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えほんをおくろう。 えがおをおくろう。
みなさんのおうちに眠っている絵本たちはいませんか?
ユニセフが、東日本大震災で被災した子どもたちのために、
「ユニセフ ちっちゃな図書館」プロジェクトをスタートしました。 被災地の子ども達のもとへ温かい心を贈ってあげてください
4月5日締め切りになっています。
みんなの想いを絵本に乗せて、被災地の子どもたちの笑顔へとつなげていくために。
あなたもぜひ、絵本を贈って 『ユニセフ ちっちゃな図書館』プロジェクトに参加しませんか。
(ユニセフより抜粋)
以下もユニセフのページより
■お寄せいただきたいもの0〜14才までを対象とした、●絵本 ●児童書 ●紙芝居
※多くの子どもたちが共有するため、新品や新品に近い状態のもののみをお願いします。(書き込みや破れのあるものは不可)
※物語があるなど、読み聞かせできるものを優先します。雑誌、マンガ、ゲーム本は今回対象外とさせていただきます。 ■締切2011年4月5日(火)
全国から数多くの本をお寄せいただいております。誠にありがとうございます。
つきましては、3月30日からお送り先を変更させていただきます。 ご理解、ご協力の程何卒よろしくお願い致します。 ※ユニセフハウス(東京都港区)へ既に発送頂いた分は受け付けております。 ■お送り先 ※変更しています(3/29)神奈川県川崎市川崎区東扇島15 B棟502
ユニセフ物流センター (財)日本ユニセフ協会 『ユニセフ ちっちゃな図書館』係 電話:03-5789-2011 ブログ村気まぐれブログ ランキング
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絵本の本箱
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ここまで続けてこられたのも共に歩んできてくれた仲間のおかげと心から感謝しています。
これからも、子どもたちにとっても私たちにとっても、この〇〇〇が、温かく楽しいものであってほしいです。
これからも、子どもたちにとっても私たちにとっても、この〇〇〇が、温かく楽しいものであってほしいです。
最近は仕事が忙しくなり、活動にほとんど参加できない状態が続いています。
この場をお借りして、私の心を温めてくれた絵本達を少しづつ紹介していきたいと考えています。
皆様のお心にも絵本の温かさが届きますようにヾ(=^▽^=)ノ
この場をお借りして、私の心を温めてくれた絵本達を少しづつ紹介していきたいと考えています。
皆様のお心にも絵本の温かさが届きますようにヾ(=^▽^=)ノ
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こんにちは〜 ヾ(*^_^*)♥ノ
今日も 昨日に続き、暖かかった〜
昨日は久々のお休みDAYでした
自分時間が持てて、ゆったりできましたぁ〜
ちゃんと、お花の植え替えも完了できたよ〜
また記事にしますので、読んでくださいませ
で、昨日は久し振りに
小学校
行ってきました。6年生の日でしたが、
1クラスが学級閉鎖
皆様も 風邪、インフルエンザに 気をつけてくださいね!
手洗いうがい、マスクですぞよ
さて、今日は絵本をご紹介させてくださいね
絵はごっついですが(笑)
心がほんわり温かくなる絵本です♪
『てんごくの おとうちゃん』 長谷川義史 はいけい、てんごくの おとうちゃん、
げんきに していますか。
おとうちゃんが なくなって
ぼくと おねいちゃんと おかあちゃんの
さんにんになったけど
ぼくたちは げんきに
やっています。
おとうちゃんは よく キャッチボール
しようって ゆうたね。
・・・略・・・
もっと キャッチボールしてあげれば
よかったなあと
いまでは おもっています。
・・・略・・・
・・・略・・・
おとうちゃんが なくなった ひ
つめたい あめが ふってたよ。
おばあちゃんの いえで ききました。
あさ おきたら みんなが
ないててん。
・・・略・・・
『てんごくの おとうちゃん』 まだまだ続きます。
この作品は昭和61年生まれ大阪府出身の作者自身の体験がもとになっています。
ぼくのおとうさんへの切ない思いが伝わってきて胸がきゅんとなる作品です。
いつかどこかでこの絵本を見つけたら、
ぜひ続きを読んでくださいね!!!
読みかせの後、
仲間と共にモーニング
おしゃべりに花をさかせて帰ってきました
リフレッ〜〜シュ〜!!!!!( ̄▽ ̄)ノ♪♪
今日も一日素敵なことがありますように〜♡(*^∀^*)♥♥
これからも頑張ろう〜!って励みになりますので
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コメント(26)
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著者:さとう めぐみ 出版社:ハッピーオウル社 ヒューッドシーン!! 大きな音がしたかと思うと、空からまじょが落ちてきました。 「あれっ? ほうきのえがおれてしまったよ」 「しかたがない。ほうきのえになるようなぼうをさがしにいくか。」 まじょは森の中へ出かけていきました。 そこへ、トラがやってきて、 「おや、なんだろう。」 ふと、頭にのせてみると・・・、 あらふしぎ!! トラは ルンルンしながら、いってしまいました。 「さーて、だれにじまんしようかな」 トラがおいていったしま模様をつけたロバも 変身! 次々に動物達が変身していきます。 でも、最後はやっぱり、それぞれ、もとの自分がいいと戻ってきます。。。 が・・・。 この先は、 絵本を読むときのお楽しみ♪^^v 繰り返しがおもしろく、楽しいお話です。 |
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著者: 藤田 雅矢 イラスト: 梅田 俊作 出版社:教育画劇 ある晩、ウサギの引くそりに乗った郵便やさんが空からやってきた。 今年はうちがとうばんなのさ そういって とうさんはふふふとわらいました。 1年に1度、どこかの家に回ってくる「つきとうばん」。 とうさんといっしょに月のタネをまいた。 てつだってくれ。 ほしは たくさんあったほうが にぎやかでいい 星の実をたべた。 月のタネをまいた父と息子のひと夏のできごと。 幻想的な絵と文章で綴られていて、柔らかく優しい気持ちになります 〜屮(●^o^●)屮 |
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あるところに、ぶたがいた。 作:松下 美砂子 出版社: 架空社 発行: 1997/11 販売価格:1,365円(税込) それはそれは食べることが好きなぶた。 子どもたちは うんちの話が大好き。 この本は いつも子どもたちに大受け たべて、たべて、 たべまくったあとのぶたさん。 だんだん太って大きくなっていきます 恐ろしく大きく。。。 でも、 なぜでしょう・・・ 苦しくなってくるのです 絵本のきらいな子どもでも、大好きになってしまう ダイナミックな科学の絵本(笑) ぜひ、読んであげてください。 読み手も聞き手も楽しめること請け合いです〜屮(●^o^●)屮 |






