解説- 恐らくアオムキミジンコ(Scapholeberis mucronata)- 淡水プランクトンのページ:「アオムキミジンコ」 - もしかするとScapholeberis kingiかもしれない。 - 実体顕微鏡での撮影です。 |
ミジンコ
[ リスト | 詳細 ]
|
|
|
|
雑記- 水中にいるカイミジンコを撮影した為、少し靄(もや)がかかった写真になってしまいました。水から出すと手足を引っ込めるためです。- 水中にいても、殻から手足が出ている時は概ね非常に早くそれらを動かし、大人しい時は手足を引っ込めます。撮影がとても難しかったです。 - ミジンコがお尻に付く名前をもらっていますが、ミジンコというよりは貝のよう。「淡水プランクトンのページ」によると、ミジンコとはちょっと離れた仲間とのこと。 |
|
|


