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まとまった時間が作れないので今日は身近なものの顕微鏡写真です。 ご存知の方も多いと思いますが、お札には、「ニ」「ホ」「ン」の隠し文字があります。 写真は千円札の裏面の中に隠された「ニ」「ホ」「ン」です。お分かりになるでしょうか? トップの写真は、下の写真の青色で囲ったところを拡大したものです。 もし手元に千円札がありましたら肉眼で是非観てみてください。 肉眼では「ニ」と「ン」は認識しやすいと思うのですが、「ホ」は緻密な為、解像することが難しく、認識できない方も多いのではと思います。 「ホ」が認識できたでしょうか? 肉眼で「ホ」を認識できる方は、かなり優れた目を持たれていると思います! 千円札は裏面だけでなく表面にも「ニ」「ホ」「ン」の隠し文字あります。 さらに、1万円札と5千円札にも両面それぞれにあります。 しかし、これらは千円札の裏面と比べて、それぞれの文字が散らばって配置されている事もあり、肉眼で全て見つけるは難しいです。 ※ 転載可能にしています。
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おおおーーー!!! これはすごい!!!
日本銀行見直しました!
これは、記事から思い出したやつです。
↓
http://blogs.yahoo.co.jp/takesao_to_kebari/45378552.html
2007/12/27(木) 午前 4:29 [ Jason Monk ]
え〜〜! (°∇ °;) 知りませんでした!!
凄いですね! ポチ!☆! 子供に自慢しよ〜〜!!
2007/12/27(木) 午前 9:39
履歴から来ました、こんにちは^^
麒麟ビールのびんのラベルのなかにあるキリンは知ってましたが・・・
千円札は初めて知りました!
自分の見てみます^^
2007/12/27(木) 午前 11:01 [ smik ]
面白いですね。
楽しいですね。
今度、時間があるとき、ゆっくり尋ねます。
私のところに、尋ねてくださって、有難うございます。
2007/12/27(木) 午前 11:05
私は、裸眼では、どれも見えませんでした。ルーペを使うと、5×で「ニ」と「ホ」は判別できますが、「ホ」は10×でも、ここに「ホ」があるはずということを知らなければ、「ホ」とは認識できないですね。2枚のレンズを重ねれば、なんとか見えますが、裸眼ではとうてい無理ですね。普段は近視用のメガネを着用していますが、近くの物を見るときは、外さないと見えません。
2007/12/27(木) 午後 3:00
トリビアに出せそうなネタです。さすが日本の技術!と言いたいところですが、海外のお札にもこんな工夫あるんでしょうか?
2007/12/27(木) 午後 4:54 [ bloom@花咲く小径 ]
Tobyさん以外の方は、「ホ」が見えたかどうか書かれていませんが、見えたのかな? どうなのかな? (笑)
僕は、なんとか認識できましたが、2、3年後は怪しそうです。(笑)
2007/12/27(木) 午後 7:30
bloomさん、ちょっと調べてみましたが、海外のお札については、今の所分からずです。さてどうなっているのでしょうね。
日本だけしか出来ない技だとちょっといい感じですけどね。(笑)
アンテナ立てておきます!
2007/12/27(木) 午後 10:17
見ることは自分で考える事。
自分で感じる事の始まりだ。
ブログに訪問ありがとうございます。
2007/12/27(木) 午後 10:47
私も知りませんでした。すごい!
2007/12/27(木) 午後 11:15
matibitott2004さん、ご訪問ありがとうございました。
正しく、じっくり見ていると自然と色んな考えが浮かびます。
面白いところです。
2007/12/28(金) 午前 1:48
MASAさん、
なんとMASAさんもですか!
「ホ」が見えたか教えて頂けないのですね!!!(笑)
2007/12/28(金) 午前 1:49
このネタは年末年始に重宝しました。
なぜか忘年会にルーペを持っていく自分でした。
2008/1/3(木) 午後 8:15 [ - ]
お役に立てたようで、何よりです♪ (^^)
2008/1/3(木) 午後 10:18
このネタは昔にやってた「トリビアの泉」という番組で放送されていましたよ。
2011/3/4(金) 午前 6:49 [ alt ]