「神の愛の神学研究所」2018

やはり、私のテーマ「神の愛」を探求していきたいと思います。固いブログ名だけど、中身の充実が何よりですよね。よろしくお願いします。

日記

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 今日、盗難されていたバイクが、修理を終えて我が家に帰ってきました。

 前と同じ駐輪場にとめなければならないので、前輪ロックとU字ロックをしっかりかけて…!

 2度と同じ目には会わないように、しっかりとガードをしていきます。


 
 しかし、嫌ですよねー、盗難が日常茶飯事なんて…!

 とはいうものの、私も人様に迷惑をかけていることがあるかもしれないので、

 自分に厳しくなりながら、しっかりと自己管理して行こうっと〜!



 神様の愛に満たされた世界が実現しますように…

 自分の罪から解放されますように…

 いつも家族や隣り人を愛することができますように…

 絶えずイエス様を思い、祈り続けることができますように…

 神の国が来ますことをいつも待ち望みつつ、整えられた生活ができますように…

 すべては主から始まり、主で終わる。
 
 イエス様のみ名を通して祈ります。アーメン!

 今日で、月曜日から始まった5日間の就職実技試験が終わりました!

 何とかやり遂げたという満足感と、肉体労働ゆえの足腰の痛み…!

 でも、僕はあきらめなかった。最後まで希望を持って頑張った。後は、結果を待つのみ。


 
 この5日間、僕の妻が献身的にお弁当を作り、送り迎えもしてくれた。

 彼女には、心から感謝している。何とか、この思いをかたちとして伝えられないだろうか?

 何かいい方法は、ないかなー?


 
 僕が実技試験を受けに行ったのは、レタスやねぎやアスパラを作っている農業の会社。

 2009年に創立したばかりの会社だけれど、僕には素敵な職場に感じられた。

 だだっ広い農地で、レタスの苗を植える。近くで、新幹線が通っているのが見える。

 足腰はきついけど、気分はサイコーです。

 

 今日は、久しぶりののんびりした休日だった。

 朝一番に、バイク屋さんにパンク修理に行き、

 午後一番に、知り合いの鍼灸治療院の先生に腰の手当てをしてもらい、

 その後、E・クラプトンとR・ストーンズと浜田省吾さんのDVDを見て過した。

 
 
 このご時勢に、なんとのんきな奴だと思われるかもしれないけれど、

 いつ、神様から出動命令が来るかもしれないので、今はしっかりと休んでおきたいと思います。


 
 ちなみに、今日の僕の中では、浜田省吾→クラプトン→ストーンズという順位がついた。

 外タレも凄いけど、浜田省吾さんの音楽性と歌詞の内容の豊かさは素晴らしいと思いました。

 浜田さんの曲の中に、「New Style War」というのがあるのだけれど、

 今の日本の状況を預言しているかのような曲です。(他にも預言的な曲は多々ある)。

 明日は、その浜田さんのコンサートを見に行く予定なので、ちょっと興奮気味です。


 
 またまたこのご時勢に、という声が聞こえてきそうだが、

 このご時勢だからこそ、返って、力を蓄え、いざと言う時に備えることの大切さを自覚しておきたい。

 以前、知り合いの牧師さんに、「牧師の大切な仕事ってなんですか?」と質問したら、

 「消防車をいつもしっかり磨いておくことかな」という答えが返ってきた。

 つまり、消防署の職員さんも、毎日が出番ではないけれど、

 いざと言う時のために、身体を鍛え、消防車を磨いているのに似ているということだろうか?

 まあ、キリスト者にこのたとえを当てはめると、

 日々御言葉を蓄えて、祈りに力を注ぎ、礼拝や祈り会の出席にいそしむことになるのかな。



 昨日、E・トルゥナイゼンの「牧会学」を読んでいたら、

 「牧会の基本、そして、キリスト者の生活の中心は『神の言葉』である」と書かれてあった。

 ゆえに、いかなる状況に置かれても、「神の言葉(聖書)」を中心とした生活が大事と言えよう。

 ただし、ここでやっかいなのは、聖書の言葉を自分の感情や理性にひきつけすぎてしまうこと。

 聖書が今私たちに何を語りかけ、神のみ旨は何かを見極めることは大変な作業だと思います。

 そのために、教会が存在し、牧師が立てられ、信徒の交わりがあるのではないかな?

 自分の聖書の読み方を相対化してくれる場所や人を持つことは大切なことです。


 
 まあでも、それほど差し迫っていない時は、ゆったりすることも必要だと私は思います。

 一度、「コヘレトの言葉3章1〜10節(新共同訳)」をお読みくださいな。

 そしたら、私が言っていることも、あながち間違っていないのではないかと思う次第です。

 

何となく忙しい毎日!

 最近、何となく忙しい。

 仕事は、朝の9時から午後の3時までなのだが、

 家に帰ってからの活動が、何かと多いのである。

 
 教会の奉仕。最近では「マタイ受難曲」の編集や年次総会議長。それに、祈り会の発題資料作り。

 その他にも、バンド仲間への譜面のコピー。

 車で1時間半ほど離れたところに住んでいる母の訪問。

 まあ、それぞれに意味があることで、それらを終えた後の充実感は何とも言えないのだが…!

 
 う〜ん。やっぱり、これは祝福と受け止めるべきことだな。

 一つ一つ大切なことだもんね。

 そう考えることにしよう。

 ポジティブ、ポジティブ…!


 皆さんは、どんな生活でしょうかね?

 東日本大震災で被災された方々も、ほんとに大変だと思います。

 しかし、九州に住んでいる私の側でも、色々な余震が起きているんですな。

 皆さんの周りは大丈夫ですか?

 大震災のように、マスコミが取り上げるところ以外でも、う〜ん、大変なことが起きてるかも…?

 
 「自分を愛するように あなたの隣人を愛せよ」(聖書)

 身にしみる言葉ですね。ほんとに…!

 

のどかな一日?

2011年4月14日(木)


今日は、畑仕事と草取りの一日だった。

私は、月曜から金曜までの午前中を授産施設で畑仕事をし、

月曜から木曜までの午後は病院の敷地内の草取りをしている。

そして、金曜の午後に、病院が経営するレストランで事務仕事をしている。

自給は普通のバイトの半額ぐらいだが、とりあえずできることを

確実にして、生活を整えているところだ。



まあ、何とか仕事にも慣れてきているのだが、やっぱり木曜がしんどい。

特に、水曜日は教会の祈り会があるのでなおさらだ。

金曜になると、「明日は休みだー」とひと踏ん張りがきくのだが、

そこにたどり着く木曜日はやっぱりきついなあー。



でも、仕事は3時までだから、それから家に帰っての時間が楽しい。

最近、教会のお知り合いからノート・パソコンをいただいたので、

今はそのパソコンに慣れようとしている時期なので、さらに楽しい。

いったいいつになったら「神学の学び」をするのか?

と自分に問いかけてもいるが、たぶん、その学びのために

神様がこのノート・パソコンを下さったのだろうと思うと、

パソコンと戯れる時間も大切に思えてくる。

穏やかな夕刻、このように過ごせていることに感謝だ!



東日本大震災に被災した方々のことを覚えて、

ちょっと食べることを控えめにしているが、

う〜ん、これでいいのかな?と思いつつも、

自分の生活をまずきっちりと過ごしつつ、隣人のことを思う

毎日を送っている。



確かに、大震災にあわれた方を思うことは大切なのだが、

マスコミに報道されないところ(東日本地域に限らず)にも、

救いを求めたうめきがあることを忘れてはいけないと私は思う。

少なくとも、私が通っている病院の患者さんたちも苦しんでいるし…!

とにかく、イエス様が示されたことを着実に行って歩んでいきたい。

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