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おはようございます。 いつも応援のクリックをしてくださってありがとうございます。 今日は例によって 最初にもって来ました。 またよろしくお願いします。 このところ雨が多いながらも 気温がさほど上がらず まあまあ過ごしやすい日々が続いていたのですが 週末からは 真夏の気温になりそうです(30度越えが続く・・・) さて 実は今晩トップ3の放映があります。 長かったようで短かった シーズン10もいよいよ来週決勝戦です。 女性優勢と言われたのに トップ13ではどんどん女性ばかり落ちていったというのに トップ4になってみたら 2対2となりました。 今回もそれぞれ2曲ずつ歌いました。 まずは自分が感化された曲。 1 James Don't stop believin' 最近またリバイバルヒットのこの曲、(Gleeでも)彼の高音なら スティーブペリーにも負けないくらいか??? 2 Haley Earth song マイケルのこの歌を歌ったヘイリーに対して 選曲に関してジェニファーとランディーから 批判されたヘイリー、負けじと反論していました。 やり取りを見ているのはちょっとつらいですが 彼女は批判されて伸びるタイプですからねー。 3 Scotty Where were you ギターを弾きながらの歌だと 彼の独特なマイクの持ち方が見られないのが いい感じ(苦笑) 4 Lauren Anyway しっとりとしていているものの力強いパフォーマンス、先週のボトムから復活したようです。 後半は順序も変わり オールディーズでのパフォーマンスでした。こちらはレディガガが メンター(助言者?)として参加していました。彼女らしい個性的なアドバイスが随所に見られました。 5 Haley I who have nothing 早速大挽回のヘイリー、迫力でした。 6 Scotty Young blood 今度はのりの良いナンバー。見ていて楽しかったです。 7 Lauren Trouble 彼女も力強いナンバー、ヘイリーのようなうなりも入ってました(笑) 8 James Love portion #9 彼はロックシンガーだな、と改めて感じました。 翌日は まずジェームスとスコッティーの男性デュエット、その後は女性デュエットがありました。 早速トップ3の発表です。 トップ3になると 地元凱旋があるので 誰が入るかどきどきしました。 そこであっさりと 一人目として ローレンが入りました。 その後はレディガガのパフォーマンス、エンリケイグレシアス、ジョーダンスパークス(やせた?) スティーブンタイラーの 新曲のビデオ、と結果に関係のないことが続き 最後の数分で ライアンが トップ3は 女性が2人入りましたーーーー ということでヘイリーが トップ3二人目。 と言うことはスコッティーかジェームスが落ちるって〜!!! そして残ったのは スコッティー、ジェームスがなんとさようなら、となりました。 次回はトップ3、 それぞれが3曲歌うことになっています。 そしてその前の週末は 故郷にプライベートジェットで帰り 色々なイベントに参加することになっています。 …というかこれは先週末で 8年ぶりに地元にトップ3が帰ってくる、と言うので 地元は大変な盛り上がりでした (夜中の空港へのお迎えをした人も) 地元ニュースのトップ記事は スコッティー、 生中継だの なんだのと すごかったですよー。 この番組で上位へ行くにしたがって 地元の応援と言うのは欠かせないものだと言うことを改めて思いました。 ジェームスが落ちたのは 都会(CA)出身だかからかも???!!! スコッティーとシーズン2のクレイ、どちらもトライアングル地域の出身なんですが よりローカルな町出身のスコッティーへの町の応援は 町おこしとも言えるもので インタビューに答える町長さんは そのたびに これで地元が発展するように、と話すんですよねー。 それがなんだか微笑ましいのでした。 さて 次回は決勝に残る2名が決定します。 初の女性同士になるのか??? 最初から注目されていたローレン、スコッティーと ぎりぎりの線で上がってきたものの どんどん実力を発揮して来たヘイリー、 勢いで言うと ヘイリーか? 目が離せませんね!
最後までお付き合いいただきありがとうございました。 |

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なるほど〜地元の応援も大切なんですね。町長さんがインタビューで
これで地元が発展するようにと話しているのは確かに微笑ましいですね(笑)。
2011/5/19(木) 午前 0:25 [ cos**wave2* ]
ポチのみ♪(^・^)
2011/5/19(木) 午前 8:43
scotty残ってるんですね♪
彼は本当にclayをホーフツさせます(笑)
遠めに見ると、デビューの頃のclayそっくりだし!
2011/5/19(木) 午前 10:04
やはりですかー 残念でなりません。 私の周りにも彼のように
症候群や障害と向き合いながら生活している人たちがたくさんいますが、それを思うととても悲しいです。
彼は発病直後に父親を亡くし、その事が引き金になって
悪化していたと自分から言っていたのが
印象的でしたね。
自分から勇気を振り絞ってすべてを告白したことによって
多くの音楽ファンや大勢の人たちに勇気を
与えたんだとおもいます。
2011/5/19(木) 午後 2:22 [ melsy46wd ]