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GWも今日で終わりですね。
この混雑する連休に、さらに混雑必死のTDSに行ってきました。
想像通りの人の多さと、日差しの強さに、少し疲れてしまいましたが、
やはり楽しい夢の国です。
アトラクションは待ち時間が長くて、思うに乗れませんでしたが、
ショーを観賞して、街を歩くだけでも十分楽しめます。
各ステージの建物や、船、飛行機、車などが、完璧に再現されており、
いつ来ても、自分がタイムスリップしたような感覚になります。
以前無くなっていた複葉機が、帰ってきていました。(良かった…)
ロストリバーデルタには、なんともクラッシックな車が放置されていました。
(つい、レゴで作ることを考えてしまいました…)
アメリカンウォーターフロントのシアター、夕暮れになり凄く雰囲気が良いです。
(50年代的な世界、バック・トゥ・ザ・フューチャーを思い出しました。)
ライトアップされたコロンビア号、素晴らしく綺麗です。
何度来ても、感動します。
TDSの報告だけでは、申し訳ないので、前回のブロンコの続きを…。
ホイールを白に変更し、バックミラーを追加しました。
ついでに、水色のブロンコも製作しました。
パーツの関係で、フロントバンパーの形状が違いますが、こちらの方が良いかと。
凄く気に入っているのですが、もう少し2台の違いが出せれば良かったかな。
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クルマ
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お久し振りです。
年度末でバタバタしておりまして、先週まで休み無しで仕事をしておりましたが、
ようやく落ちついたので、少し遅い「桜」を見て来ました。
満開は過ぎていましたが、青空の下で食べる手作り弁当は美味しくて、
とても楽しい花見でした。
春の陽気に誘われて、かなり人出があり、観覧車も混んでいましたね。
帰りに、クリックブリックVF店で、コンテストの結果をチェックしてきましたが、
あらためて皆さんの素晴らしい作品に、暫し感心させられました。
(結果は、クリックブリックのHPで確認してください)
ついでに新シリーズの森林警察から#4437をひとつ購入。
エンジの4WDが気に入ったのですが、購入前からすでに作り替えを考えており、
…さっそく作り替えてしまいました(汗)。
アメリカのオフロードカー「ブロンコ」のつもりです。(すでに#4437の原型がない)
この手のSUVは大きくても良いと思い、そのまま6ポッチ幅で製作です。
すでにほとんどのパーツが変更されており、使ったパーツはオバフェンとウインド、
タイヤぐらい、#4437を購入した意味が無い様な…。
テールランプの形状が現車とは違うのですが、丸の方がらしいので、これで良しです。
せっかく6ポッチ幅なので、サスペンションも再現できたらよかったのですが、
組み方が思いつかず断念。 次回の課題です。
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ミニクーパーS(ラリー仕様)を作って、フィアット500と比較してみたら、
フィアット500が大きく感じるのです。かなり小さく作ったのですが…
これではマズイので、フィアット500も少し修正する事にしました。
ついでに、ミニがクーパーSであれば、フィアットはやはりアバルトですよね!
全体に車高を1プレート低くして、バンパーを外し、サイドに赤いラインを入れました。
バックも、ミニと合わせて、ハッチとピラーで段を付けたデザインに変更して、
ハッチは逆開閉とし、エンジン剥き出しです。
ミニクーパーSとフィアット500アバルトとのツーショット!
後姿は似ていますが、フィアットの方がRRなので段をプレート1枚高くしています。
全長はほぼ同じです。(ミニがフォグランプ分出ています)
やはり4ポッチ幅車は楽しいです♪
なにより手軽に、すぐ出来るのが良いですね。
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カーズシリーズがリリースされて、多くの新しい車パーツが出てきましたね、
これからの車ビルドが変わりそうです。特に4ポッチ幅車に注目ですね。
関山さん、かう゛ぇさんのブログで、新パーツを使ったミニが紹介されていますが、
私もミニビルドにチャレンジしてみました。(すぐに影響される私)
フェンダーのパーツが新パーツで、まさにミニにピッタリです。
今回は、ラリーカー仕様にしてみました。もう少しゴテゴテ感があると雰囲気なの
ですが… ゼッケンのステッカーが欲しいですね。
バックは、いたってシンプル。
タイヤは悪路用のゴツゴツタイヤ、屋根にはスペアタイヤを乗せてます。
今回は、ミニフィグが乗る事はほぼ不可能ですが、上半身だけであれば…
あらためて、4幅の難しさと楽しさを実感しました。
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前回に引続き、馬車を組みました(^ー^)。
今回は、2頭立て2人乗りの、白い馬車です。
2台目ですが、馬車って意外と楽しいですね!
総督令嬢エリザベス用の馬車として、白を基調にエレガントにしたつもりです。
騎手は、海軍兵です。さすがは総督令嬢。
2人が向かい合わせに座る事が出来ます。
向かいの席には、ノリントン提督(元)が座っています。
もちろんドアは、開閉します。
前回の馬車と並べて、正面から。
比べると、白い方が馬車らしい、黒い方は惜しい感じが否めません(汗)。
上からの比較、ご覧の通り白い馬車は、幅が5ポッチで、長さが7ポッチです。
フィグを2人乗せる為に、このサイズとしましたが、奇数は厄介ですね(涙)、
奇数のプレートパーツが欲しいです。
あとは、建物を組み直して、馬車と合わせてディスプレイしたいですね。
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