ここから本文です
ひでころ日記
益々ナマケモノになってます(汗

書庫過去バイク・アーカイブ

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

YAMAHA TRX850   (1996〜1998使用)
 
 
 
いよいよこのカテゴリも最後になるのかな?
 
 
BIG1(CB1000)の大きさと重さが少々苦になってしまい、ついにドナドナ・・・
 
そしてやって来たのがコイツです。
 
 
イメージ 1参考資料
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
実はBIG1に乗る時も、最終的にどっちにしようかと散々悩んだ経緯がありました。
 
 
 
 
乗り換えた時の第一印象は小さくて軽い、車挌はミドルクラスで足着き性も抜群。
 
並列2気筒ながらも、コンパクトに作られたエンジンのお陰で、車体もめっちゃスリム。
 
 
 
 
 
初めてのビッグツインだったが、ちょっと素直でない・・・
 
270°相位クランクの不等間爆発が醸し出すエンジンフィーリングは、まさにシングル。
 
とにかくスロットルは開けるか閉じるかのどちらかだけで、定速走行はギクシャクして苦手だった。
 
低速から中速コーナーもギヤの選択が難しく非常にシビア。
 
でも、あれやこれやと、色々試しながら乗るのが楽しかったと思う。
 
 
 
 
国産バイクは、レーサーレプリカ至上主義の風潮がまだまだ根強かった頃に粋なバイクを
 
作ってくれたもんですねぇ・・・そんなYAMAHAの企業風土は好きでしたね〜
 
 
 
イメージ 2
伊勢志摩(パールロード)にて
 
 
 
 
 
 
 
 
TRXを自分のモノにする事ができぬまま、置き場所というしょーもない問題にために泣く泣く手放す
 
事になる・・・・
 
これから4年間はバイクなしの生活だった(泣)
 
 
 
 
 
 
 
 
KAWASAKI KDX200SR   1992〜1995 使用
 
 
 
 

エンデューロや林道ツーリングに大活躍したHR250も4年が経ち

かなりお疲れモードになっていた。

そろそろ次のバイクをと考えていたら、kappa師匠の友人H氏からKDXを

格安で譲って頂ける事になった。

非常にラッキー。
 
イメージ 1
 
参考画像
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今までのオフロードバイクは、一般的にデュアルパーパスと呼ばれる

ダート走破が可能な市販車、という位置づけの物しかなかったのだが

このKDX辺りから、競技に近いハードなダート走行性に特化した

市販車が発売されるようになったようだ。

エンデューロがメジャーになったという事だろうか。
 
 
 
 
 
 

排気量は200ccだが、重量が軽いのでRHよりも鋭い加速。

サスペンションのストロークが長くしなやかに動いてくれるので

ギャップもトトトッと抜けて、自分が上手くなったような錯覚が・・・
 
 
 
が、結婚後は殆ど通勤快速にしか使ってないような気が・・・
HONDA CB1000 BIG1    1994〜1995使用
 
 
 
イメージ 1
 
参考資料
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
しばらくビッグバイクから離れていたのだが、こいつの姿をを街で見た瞬間から

どうしても乗りたくなってしまった。
 
 
 
 
 

とにかくこのスタイルに一目惚れ、やはり今でもカッコいいと思う。

同じHONDAではCB750F(バリ伝のグンが乗ってたヤツ)が、ずっとカッコいい

と思っていいたのだが、BIG1はそれ以上だ。
 
 

よく考えると、HONDA車のオーナーになるのは、MB50以来で実に20年ぶりか。

見かけは文句なしだが、デカくて重いしKATANAよりも足付き性が悪いので

走り出すまで大変。

CBR1000の心臓をディチューンしたエンジンは、出力を抑えた割にはトルクが細い。

なので街乗りにも少々気を使う。

回すとビッグバイクって感じなんだけど、もっとゆったりと走れると思っていたのだが・・・
 
 
 
 
 
 
結局、足付き性が悪く乗り続けるのがしんどくなり、1年足らずでドナドナとなってしまった。

多分、相性が良くなかったという事だろうか・・・

しかし何度も言うが、スタイルは今でも好きだ。

再びMB50

こちらは、久々の更新。
 
古い写真が出て来た。
 
イメージ 1
 
 
ひでころ 初愛機 HONDA MB50
 
確か昭和54年(1979年)ひでころが高2の頃。
 
今見ても斬新なスタイルだと思う・・・だけどサイドボックスはちょっとカッコ悪いかな。
 
 
YAMAHA FZR1000   (1989〜?)
 
友人I氏(現:隼乗り)の愛車だったが、長期の海外出張のため譲り受ける事となる。
 
当然カタナはドナドナとなってしまった。
 
 
 
 
あれほど憧れてやっと手にしたカタナで、それなりに愛着もあったはずなのだが、意外とあっけなく
 
手放してしまえるもんだと、自分でも呆れてしまう。
 
2年間乗って、いろんな所へ行って、充分満足したのか、それともこれがAB型のクールな所なのか
 
未だによく解らない。
 
 
 
 
2台目の大型バイクは、ヤマハSS系のフラッグシップ。
 
130オーバーの馬力は、ハンパじゃないダッシュ力を体感させてくれた。
 
しかし、カタナよりはるかに軽い車体のはずだが、高回転型のエンジンのせいで思ったほど低速トル

クが無く、街乗りでは少々使いづらい面もあったかな。
 
 
 
イメージ 1
 
憧れだった、北海道ツーリング。
 
相棒はSUZUKI DR750(パリ・ダカ仕様)の友人T氏。
 
 
 
イメージ 2
どこへ行っても注目を集めるのはDR750。
 
並べて見るとRZRが400ccのようだ。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
結局、「FZRはこんなバイクなんだ」と言えるようなモノを得る前に、諸般の事情でクルマが必要
 
になり、泣く泣くドナドナされてしまう事になる。
 
もっと乗ってやれば良かったと、いまだに後悔している。
 

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

ひでころ
ひでころ
男性 / AB型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事