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一枚目の写真が実体顕微鏡で撮影したもので、2枚目が生物顕微鏡で'P'の字を中心に拡大して撮影したものです。
二枚目の写真にはスケールを入れていますが、'P'の字を作っている小さな四形のパッチは、10μmの間隔で正確に配置されているようです。 一般的な生物の細胞の大きさは10μmですから、その小ささが分かるかと思います。凄い技術です。 |
未分類(静物)
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※ クリックすると拡大します 千円札の裏面の「二」「ホ」「ン」の隠し文字が好評でした(本当かな?)ので、本日は千円札の表面の「二」「ホ」「ン」です。 肉眼で探された方もいらっしゃるかもしれませんが、裏面と比べ表面は肉眼で見つけるのはかなり難しいです。 僕は、場所が分かった上でも「ン」しか認識できませんでした。 みなさまは、どうでしょう。ルーペなどお持ちでしたら探して見てくださいませ。 ※ 相変わらず矢印が手描きですみません。f^^;
※ 転載可能にしています。 |
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まとまった時間が作れないので今日は身近なものの顕微鏡写真です。 ご存知の方も多いと思いますが、お札には、「ニ」「ホ」「ン」の隠し文字があります。 写真は千円札の裏面の中に隠された「ニ」「ホ」「ン」です。お分かりになるでしょうか? トップの写真は、下の写真の青色で囲ったところを拡大したものです。 もし手元に千円札がありましたら肉眼で是非観てみてください。 肉眼では「ニ」と「ン」は認識しやすいと思うのですが、「ホ」は緻密な為、解像することが難しく、認識できない方も多いのではと思います。 「ホ」が認識できたでしょうか? 肉眼で「ホ」を認識できる方は、かなり優れた目を持たれていると思います! 千円札は裏面だけでなく表面にも「ニ」「ホ」「ン」の隠し文字あります。 さらに、1万円札と5千円札にも両面それぞれにあります。 しかし、これらは千円札の裏面と比べて、それぞれの文字が散らばって配置されている事もあり、肉眼で全て見つけるは難しいです。 ※ 転載可能にしています。
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iwaodenさんからのリクエストにお答えして、陶磁器の実体顕微鏡で撮影してみました。 といっても、陶磁器については私は素人である為、観察すべき点も分かっておらず、感覚的に特徴的と思うところを撮影してみました。 |
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