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			<title>愛猫はポチの「言葉の部屋」</title>
			<description>言葉のチカラが心を癒してあなたを幸せにしますように。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/poti_1974</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>愛猫はポチの「言葉の部屋」</title>
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			<description>言葉のチカラが心を癒してあなたを幸せにしますように。</description>
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		<item>
			<title>親が親になれる時、子供が子供になれる時</title>
			<description>親子の関係は血の繋がりだけで&lt;br /&gt;
結び付けられる関係では無いのだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
如何にあなたがその人にとって親であり&lt;br /&gt;
如何にあなたがその人にとって子供であるか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
血が繋がっていようが、繋がっていなくても&lt;br /&gt;
その人があなたにとって親と呼べる存在であれば&lt;br /&gt;
その人はあなたにとって親なのだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
血の繋がっていない子供が&lt;br /&gt;
自分に懐かないと嘆く前に&lt;br /&gt;
あなたがまず親と呼べる存在になろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
血の繋がっていない子供を&lt;br /&gt;
しつけが足りないと怒る前に&lt;br /&gt;
あなたがまず親としての愛情を与えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛情は、どんな繋がりをも超える絆なのだから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/poti_1974/7205641.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 00:04:27 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
		<item>
			<title>愛と共に、あなたと共に</title>
			<description>本当の愛は、世界中の誰もがその人の敵になったとしても&lt;br /&gt;
自分だけはその人の味方ですと言える気持ち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みんながその人を見捨てても、&lt;br /&gt;
自分だけは見捨てない気持ち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みんながその人を許さなくても、&lt;br /&gt;
自分だけは許してあげる気持ち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この気持ちは、他の何にも変えられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界中の誰もがその人の敵になったとしても&lt;br /&gt;
私は愛しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界中の誰もがその人を愛さなくても&lt;br /&gt;
私は愛しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この愛は、他の何にも変えられない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/poti_1974/7204985.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 Jul 2005 23:58:06 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
		<item>
			<title>あなたはあなたなんだよ</title>
			<description>たんぽぽはひまわりじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たんぽぽがどれだけひまわりに憧れて&lt;br /&gt;
どれだけ背伸びをしたって、&lt;br /&gt;
ひまわりほど力強く咲いてはいられない。&lt;br /&gt;
あれだけ大きく咲いてはいられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横を通る人に向かって&lt;br /&gt;
「自分はたんぽぽじゃなくてひまわりなんだよ」&lt;br /&gt;
と言って自分を大きく見せようとしても&lt;br /&gt;
みんな、あなたの事をひまわりとは見てくれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だって、たんぽぽはひまわりじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも周りに憧れて、大きく見せようとして&lt;br /&gt;
本当の自分を見失わないで。&lt;br /&gt;
たんぽぽにはたんぽぽにしか出来ない役割があるのだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春の花が咲き揃うまで、蝶たちは&lt;br /&gt;
たんぽぽの蜜を必要としているのだよ。&lt;br /&gt;
蝶たちにはひまわりではダメなのだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たんぽぽはひまわりじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのままのあなたを必要としているのだよ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/poti_1974/7182433.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 Jul 2005 19:42:01 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
		<item>
			<title>落し物に楽しさはありますか？</title>
			<description>楽しいことを探そうとしても&lt;br /&gt;
楽しいことは見つからないよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だって、それが楽しいかどうかじゃなくて&lt;br /&gt;
あなたがそれを楽しめたかどうかだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽しさは落ちてはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初から「こんなの楽しくない」と思っていたら&lt;br /&gt;
何も楽しいとは思えないよ。&lt;br /&gt;
「これをしたら楽しいかな？」と思っている時点で&lt;br /&gt;
それを楽しもうとは思っていないのだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、このことを、楽しもうとする。&lt;br /&gt;
だからワクワクする。&lt;br /&gt;
それが楽しさ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、このときを、楽しもうとする。&lt;br /&gt;
だからドキドキする。&lt;br /&gt;
それが楽しさ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、このときを、楽しもうとする。&lt;br /&gt;
だからニコニコする。&lt;br /&gt;
それが楽しさ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/poti_1974/6892151.html</link>
			<pubDate>Thu, 14 Jul 2005 21:09:32 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
		<item>
			<title>あなたも、みんなも、優しくなれる</title>
			<description>心が傷付いて。&lt;br /&gt;
心が癒されて。&lt;br /&gt;
心が元気になって。&lt;br /&gt;
また傷付いて・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その繰り返しの中から思いやりが生まれてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傷付かないように、傷付かないようにと&lt;br /&gt;
心が傷付く事を恐れて逃げていては&lt;br /&gt;
思いやりは生まれてこないよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傷付いた、傷付けられたと&lt;br /&gt;
自分の受けた傷にだけ敏感になっていては&lt;br /&gt;
思いやりは生まれてこないよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の傷にだけ目を向けないで&lt;br /&gt;
相手の痛みも気付いて欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心の痛みを知っているから&lt;br /&gt;
人に優しくなれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心は癒えると知っているから&lt;br /&gt;
人に優しくなれる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/poti_1974/6779559.html</link>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 12:15:16 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
		<item>
			<title>この想いを満たすのは愛</title>
			<description>そんなに愛されたいのなら&lt;br /&gt;
あなたが人を愛さないと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛しもせずに愛されたいなんて&lt;br /&gt;
無理な話なんだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたが愛されたいように&lt;br /&gt;
相手も愛されたいのだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だったら先にあなたが愛せばいい。&lt;br /&gt;
自分からアピールすればいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛されるのは誰だって嬉しいのだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとはあなたがどれだけ相手を幸せに&lt;br /&gt;
することが出来るかどうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この人に愛されることによってその人が&lt;br /&gt;
幸せになれると思えれば、あなたを選んでくれるよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛されたいのなら&lt;br /&gt;
あなたの愛をぶつけよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛されたいのなら&lt;br /&gt;
あなたの愛を伝えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛されるために、この愛を贈ろう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/poti_1974/6393480.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 Jul 2005 00:05:20 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
		<item>
			<title>この夏の最中に想う恋愛感</title>
			<description>自分は恋愛は女性が相手を選ぶものだと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし結婚することを考えるなら&lt;br /&gt;
女性は今の仕事を辞める可能性も高いし、&lt;br /&gt;
遠距離なら今の家族、今の友人を置いて&lt;br /&gt;
知っている人の居ない相手の地元に&lt;br /&gt;
引っ越さなければならない。&lt;br /&gt;
妊娠もするし、子育てもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性より女性を方がリスクが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから男性は女性に対して自分と付き合ったり&lt;br /&gt;
結婚することであなたをこれだけ幸せにしますと&lt;br /&gt;
提示して、それに対して女性が男性を選ぶものだと&lt;br /&gt;
思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性の方がリスクを負う以上&lt;br /&gt;
男性がどれだけその人を幸せに出来るかだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性を幸せにしようとせず&lt;br /&gt;
自分だけ幸せになりたい男性は&lt;br /&gt;
幸せになれないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他人を幸せに出来る人だからこそ&lt;br /&gt;
この人となら幸せになれると選ばれるのだから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/poti_1974/6379706.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Jul 2005 21:13:20 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
		<item>
			<title>握り返した手の強さが２人の絆の強さだよ</title>
			<description>結婚を決めたのは２人で一緒に幸せになりたいから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来もしかしたら離婚するかもしれない。&lt;br /&gt;
でも離婚を想定して結婚するわけじゃない。&lt;br /&gt;
幸せな人生を２人で過ごしたいから結婚する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと喧嘩もすると思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもお互い譲り合いながら&lt;br /&gt;
どちらかが悪いと叫ぶだけじゃなく&lt;br /&gt;
解決策を見付けて行きたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怒るのは簡単。&lt;br /&gt;
その時だけの感情に任せて吼えればいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも自分の不満をぶつけたいわけじゃない。&lt;br /&gt;
１人では出来ないけれど&lt;br /&gt;
２人なら出来ることを見つけたい。&lt;br /&gt;
２人一緒だから見つかる幸せがあるはず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
差し伸べた手は、キミの手を握るため。&lt;br /&gt;
握り返した手の強さが２人の絆の強さだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと喧嘩もすると思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも握り締めた手は離さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結婚を決めたのは２人で一緒に幸せになりたいから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/poti_1974/6377501.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Jul 2005 20:43:36 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
		<item>
			<title>街並みに続くこの道を越えて</title>
			<description>平坦な道を自転車で駆け抜ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心地よい風。&lt;br /&gt;
心地よい草の香り。&lt;br /&gt;
心地よい土の音。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平坦な道なら力まず自分のペースでペダルを踏める。&lt;br /&gt;
余裕を持って走って行ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも登坂は平坦な道のようには走れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心地よかった風は&lt;br /&gt;
強くあなたの体を打ち付ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
力一杯ペダルを踏み込めば&lt;br /&gt;
この登坂も乗り越えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
困難を乗り越えるのは難しいことだけど&lt;br /&gt;
この坂を越えれば&lt;br /&gt;
あなたが目指す場所が見えてくるよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サドルに座って運転している場合じゃない。&lt;br /&gt;
腰を上げて、ペダルを踏む足に力を込めて。&lt;br /&gt;
汗を拭って、ハンドルを握り締しめて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登りつめれば、あとは一気に下るだけ。&lt;br /&gt;
そうすれば力まなくても下っていける。&lt;br /&gt;
車輪が回るまま、下っていける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
困難を乗り越えるのは難しいことだけど&lt;br /&gt;
この坂を越えれば&lt;br /&gt;
あなたが目指す場所が見えてくるよ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/poti_1974/6349158.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Jul 2005 12:20:49 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
		<item>
			<title>じゃあ、ここから何かを始めてみよう</title>
			<description>今が辛いと思うのなら&lt;br /&gt;
ちゃんと辛い気持ちを認めてみよう。&lt;br /&gt;
無理せず、隠さず、認めてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
辛いのに辛くないと誤魔化してしまったら&lt;br /&gt;
毎日が辛くて嫌になる。&lt;br /&gt;
辛くて嫌な毎日じゃ、明日もきっと楽しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今が辛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じゃあ、ここから何かを変えてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今が辛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じゃあ、ここから何かを始めてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今が辛いと分かったなら&lt;br /&gt;
ちゃんと何が辛いか探してみよう。&lt;br /&gt;
無理せず、隠さず、探してみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
辛さの原因を見つけて乗り越えられたら&lt;br /&gt;
毎日が辛く無いから好きになる。&lt;br /&gt;
辛く無い毎日なら、明日はきっと楽しくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今が辛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じゃあ、ここから何かを変えてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今が辛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じゃあ、ここから何かを始めてみよう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/poti_1974/6314835.html</link>
			<pubDate>Tue, 05 Jul 2005 22:51:57 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
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