知事選挙での民主勝利・自民敗北、3月1日の山口県柳井市長選での民主勝利・自民敗北、3月16日の下関市長選での安倍晋三元首相系候補敗北と民主支援候補勝利、4月5日の小平市長選での民主勝利・自民敗北などのニュースをまったく伝えなかった御用メディアは、千葉県知事選と秋田県知事選だけを、繰り返し報道している。千葉も秋田も候補者選定の遅れや野党共闘の乱れなどが民主敗北の主因だった。


千葉県知事に当選した森田健作氏こと鈴木栄治氏は、政治資金規正法違反の事実がいくつも判明した。また、森田氏は自民党に所属し、過去4年間に自民党から1億5000万円の政治献金を受けていながら、政党とのしがらみがまったくない「完全無所属」であることを有権者にアピールして当選したが、このことが公職選挙法第235条に定められた「虚偽事項の公表罪」に抵触する惧(おそ)れがあり、4月15日に刑事告発される見通しである。


「御用メディアの大半は、森田氏の重大な問題をまったく報道しない。3月3日以降、存在もしない小沢民主党代表の「収賄」容疑を印象付ける報道を繰り返し、「政治とカネ」問題を叫び続けたマスメディアが、森田氏のはるかに重大な「政治とカネ」問題に頬かむりをしているのは、もはや犯罪的である。


テレビ朝日番組「TVタックル」で、小沢代表に言及して、「政治は最高の道徳」と絶叫していた三宅久之氏は、4月13日放送で、森田氏の問題に触れることすらしなかった。身も心も「御用」一色に染め抜かれているとしか思えない。人間としてあまりにも痛々しい。


「「政官業外電の悪徳ペンタゴン」は、小沢民主党が本格的な政権交代を成し遂げてしまうことを心の底から恐れているのだと思われる。その恐怖感が、狂気に満ちた小沢氏攻撃を生み出す原動力になっている。


悪徳ペンタゴンの小沢代表攻撃は総選挙まで持続するだろう。民主党は「悪徳ペンタゴン」の挑発に乗ってはならない。総選挙に向けての体制固め、マニフェスト確定を急ぐべきだ。


卑劣な小沢代表攻撃を、総選挙向けの争点明確化に逆に活用して、「悪徳ペンタゴン」を揺さぶるべきである。


民主党は社民党、国民新党と強固な共闘体制を構築し、「国民のための政治」実現を鮮明に示すべきだ。「悪徳ペンタゴン」の自公政権は、経済危機対策で一般国民を買収しようとしているが、「悪徳ペンタゴン」の目的はただひとつ、これまで営々と維持してきた「巨大利権」を死守することだ。


野党勢力が「国民のための政治」を鮮明に示し、「悪徳ペンタゴンの政治」が国民の利益にいかに反するものであるかを、分かりやすく示せば、国民は「悪徳ペンタゴン」を選択しないだろう。


民主党は卑劣な政治謀略に踊らされずに、総選挙に向けての争点明確化を急ぐべきだ。この争点を小沢代表が掲げ、全国でタウンミーティングを開いて、国民との対話を拡大するべきだ。


「総選挙の争点は、
「献金・消費税・天下り」である。


「小沢氏に対するイメージが卑劣な政治謀略で不当に、著しく傷つけられた。この卑劣な攻撃を逆に活用して総攻撃をかけるのだ。


それが、企業・団体献金の全面禁止提案である。5年以内の全面禁止実現提案を早急に決定し、有権者にアピールし始めるべきだ。


「自民、民主両党の2007年政治献金実績は以下の通りだ。


 自民:総額224億円、うち企業献金168億円
 民主:総額 40億円、うち企業献金18億円


経団連加盟企業の経団連を通じる企業献金は、
 自民:29億1000万円
 民主:8000万円
 である。


「自民と民主のどちらが「ずぶずぶの金権体質」であるのかは、一目瞭然だ。


2007年の政治家別政治資金収入金額ランキングは以下の通り。


「1中川秀直(自)  4億4955万円
2亀井静香(国)  3億7725万円
3平沼赳夫(無)  2億9512万円
4古賀 誠(自)  2億7879万円
5山田俊男(自)  2億7695万円
6松木謙公(民)  2億7695万円
7森 善朗(自)  2億7021万円
8麻生太郎(自)  2億3383万円
9鳩山邦夫(自)  2億3182万円
10鳩山由紀夫(民) 2億2194万円


「小沢代表はベストテンにも入っていない。


そして、民主党は「企業・団体献金全面禁止」方針を明確に示す。


麻生首相は1970年の最高裁判決を根拠に企業献金を是とするが、考え方が古い。


企業献金を認めれば、巨大な資金力を有する企業が政治を支配してしまうのは当たり前だ。今回の景気対策も大企業と金持ち優遇政策のオンパレードだ。自民党政治が、国民に冷酷であるのに、企業を超優遇するのは、自民党が巨大献金を提供する企業の方向を向いているからだ。


「政治は国民のために存在するのであって、企業のために存在するのでない。すべての個人に一票が付与されているが、企業には投票権も付与されていない。個人の意思を尊重する政治を実現するには、カネの力にモノを言わせる企業献金を禁止することが正しいのだ。


特権官僚の「天下り」を根絶するのが、本当の改革だ。「悪徳ペンタゴン」は絶対に「天下り」を断たない。麻生首相が「天下り」廃止の意志をまったく持っていないことは、国会論議で明らかになった。


「天下り」を根絶すれば、「消費税増税」を回避できる。麻生政権は1回限りの「定額給付金」と「育児手当」で有権者を買収し、選挙で勝ったら2011年度に消費税大増税に踏み切る。これを「責任ある対応」と自画自賛するのだから恐れ入る。「大増税」を実施する一方、「天下り」は死守する構えだ。


「ヾ覿噺ザ眩缶牟愡漾↓◆崚群爾蝓弸絶、消費税増税拒否、
を、民主党は早期に掲げて、自民党の卑劣な政治謀略と闘うべきだ。


「「献金・天下り・消費税」が次期総選挙の三大争点になる。小沢代表が続投しても、この争点を明確化できれば、野党共闘による政権交代を必ず実現できると思われる。敵の策略に乗って動揺するよりも、総選挙の争点明確化を急ぐことが賢明で正しい対応である。

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