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東京マラソンの準エリートについて、今回少し分かったことがあったので、記事にしたいと思います。

私はここ2年連続で青梅マラソンの準エリートで東京マラソンに出場していました。
てっきり、順位で選出されていると思っていたのだけど、今年2月に書いたこの記事


に少し書いたのだけど、今年、私が東京マラソンを落選したことにより、よりハッキリしたことが分かったので、書いてみたいと思います。

今までここ2年くらい青梅マラソンから、準エリートに選出してもらって東京マラソンを走らせてもらったけど、今年は、青梅マラソンから何も通知がこなかった。
今年の青梅マラソンは、自分でも信じられないくらいの快走で、2時間05分の年代別1位。
もし、青梅マラソンの準エリートの選考が、タイム順だったら、絶対に準エリート選出の通知がきたはず。

それなのに来なかったということは、やっぱり、青梅マラソンでの一定の基準(おそらく30kmを2時間30分以内)の中での抽選とういことが分かった。
しかも、たったの7名という少人数の枠。
その中で、偶々2年連続当選していたということが、今回、年齢別の1位になって初めて分かった。
これってなかなか説得力高くない??
他の選考大会での基準は、純粋に順位順とかそれぞれだと思うけど、青梅マラソンでは、
「一定のタイム枠の中での抽選」ということが、今回の私の結果でハッキリしたと思う。

タイムが良いからといって、何かポイント制のように有利になるとかでもなく、厳正な抽選の結果、今回私は、青梅マラソンでの一定枠の中での抽選に外れ、東京マラソンでの本抽選にも外れ、結局2回の抽選に外れたということになる。

ただ、東京マラソン当日の3月3日に、今年は三浦国際マラソンハーフを早々とエントリーしていたので、本当言うと、「東京マラソン、当選しないで」って思っていた。
(ま、どう思っていても当選しないけど)

というわけで、今年は東京マラソンでなく、三浦国際ハーフを頑張ります。
私にとっては特別な大会なので、頑張りたい。

2018 東京マラソン

アップデートで応援してくださった方、本当にご心配おかけしました。
無事…ではありませんが、こうやって元気に戻ってきています。

以下、今回の東京マラソンで私に何が起こったかのご報告になります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2月25日(日)に開催された東京マラソンに参加してきた。
目標は、前の記事にも書いていた通りサブスリー。

そんな私の今回の東京マラソン、今の気持ちを率直に書きたいので、早めに記事にしておこうと思う。

スタート〜5キロ 

ペースは若干速めだが、下り基調なので、このくらいで良かったのだと思う。


5〜10キロ

BブロックからTOMOZOさんが早速追いついてきた。
この間は、しばし並走。
10キロのマットも同時に踏めた。

10キロ過ぎてから、TOMOZOさんが少し前に。
そのあたりから、左太もも後ろに違和感というか痛みを感じ出す。
この部分は、昨年末のマザー牧場のいちごトレイルで痛めたところ。
まだ完治していないのは分かっていたのだけど、ここまでは騙し騙しこれていた。
今日も何とか乗り切れますように!

なんて思った矢先、違和感が突然鋭利な痛みに。
ガクって言う感じに足がなって、直ぐコースから逸れて沿道に。
走れるとかいうレベルの痛みではなかった。
これが11キロ地点。
残り31キロという距離から、走るのは無理だと判断し、リタイアしようと思った。

「リタイアですか?」って声かけてもらえるのを待っていたけど、誰も声掛けてくれない。

そしたら、凄い足音がドッドッドッドと押し寄せてきたと思ったら、サブスリーのペースメーカーとその集団だった。
走ることの出来ない私は、別世界の人を眺めるようにボーっとその集団を見ていた。
そして時計を見ると、まだスタートしてから45分しか経っていないことに気づく。
あと6時間以上もあるのに、リタイアを決めてしまっていいのか?
その証拠に、ボランティアの人も、私がリタイアしたい人として扱ってくれない。
この時間からリタイアするのは、一般的にはありえないんだ。
ってことで、とりあえず前に進むことに。

15km過ぎだったかな。
リゾランさんご夫婦と会う。
私が元気に走っていると思ってカメラを構えてくれていたのに、2人の前に現れたのは足を引きずりながら、いつもと変わり果てた私。
リゾランさんご夫婦には、もうタイムを狙えるわけでないのだから、今後のことを第一に考えて、今すぐにリタイアすべきと強く勧めれたが、止めることも視野に入れながら、もうちょっとだけ進むとお伝えして、お二人と別れた。

「あの250kmの痛くて痛くてしょうがなかった、さくら道だって止めなかったんだ。たかだか42km、時間もまだある。もうちょっとやってみよう」
と思う反面、痛みが強くて、何度何度も立ち止まる。
頑張って進んでもキロ6分半はかかってしまう。
普通に走っている人がみんな私を抜いて行く。
呼吸が苦しい。走っているから苦しいのでなく、痛みをこらえて足を動かすことが、苦しくてハァハァなる。

(ゴールすることって、そんな意味があることなのだろうか・・?)

ハーフ通過1時間50分くらい。

22km地点の救護所を見つけて、吸い寄せられるように入った。
まず聞かれたことは、「ここでリタイアしますか?まだ続けますか?」だった。
「もうちょっとだけ続けたい」と私が答えると、患部に少しでも負担が減るよう、テーピングでがちがちに固定してもらった。
救護所を出る時、「まだ制限時間には余裕がたっぷりありますからね。歩きながらでも充分ゴールできますから、ゆっくり進んでくださいね」と。
「そうなんですか!私、ゴール間に合いますか?」
すっかり時間間隔までなくなってしまっていた。

テーピングで固定してもらったことで、自分の思い通りに足は動かせなくなり、患部をかばう変なフォームに変わった。
でもそれで良かったのだと思う。

そして、こうやってキロ6分半〜8分で走っていると、私の知らない光景を沢山目にし、新しい発見もあった。

・後方確認とかせず、いきなり進路変更をする人が多いので、私が足を引きずりながら前に進んでいると、ぶつかってしまって、何度もよろけることがあった。

・当たり前だけど、歩いている人が多い。

・給水所があると、皆必ず立ち寄る。(そんなに喉って乾くものなんだ。)

・給食所がすごい混んでいる。(みんな、こんなに栄養補給するんだ。)


そして、なんとか、本当になんとか29km地点の日比谷まで戻ってくると、41km地点の、あとラスト1キロっていうランナーが、みんな懸命になってゴールを目指していた。

(TOMOZOさん、いるかな・・)
私が声掛けたらビックリさせちゃうんだろうな・・なんて考えながら探したけど、時計はちょうど3時間が経過したところだった。
そうだ、TOMOZOさんはサブスリーなのだから、41km地点に今いたらいけないんだってことにようやく気づく。
もうちょっと速くここまで来れてたらよかったのに…


そして、そこからはスライド区間。
3時間10分切りを目指して、一生懸命走っているランナーたちを見て、「どうして私はあっち側じゃなくてこっち側にいるんだろう・・?何がいけなかったの?」って、こちら側にいることが悔しくて涙が出そうになってきた。
でも、ゴールするんだって決めたのだから、進むしかない。
(私は今、こっち側の人間なんだ。)

そして、かずさん、にゃんランさんが30km地点くらいにいてくれて、TOMOZOさんが無事にサブスリーしたってことを確認することが出来た。
本当に良かった・・。

あとは、私がゴールするだけだ。

そして、品川を折り返し、ラスト5km。
いつもならば、苦しくてたまらない37km地点。
今日は苦しくないけど、痛くて苦しい。

ようやく41km過ぎ、ラストの華やかな石畳の道。
両サイドから沿道の声援が飛び交っている。

ラスト500mってなって、ちょっと気が抜けたのだろうか。
痛めている足に体重が乗らないように細心の注意を払ってここまで移動してきたのに、フォームが崩れて体重が乗ってしまった。
痛めてるところが「グギッ」ってなって、体重を支えられなくなり、沿道とコースを隔てている柵に、よろけて倒れてしまった。

痛くて痛くてたまらないのと同時に、ここまで31kmずっとこらえてきた痛みと悔しさと苦しさが、一気に涙と一緒になって溢れてきてしまった。
子どもみたいに、泣きじゃくっていると、沿道の人が私の身体を支えててくれて、「あとほんの少しだから頑張って!」と。
その場にいたみんなが私に声援を送ってくれて、そして私を抜いて行くランナーたちも、私の背中をポンって叩いて、あと少しなんだから頑張ってって何人もがエールを送ってくれた。

2018年の東京マラソンのゴールは、沿道の人や周りランナーに支えてもらい、足を引きずりながらのゴールだった。


ゴールして、ボランティアの人たちに「完走おめでとうございます」って言われても、顔を上げたくなくて、ずっと下を向いていた。
ゴールしたランナーは皆やり切った表情で歩いているのに、「私は完走なんてしていない。とってつけたようにおめでとうなんて言わないで欲しい」って思ってしまっていた。
準エリートのところにあった荷物は、私の物とあともう一つだけポツンと残されていた。

荷物を受け取って、早くこの場を立ち去りたくてしょうがない自分がいた。
フィニッシャーズタオルも完走メダルも早くしまって見えないところに隠したい。
すぐに上着を羽織って、タオルとメダルをバックに詰め込んでその場を離れた。
少し行ったところで、すれ違った人が、着替えて普通の格好をしているのに、シューズに計測チップがついているのを見て、「まずい。私もチップ付けっ放しだ。これだと走った人だとバレてしまう。」と気づいて、直ぐに外した。

これで、私が東京マラソンを走った人だって分からないと思うと、心からホッと出来た。

ゴールするまでは、あんなにまで欲しいと思った完走メダルもフィニッシャーズタオルも、その時の私には、何の価値も感じられなかった。





夜、帰ってきた息子に、
「今日お母さん、東京マラソン走ってきたんだ。
11kmで足が肉離れみたいになって、残り31km、痛くて痛くてしょうがなかったの。
タイムも遅くて、そんな痛いのに無理してゴールしてバカみたいだよね。
お母さん、初マラソンより悪いタイム出しちゃった」と報告した。



そしたら息子が、「諦めなかったんだから、偉かったじゃん」



その後、シャワーを浴びながら、息子の言葉が何度も何度も頭の中で繰り返されていた。
31kmも痛いのに無理して走って、本当にそれが偉かったのかな?
諦めなかったことって、本当に偉かったのかな?
何度も何度も自分に問いかけていたら、また涙が止まらなくなって、顔にシャワーをかけながら、声を出して泣いた。


その時、息子の一言によって、31km頑張って進んだことの全てが報われたような気がした。



声援を送ってくださった皆様、本当にありがとうございました。
こんな不甲斐ない結果で、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
でも、きっといつか、昨日のことを、あの日頑張って完走して良かったって心から思える日がくるって信じています。

しばらくはランニングから離れることになりそうですが、しっかり治して、また記録を狙いに行きたいと思っています。


イメージ 1


初フルより悪い、ワースト記録を更新した!


今日整形外科を受診した結果、やはり肉離れってことでした。
重度ではなさそうとのことで、2週間はランニング一切禁止で、おとなしく過ごすようにとのこと。
しばらく、ランニングから離れてのんびりしたいと思います。

イメージ 2

このことも良い想い出となる日がいつか来るのかな。

長い記事を最後まで読んでいただきありがとうございました。

明日、東京マラソンに出場します。

12.1倍の抽選に当たったの?

もちろん、NOです。

昨年に引き続き、青梅マラソンからの準エリートということで、走らせてもらえることになったのです。

で、東京マラソンのエキスポに行ったら、青梅マラソンから選考された人の名前があったので、撮ってきました(昨年は、そもそもそのコーナーに気づかなかった)。

それがこちら↓

イメージ 1

昨年の私の青梅は、今までのワーストで2時間21分。
そんな私が選考されたのだから、青梅マラソンはさぞ沢山の枠を持っているのかと思いきや、女性はたったの7名だけ。
気になって、名前が載っている人のタイムを調べてみると、そんなずば抜けて速いタイムということではなかった。
上から順番じゃないの??
ってことは、選考基準って何?
もしかすると、基準タイムの中での抽選??
昨年も今年も、私はその中の抽選に勝ち抜いたということなのだろか?
ということは、今年の青梅のタイムで、来年の東京の出場は確定したようなものだと思っていたけど、それは違うってことも分かった。
来年は来年で、青梅マラソンの中の抽選に勝ち抜かないといけないってことが、この写真を撮って判明した。


見栄を張って、こんな写真も撮ったけど、こんなのは絶対にないない。


イメージ 2

ギリギリでいいから、グロスで切りたい。
恩師のリゾランさんにアドバイスされたよう、「狙うけど狙わない」作戦でいこうと思う。



今日、東京前の最後の練習してみた。
2キロをアップ、2キロを明日の前半の想定ペース4分10秒で走ってみようと思った。

けど、私には、そんなペース感覚が全くないということが分かった。

イメージ 3

というわけで、明日はサブスリーのペースメーカーには着いていかず、自分の感覚で走ることに決めた。
潰れたら潰れたで、しょうがない。
当たって砕けろで。

アップデートで応援してくださった皆様

5-10のラップで、「なんだよ、たったの5kmで終わりかよ」
って落胆(or 喜び?)させてしまってごめんなさい。

5kmまでは我慢したのだけど、やっぱり我慢できずにトイレに飛び込んでしまいました。

とっても走り易かった新コースの東京マラソンだったのに、またまたダメなタイムを出してしまいました。

折り返しで声を掛けてくださった、2時間40分台のペースで走られていた方は??
あんな速いペースで走りながら、私を見つけてくださってありがとうございました!

そして、コース上で声援を送ってくださった、リゾランさんの奥様、にゃんランさん、ハラホロさん、ゼリーを差し出してくれたなるちゃん、本当にどうもありがとう!
ゼリー、本当に助かったよ〜


「昨年の東京マラソンのようにだけはなりたくない」って思って、気持ちだけは、最後まで攻め続けることが出来ました。




そして、補給を持つのも忘れてしまった私に、唯一の補給のスペシャルドリンクを2箇所で差し出してくれたり、三田から、品川折り返しを経て、そして、また三田まで並走してくれて、いっぱい勇気と元気を与えてくれて、本当にありがとう!


まず初めに、応援していただいていたのに、ご報告が大変遅くなってしまって申し訳ありません。
タイムが悪くて、落ち込んでいて更新しなかったとかではないので、ご心配なく。
本人はいたって元気です!

_____________________________________________________________

私にとって6回目の東京マラソン走って来ました。

今までの東京マラソンの戦歴は
2010年 3時間35分
2012年 3時間31分
2013年 3時間12分
2014年 3時間11分
2015年 3時間10分

と、一応順調にタイムを更新してきた。

東京マラソンは、なんとなく相性が良かったし、“普通”に走れば更新出来るものと自分でも思い込んでいた。

ただ、今回は、その“普通”とは何かが違ってしまった。

スタート前は、マロリンさんと一緒に行動させてもらって、幸い緊張もなし。
ただ、スタート前のトイレ混雑で、あと4人くらいってところで、スタートブロックへの整列が閉鎖してしまうというアナウンス。
二人で顔を見合わせて、トイレを諦めることに決定。
ま、どこかで入ればいいっかってことに。

スタート〜5km  22分38秒

やはりスタート渋滞は毎度のことながらスゴイ。
でも、落ち着いていくように自分に言い聞かせ、人ごみを駆けわけながら走る。

なんだか、足が重い。きっと走っていくうちに、軽くなるでしょう」

5km〜10km   22分16秒  44分54秒

1kmごとのガーミンのラップを見ると、体感より10秒ちょっと遅い。
普段ならば、4分18秒で、“ちょっと飛ばし過ぎかな?”って思うところが、
4分28秒表示とかで、なんだかおかしい。
しかも、余力をもってそのタイムで走ってるのでなく、一生懸命頑張って、そのタイムを維持しようとしてる自分がいる。

「なんかおかしい・・・」

10〜15km  22分23秒  1時間07分17秒

例年、この区間が最速ラップのはずなのに、全く変わらない。
相変わらずガーミンの1km表示は4分25秒〜30秒の間。
全く上がってこない自分の走りが腹立たしい。

15km通過が1時間07分という普段見ることないタイムで、苛立ちが隠せない。

「おかしい、絶対におかしい。でも、きっと気のせい」

15〜20km  22分36秒  1時間29分53秒

沿道でサポートしてくれたテネシーさんから、スペシャルドリンクを受け取る。
「何かが変わるはず」って期待して飲んでみたけど、やっぱり何も変わらない。
22分台を必死になって走ってるけど、この無理してるつけが、あと数キロでやって来ることを感じ始めた。

「おかしいのは、どうやら気のせいなんかじゃない」


20〜25km  22分47秒   1時間52分40秒

ハーフ通過 1時間34分台後半

「何かおかしい」から「確信」に。

25〜30km  23分39秒  2時間16分19秒

27kmで、テネシーさんからスペシャルドリンクの差し入れ。
飲んでもどうにもならない。
30km手前で、スペシャルドリンクと一緒に渡してもらったVESPAを飲んでみるも、もちろん効果なし。

「一体、私はどこまで堕ちるんだろう」

30〜35km  25分35秒  2時間41分54秒

32kmの銀座で、トイレに駆け込む。
そんなにガマン出来ないわけではなかったけど、休憩して、何かを変えたかった。
1分のロスなんて、もうどうでも良かった。

「25分台、とうとうやってしまった…」



35〜40km   26分48秒  3時間08分42秒

周りのランナーほぼ全員に抜かされる。

「こんな酷い走りでも、トイレとエイド以外では足を止めてない。      目標は『完走』!」


40〜42.195km 11分32秒

40手前から、沿道でテネシーさんが並走してくれた。
私は、必死に走ってるつもりなのだけど、時々、テネシーさんが足を止めて待ってたり、側道はランナーが走る道よりも、物凄く遠回りしたりしてるのに、それでも、なかなか追いつけない。

どうして?
そっか、走ってるつもりだったけど、歩いてるくらいの速度だったんだ。

「せっかくの東京マラソンなのに、どうしてこんなことになっちゃうわけ〜!!」









イメージ 1
前日受付、スタート前、豊洲手前
テネシーさん、にゃんランさん提供



イメージ 2

いいところがひとつもなかった今年の東京マラソン、収容バスのお世話にならずに済んだことだけが、唯一の救いかもしれない。

ゴール後、テネシーさん、マロリンさん、応援に駆けつけてくれたミルクティーくんと一緒に。
こんな酷い走りだったのに、こんな素敵な人たちと一緒に走れたり、一生懸命声援を送ってくれて、本当に嬉しかった。

その他に、応援に駆けつけてくれた、ハラホロさん、にゃんランさん、またもや偶然私を発見してくれた模作さん、なるちゃん、豊洲で大きな声で声援をくれたkeiさん、本当に本当にありがとうございました。

せっかくの私の東京マラソン、良いところがひとつもなく、不甲斐ない気持ちでいっぱいです。

フルマラソンでまともに走れる気が全くしません。

でも、もう一度だけチャンスを与えてもらっている。

そこで、PB更新出来なければ、潔く引退!
なのかな・・・。



イメージ 3

まさか、東京マラソンでシーズンワーストを更新してしまうとは・・。


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