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ビフィズス菌らしきものの周辺には、それと形状の違うヨーグルト菌(乳酸菌)らしきものがありますが、調べてみた限り分かりませんでした。ブルガリアヨーグルトに入っていたヨーグルト菌(乳酸菌)と似ているように見えますが、恐らく違う種類なのでしょうね。一緒だと、商品名は「ビヒブルヨーグルト」とかになったはずですから…。orz ビヒダスヨーグルトに入っているビフィズス菌の起源を調べてみると、 であるようです。 わざわざ「健康な」と書く理由は、何かあるんでしょうか…。 健康な乳児の糞便と不健康な乳児の糞便とでは、前者の糞便からの方が分離が簡単なのかな。 それとも、とりあえず、書いてみただけかな?? |
食材
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今日はバレンタインデーですね。 その関連ということで最近お気に入りの「カシス果汁を練り込んだマシュマロ」を実体顕微鏡で観察してみました。 指で半分にちぎって、表面の様子を拡大して撮影したものです。 発泡スチロールよりももっと細かで、どことなく生きものを想像してしまうような生々しい質感があるように見えます。 どのように作っているか知りたくなりました。後から知らべてみようと思います。 それにしても「カシス果汁を練り込んだマシュマロ」はおいしいです♪ まだ食べた事がない方は、ぜひ一袋、買ってみてください。 甘すぎずちょっとすっぱくて、少しお腹が減った時に、最適ですよ! 関連▼ マシュマロ大百科- マシュマロはどうやって作られるの? ▼ マシュマロの作り方&レシピ ▼ カルピスで作るマシュマロ ▼ ギモーヴ(マシュマロ) (卵白を使わない《ギモーヴ》というのがあるみたいで、クラシックな《ギモーブ》は卵白を使うみたい。マシュマロとギモーヴは違うのかな?) |
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明治ブルガリアヨーグルトには、次の二つのヨーグルト菌(乳酸菌)が入っているようです。 両者比較し易い構図で撮影し、拡大処理したのが次の写真です。 上がブルガリア菌で、下がサーモフィラス菌です。 とても小さいので100倍対物レンズで鏡検しても内部の様子は良く分かりませんが、プリプリ動いている様子が観察できてなかなか楽しいです。 |


