言っちゃえ!?

U2 10枚レンタルしちゃいました。これでだいたい制覇できてるのかな〜?楽しみだ

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今週見てきました。

ストーリーが難しいと悪評の方が多いですが、
単純に笑えるし、難しいこと考えなきゃ楽しめますよ。

まだ公開したばかりなので、内容にはふれませんが。

私はあっさりディズニーの策略にはまってしまいました(笑)

パイレーツ…の1作目と2作目もう一回観なきゃ!!
そしてもう一回ワールド・エンド観にいこうかな♪

ちょっと観ただけでは、わかんないくらい奥が深い、マニア向けの映画に仕上がってます。
謎解きや、発見好きな人にははまるか映画かもしれません。

それとこの映画は必ずエンドロールの最後まで観てくださいね!
今回もちゃんと映像用意されてますから^▽^

ディパーテッド

今更ですが、観てきました。

これってインファナルフェアっていう映画のハリウッド版なんですよね。
この元の映画を観たか、観ないかで評価が真っ二つに分かれているようです。

私はもとの映画を見ていないので、ディパーテッド良かった派です。

ジャック・ニコルソンが大好きな私にとっては、Jニコルソンを満喫できた作品です。
うーん、渋くて、怪しくて、あぶなくて、何だかかっこいい♪

ディカプリオも良かった♪
「ビーチ」あたりからディカプリオも好きになったのですが、
作品をこなすごとに、どんどん良くなっていくような気がする。

元の話は長いらしい。
そうとうテンポUPされてたし、最後がやけにあっさりな気がしたけど、
迫力満点で充分楽しめました。

実は私、ハンニバルシリーズの大ファンです^^

なので、周囲の悪評にもめげず、
ハンニバル・ライジング観に行ってきました。
しかも小説を上巻しか読んでないという中途半端な状態で^^;読み終わるまで我慢できなかった;

おお、噂どおりサクサクッとお話が進みますね〜。
ハンニバルに負けずこちらもお話はしょってます。
これはまぁしょうがないですね。
映画は2時間くらいしかないから。。。

今回の見所はなんといっても、
主役のギャスパー・ウリエル君!!
凄いですよ。ストーリーそっちのけで、彼に見入っちゃいました。
彼のチャーミングな表情と猟奇的な表情の差がすごいんですよ〜。
彼の顔といえば、左頬にある「えくぼもどき」がポイントです。
にやっと笑ったり、凄んだ時に効果的なんです。このえくぼもどきが。
彼の顔はほとんど左側から撮影されてます。

それに彼はとても若くして大役やっているとは思えません。
すごい頑張って力入ってるって印象でははく、思いっきりのびのびと演技してるって感じがします。
なかなか大物君なのではないでしょうか。

私の中では「第3のケヴィン・スペイシー」です。
…ちなみに「第2のケヴィン・スペイシー」はエドワード・ノートンです。

面白くなかったって言う人も私の周りにはいますが、私は画面に釘付けでした。
映画館の中も「シーーーーン」としていて、張り詰めた緊張感が漂ってましたよ。

仕事終わってから観に行ったので、
お腹がすくからドーナッツ買って映画観ながら食べようと思ったけど、1個も食べれませんでした。

ん?これは映画に夢中だったというよりは、
猟奇殺人&カニバリズム観ながら、何か食べようなんて気にならなかっただけですね。
この映画を観ながら食べるというのは戦略ミスでした〜。。。(笑)

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ティム・バートンが監督したこの2作品。
やっと観ました。

バットマンは、ティム・バートンらしいC級エッセンスがところどころに
ちりばめられていて、C級ファン心をくすぐられます。
マイケル・キートンもときにはクールに、渋く、ちょっと笑わせてくれたり。
バットマン&ロビンをまだ観てないのに、なんですが、
ひょっとすると、マイケル・キートンのバットマンが一番好きかも。

しかし、やっぱり、ジャック・ニコルソンは凄いー!!
最初、渋くカッコよく登場して、、、
後は、思いっきりあばれまくってくれてます♪
またまたジャック・ニコルソン好きに輪がかかりました。

バットマン・リターンズは、
もろ!これぞ!ティム・バートン・ワールド!!って感じですね。
もうウキウキします。
最後の最後まで完璧です。
キャラの設定、描き方、ゴッサム・シティ、どれをとってもティム・バートン。
こちらもC級エッセンスがちゃんとあって、笑えて、楽しませてくれます。
素敵なエンターテイメント作品だと思います。

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バロン

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今回は私の大好きなテリー・ギリアムの作品。1989年発表。
(と、いいつつまだ全作品観れてないのが情けない^^;)

テリー・ギリアム(exモンティ・パイソン)の作品では、「未来世紀ブラジル」が一番好き。
それと「ラスベガスをやっつけろ」その次は「12モンキーズ」!
この映画はジョニー・デップとブラピにとって相当異色作なのでは。
ブラピは12モンキーズを観てから好きになりました^^

そんな私が最近観たギリアム作品、ブラザーズ・グリムはちょっとギリアム度が物足りなかった。
そこで今回は期待をかけてバロンにしてみました。

合成とかはチャチですが(89年だからしょうがない)ハチャメチャ度はかなり高く、面白いです。
「ほら吹き男爵」を映像化したものですから、当然なのですが。
一番最後は、話(展開)がさっぱりわからなくなってしまったのですが、
ま、そんなことは大して気にならない程度のハチャメチャ度です。

この映画の中に、ロビン・ウィリアムズによ〜く似た人がでてくるなぁ。と思いつつ最後の字幕を確認したら、その役の名前がない。
Wikipediaによると、ロビン・ウィリアムズが変名で出演となってました。

しかーし!さらに凄いことに!
スティングが端役で出演!!
全然気づきませんでした…。
えーん、もう一回観なきゃ〜。

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