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本日もスノボー行って来ました(3名)!
親戚も滑りに来てて、一緒に滑れて楽しくなると思ったのですが、、、
たままの親友S君が、スキー場で一番おっきなキッカーに挑戦!
たままはあまりにもでっかいキッカーなので挑戦する勇気がなかったです。。。
キッカーの説明:
まずキッカーとはジャンプ台です(^o^)今回S君が挑戦したキッカーは
大型であり、ある程度の速度を乗せないと、ジャンプ台下にある段差のくぼみに
落ち込んでしまい、大怪我することがあります。
S君は他のスキー場でジャンプしてたので、この大型キッカーに恐れることなく
一度下見しただけで挑戦しました。
ただ本人が心配してたのは、その段差の距離があったので、どれくらいの速度で
進入したらいいのか悩んでました(飛びすぎても着地時に足にかなりの負担がかかるのと、
なにより飛びきれなかった時は、その段差に当たり、吹っ飛びます(; ̄ー ̄A アセアセ・・・)。
そして挑戦!!!
かなり上から助走をつけ、猛スピードでキッカーに進入!
たままの顔→→→( ̄□ ̄;)スゲッ!!!
すると、助走をつけすぎて、着地場所がかなりオーバーしてしまい、
着地に失敗!大転倒(>△<‖)
すぐにたままはかけよると、S君はメットとゴーグルを外しており、顔を見ると、
左顔面がぼったり腫れ、左目はおいわさんの様になってました(/ロ\)ヒーーー!
S君はハードのコンタクトしてたから、これは衝撃で割れた可能性が!!!
とりあえずキッカー降り口から自力で抜け出してもらい、横に座らしました。
たままは慌ててレスキューを呼びに........ヽ( ;・o・)ノ
(S君は自分の顔面がそんなになってるとは思わず、もう一回挑戦するぞ(* ̄^ ̄)って、気合が入ってた(~0~;))
S君はスポーツジムで身体を鍛えているだけあって、顔面以外は軽い打撲ですんでました。
(普通なら、ろっ骨や足の骨を折りそうなのに・・・。半端じゃなく鍛えた筋肉が支えてくれてたのでしょう(~0~;))
結局自力で駐車場まで下り、家に直行(病院連れて行きたかったけど、本人がとりあえず家まで積んでくれたら、嫁に病院連れてってもらう!とのことで、、、)
結果、コンタクトは割れてなく、眼底骨折も無く、難を逃れましたo(><.)o
し
か
し
たままはそんな状況を目の当たりにしてしまったので、キッカーは一時
無理だと怖気づきました(>_<)
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