|
上の写真は、プチトマトのヘタに付いている茎を実体顕微鏡で撮影したものです。 少し前の記事で、トマトのヘタを撮影し、毛の先に丸い物体が付いた写真を投稿しました。色々調べた結果、≪腺毛≫と呼ばれる細胞ではないかという事になりました(まだ推測です)。 そして、今回の観察で、プチトマトにも同じような毛があることが分かりました。 次の写真は、立体視できるように撮影した写真です(平行法)。 左右の画像が重なるようにピント調整をしてみてください♪ うまくピント調整ができると立体的に見ることができ、実体顕微鏡で観察している雰囲気を味わうことができます。 |
全体表示
[ リスト ]





粘菌ぽいですねー♪
2008/4/21(月) 午後 10:40 [ Jason Monk ]
こんばんは。夜中の立体視は難しかったですが、飛び出しました。
宝石箱のようできれいですね。触って見たくなります...本当は知らずに触っているはずなのでしょうが。
2008/4/22(火) 午前 0:00
竹しゃん、
形状として優れた共通点があるかもしれませんね?!
2008/4/22(火) 午前 2:14
によさん、
無事できましたか! よかったです。
過去、苦手な方も割りといらっしゃったんですよ。
実際に、実体顕微鏡でステレオ視している時は、下の写真でステレオ視した時のように、一枚と比べてはるかに綺麗なんです。
いつもは一方の写真だけを記事にしているわけですが、僕がみた綺麗さが伝えられなくて残念な気持ちでいっぱいなんです。
大きな写真二枚で立体視できるといいんですが、多分、それができるのはマジンガーZぐらい目が横広でないと難しいかもしれません(嘘)。
2008/4/22(火) 午前 2:30
ナスもトマトもヘタはまた別世界ですね。
あ、でも親戚どうしだ・・・他のはどうでしょう?
2008/4/23(水) 午後 11:53 [ zounosima ]
zounosimaさん、
そうなんです。親戚なんですけどヘタだけみるとそう思えませんね。
他のも手に入り次第みてみますね。
2008/4/24(木) 午前 1:27