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※ 注意:「ジンガサハムシ」ではなく「イチモンジカメノコハムシ」のようです。タイトルと内容を若干変更しました。 ※上の写真は、クリックすると拡大します。 以前、コンデジで撮影して今ひとつの写真になったので、デジ一で撮り直した写真です。 薄暗い森の中で出会ったのでフラッシュ光をあてています。その為、背景が黒くなり実体顕微鏡写真のようになってしまいました。 大きさは1cm弱ですが、注意深く探せば5月は発見するのが割と容易でした。夏ぐらいまで見ることができるようです。 |
昆虫
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※ クリックすると拡大します。 ※ 実体顕微鏡を使った撮影ではなくマクロレンズで撮影した写真です。 ゾウムシの可愛いさに目覚めつつあります。 図鑑を手に入れて調べてみると写真のゾウムシはコフキゾウムシというらしいです。 コフキゾウムシの大きさは、5mm程です。 肉眼では分かり難いのですが、写真に撮ってみると、とても綺麗な色をしていました。どうやらこの色の正体は≪鱗片≫にあるらしいです(*1)。「昆虫エクスプローラ」のコフキゾウムシのページには、この≪鱗片≫がとれた個体の写真[1]があり、黒っぽい色をしています。 -- *1: 昆虫エクスプローラに《鱗片》とありますが、検索すると植物に使われるケースしか見当たりませんので間違いの可能性もあるかもしれません。 |
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仲良くしている所をお邪魔して撮影しました。 ゾウムシかなぁと思うのですが、それ以上詳しいこと分かりませんでした。 お分かりになる方いらっしゃるでしょうか。 写真に写っている葉っぱの様子を見ていただくと分かるかと思いますが、かなり小さいです。 メジャーを持っていなかったのでいい加減ですが1cmなかったように思いますが、記憶が曖昧です…。 触角と複眼がかなり変わっていて、触角は明かりでも灯しそうそうですし、複眼は未来的です。 |
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※ クリックすると拡大します。 (ブレてしまった) 散歩中にクマバチに出会い撮影しました。実体顕微鏡での撮影ではありません(^^)。 一枚めのアングルと同じ生体のアップ写真はなかなか見る機会が少ないのではと想像します。 「クマバチはミツバチ科に属する大型のミツバチ」[1]とのことですが、体形を見ますと納得できます。大きいけれどミツバチに感じる愛らしさを感じてしまいました。この感覚も生まれてはじめて! |
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蝶に詳しくないし、おまけにモンキチョウには微妙にデザインが違うものが色々あるようで自信がありませんが、多分、モンキチョウだと思います・・・。 写真のモンキチョウですが、良く見ると羽の縁と脚が薄いピンク色をしているんです。非常におしゃれというか清楚というかなんというか…。 萌え〜となりながら写真を撮りました。 |


