プレインズのブログ

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いよいよ今夜は呉やっちゃれ会じゃ!

この期に及んで あんまり あーの こーの言わんが
最低限のマナー・モラルもって ビシっとキメて来てつかぁ〜さい

よろしゅー 頼んます!!


呉やっちゃれ会実行委員会一同


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PRAINS美容室

呉市本通り2−3−4(四ツ道路バス停前) 
(0823−23−7540)

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先日、長浜の実家に帰った時に今は倉庫になってるが
独身時代に僕の部屋だったプレハブ部屋をちょっと探索してみた

タンスの引き出しを開けると昭和の時代の沢山のレコードが出てきた
レコードはシングル・アルバムとも発見されたがジャケットを眺めていると
懐かしく思う物もあれば、まったく見覚えのない物もあった

しかし記憶にあるレコードで見当たらない物も多数ある

懐かしく思ったレコードは間違いなく僕の物だが見覚えのない
主に80年代アイドルのレコードは、たぶん弟の物だろう

てか、僕の記憶ではシングルレコードもこの3倍はあったと思う
どこかに仕舞ってあるのだと思うのだが・・・



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そんなレコードの中に初期のジャニーズの人気アイドルグループだった
フォーリーブスのレコードが3枚あった

それらのレコードはフォーリーブスの
23枚目のシングル「ヘイベイビー(1974・4・1)」
24枚目のシングル「急げ若者(1974・7・21)」
26枚目のシングル「ふたりの問題(1975・2・1)」
だったが、タイトルを見ただけでは まったく曲を思い出せない

で、ユーチューブで検索して各曲を聴いてみると何となく聴いた事があるというレベルだった
僕は特にフォーリーブスのファンだった事もないし彼らの曲に思い入れもない
たぶんこれらのレコードは当時実家の隣に住んでいたお兄さんに貰った物だと思う

彼は高校に進学せず働いていた事もあって趣味のレコードを毎月大量に買っていた
で、古くなったり飽きた物を僕はよく貰った

現在ガレージにディスプレイしてるキャロルのアルバムは全て彼から貰った物だ
そんな彼が隣にいたから僕は幼少期の頃から多ジャンルの音楽に触れる事が出来たのだ




ヘイベイビー / フォーリーブス  1974
作詞・宮下康仁  作曲・都倉俊一

熱い太陽が沈む オレンジの部屋へ ヘイベイビー
おいで足音かくして 時計を忘れて ヘイベイビー
熱いささやきが 君を泣かせる ひととき

君は春のよう とてもきれいだね 好きさ ヘイベイビー
白いえりもとかくして ひととき 踊れば ヘイベイビー

愛のひととき 二人で過ごせば幸福
愛のくちづけが 僕の幸福はこぶよ

時は流れてベイビー それでいいのさベイビー
時は過ぎてくベイビー 時計はまわるよ

熱い太陽が昇る オレンジの海へ ヘイベイビー
君の足音さがして 時計を忘れて ヘイベイビー

風のささやきが 僕を泣かせる ひととき

君は夏のよう とてもまぶしいよ 好きさ ヘイベイビー
朝の浜辺にたたずみ おもかげうかべて ヘイベイビー

愛はひとりだけ 君だけ探せば幸福
愛のささやきが ぼくの悲しみはこぶよ

時は流れてベイビー それでいいのさベイビー
時は過ぎてくベイビー 時計はまわるよ


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1967年(昭和42年)に結成され、翌年1968年に「オリビアの調べ」という
曲でデビューしたフォーリーブスの4人
メンバーは、北公次・青山孝史・江木俊夫・おりも政夫

1970年(昭和45年)にはブロマイドの売り上げが男性歌手部門第1位になり
衰退期に入ったグループサウンズに代わり、西城秀樹・野口五郎・郷ひろみ
新御三家が台頭するまでトップアイドルを務めたフォーリーブス

グループは1978年(昭和53年)に解散したが2002年(平成14年)に再結成
しかし、2009年(平成21年)に青山孝史さんが死去
更には2012年(平成24年)に北公次さんが死去


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と、いう事で、もちろん世代的に僕はフォーリーブスの最盛期は知ってますが
特にファンだったという事もないので あまり思い入れもありません

フォーリーブスと言えば個人的には楽曲より、どちらかと言うと
1988年(昭和63年)に発売された北公次さんの著書
「光GENJIへ」という暴露本?の内容の方が記憶に深い

この本を読んで僕はジャニーズ事務所の社長であ
ジャニー喜多川さんの性癖を知った

「ジャニーさんがおれの首筋から頬にかけて口をつけてくる
その間もずっと男根がまさぐられていく、これがホモというやつなのか」

「やめてください……、ジャニーさん……、いやですよ……ぼく
最初は抵抗するおれだが、半分はあきらめの境地
半分はこれもアイドルになるためとわりきってジャニー喜多川に身を任せる・・・」

まあ僕は事の当事者じゃないので真意の程はわかりませんが北公次さんの他にも
沢山のジャニーズ所属だったタレントが似たような経緯の暴露本を出版してるから
まあこれに近いような事実はあったんじゃないかと思います

華やかに見える芸能界の裏は本当に恐ろしい世界なんでしょうな〜 笑!
ジャンジャン!!


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ごちそうさん

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「今頃?」って言われそうですが(笑)2013年下半期
NHK朝ドラで放送された「ごちそうさん」を観ました

例の如くTUTAYAの宅配レンタルで全巻一気に観たのです

この世に生まれて54年の歳月が流れた僕ですがNHKの朝ドラを観るのは
同年の上半期に放送された「あまちゃん」に続いて2作品目でした

「あまちゃん」を観た時にも思ったのですがNHKの朝ドラは見始めた段階では「ん?」と
思うのですが見続けていると面白くなってハマるんですよね

今回の「ごちそうさん」もそんな感じでしたね〜


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どんな困難にぶち当たっても絶望の淵に立たされても
ごはんを食べていれば何とかなる!

大正モダン華やかなりし東京
 
食いしん坊の東京娘・卯野め以子が、へんくつな大阪男・西門悠太郎に恋をし
「食い倒れの街」大阪に嫁ぐことに・・・

食べることへの情熱は誰にも負けないめ以子が様々な困難に逢いながらも
悠太郎への愛を貫き、たくましい「大阪の母」として激動の大正・昭和を力強く生き抜いていく・・・


<私感>

昨今「ポツダム少尉」「重責を果たして」などの軍事図書を読んだ経緯もあって
それらの本を読むきっかけになった明治生まれの祖父母が過ごしたであろう
大正時代から戦後の生活が重なって見えて感情移入してしまった

NHKの大河ドラマではそうそう泣ける事もないが(笑)
祖父母の事を思い廻る視点で見ると切なくなりましたね〜


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卯野め以子は両親が切り盛りする洋食屋でおいしいものを目一杯食べて育った
あまりの食いしん坊ぶりに、下宿人の大学生・西門悠太郎にもあきられる始末

しかしやがて彼は、「食べたい」だけでなく「食べさせたい」という
め以子のもう一つの情熱に圧倒されることに・・・
 
め以子も、彼のへんくつさの裏に「安全で住みやすい街を作りたい」という
真っ直ぐな思いがあることを知る

故郷の大阪で新たな街づくりにかけたいと言う悠太郎に、め以子は
「あなたを一生食べさせます!だから、私を一生食べさせてください」
とめちゃくちゃなプロポーズをし、紆余曲折の末、女房となる


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<私感>

杏さん演じる卯野め以子は東京の洋食屋の娘という役柄だが僕が聞いた話では
め以子と同世代であろうと思われる明治31年生まれの祖母
尾道に生まれた農家の娘だったらしい

それに対して明治26年生まれの祖父岡山県笠岡市に生まれ
まあまあの家柄で「琴」を売っていたとか、作っていた家だったと聞いた事がある

そんな二人がどうやって知り合ったのかは聞いた事がないが
二人は祖父方の両親に反対され駆け落ちしたらしい


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嫁ぎ先の西門家は、純和風の旧家

東京と大阪の味の違いや、大阪の家庭料理に通じる「始末」の精神から、め以子の
ハイカラ洋風料理は「高うておいしいもんならアホでもできる」と家族中に拒否される
 
さらに、嫁ぎ先は、浪費家の姑、離婚経験のある小姑、得体のしれない舅
自閉症ぎみの妹など一筋縄ではいかない人間ばかりで、騒動の種は尽きない


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<私感>

いや〜 め以子の嫁ぎ先の小姑の和枝を演じたキムラ緑子さん
初めて知った女優さんでしたが凄い演技力でしたね〜

嫁をいびる小姑の鏡(笑)みたいな演技に感服しました 

現代では結婚しても新居を構えて旦那さんの家に同居する人も少ないと思うが
あの時代は長男が家の後を継ぎ嫁は旦那さんの家に入る事が当たり前だった時代

嫁は家風に馴染むための苦労が絶えなかったでしょうな〜


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「夫を幸せにするためには彼の家族をも幸せにしなくては」
と思い定めため以子は、その食い気を元手に大阪の食材を無心で学び、「始末」の料理を会得

ばらばらな家族の心をまごころ込めた料理でときほぐしていく

そんな中、義理の姉め以子に心を開いていく悠太郎の妹の典子の粋な計らいで
悠太郎と、め以子は晴れて祝言を挙げる事が出来た


<私感>

ウチの祖父と祖母は入籍は大正9年になっているが駆け落ちしたという事だから
僕が思うに、たぶん祝言は挙げてないように思う

戦死した長男の叔父さんの出生が大正7年になっている事から
駆け落ちして子供が出来てから後に婚姻届けを出したんだろうな〜


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食べることへの情熱は誰にも負けないめ以子が、様々な困難に遭いながらも
まごころこめた料理で、ばらばらな家族の心をときほぐし「大阪の母」として
激動の時代を力強く生き抜いていく

三児の母となっため以子は、戦時中の厳しい食糧事情の中でも
「おいしいものを食べさせたい」という信念を貫き
周囲から「ごちそうさん」と呼ばれるようになる


<私感>


親と同居していなかった祖父母だが7人の子宝に恵まれたという事で
食卓はいつも賑やかだったんだと思う

長男の叔父さんは大正7年生まれで6番目の末妹だった母は
昭和9年生まれという事で17の歳の差がある

母が物心付くか、付かない頃に長男の叔父さんは陸軍に志願している
母は幼い頃、身体が病弱だった次男の叔父さんによく勉強を教えてもらってたそうだ
その次男の叔父さんは20代にして病死している


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め以子の次男は母親に似て料理好きだったが親の反対を押し切って海軍に志願した
軍で料理を振舞う調理師になる夢を叶えたいという思いだったのだが・・・

<私論>

祖父母は長男の叔父さんが大日本帝国陸軍に志願した時どんな気持ちだったんだろう?

祖父は大日本帝国海軍呉工廠に従事していた人だったから
長男が軍人を志願した事を喜んだんだろうか?

それとも・・・


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更には、夫である悠太郎が軍の意に背いたとして逮捕された

め以子達の尽力で釈放されるが、陸軍の軍属として
満州へ渡る処分が下り家族と別れ旅立って行く

残された、め以子は夫や息子の安否を気にする毎日を過ごすようになるが
残された家族や多くの仲間に励まされながら懸命に生きていく


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そんなある日、次男の活男の戦死の知らせが届く
傷心にくれるめ以子は、和枝から叱責されると同時に独りに慣れた方がよいと説教される

その言葉に従い独り食事をし畑仕事に打ち込む日々を送っため以子
やがて8月になり日本は終戦を迎える

<私感>

陸軍に志願した伯父は太平洋戦争開戦前の支那事変において
昭和15年、遠い中華民国広西省戦病死している

伯父の死亡告知書が届いた日の事を母は今でも覚えている
読み書きが十分に出来なかった祖母は幼い母を伴い届いた告知書を持って
近所の大学の先生の家に読んでもらいに行ったそうだ

伯父の「死」を知った祖母は眉一つ動かさず その足で祖父が従事してる
広工廠に死亡告知書を持って報告に行ったそうだ

我が子の死に動揺しない親なんていないと思う
気丈に振舞った祖母の胸中を思うと・・・


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め以子は一人大阪に残り復員列車の到着を待つ

駅前でカレーを売りながら悠太郎を探すが待ちぼうけに終わり
落胆して帰路につくめ以子の目の前に突然一頭の仔豚が飛び出す

それに続いて「捕まえてください」と叫ぶ声が響き、悠太郎が現れる
彼は三日前に帰国しており復員列車とは別に帰阪していたのであった

悠太郎とともに帰宅しため以子は笑顔で悠太郎と語らいながらチョコレートを分け合う
万感の思いで「ごちそうさん」と、め以子は呟いた・・・

<私感>

海軍に従事した祖父だったが、祖父は出撃する事なく50歳半ばで終戦を迎えた
祖父母はどんな思いで玉音放送を聞いたのだろうか?

もし今、祖父母が生きていたら聞いてみたい
「あなたたちは戦争をどう思ってたんですか?」
二人は何と答えるのだろうか・・・いや、答えてくれるのだろうか・・・

ジャンジャン!!


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来年5月12日に公開される昭和63年を舞台に繰り広げられる
「警察小説×仁義なき戦い」と称される映画「孤狼の血」

その孤狼の血の呉ロケでエキストラ出演した女性陣らが中心となり
飲み会をしようという話が持ち上がり参加者を募る段階で人が人を呼び
収拾がつかなくなり苦肉の策で懇親会「呉やっちゃれ会(仮名)」は開催の運びとなった

懇親会は東映オフィシャルではなく、あくまで呉の有志の
プライベート懇親会なのだが呉出身のチーフプロデューサー天野氏が
同郷のよしみという事で帰省しゲストとしてご来場下さる事になった

チケットをお買い求めいただいた方々からは「とても楽しみにしています」
「何を着て行くかを考えたらワクワクします」などの嬉しい言葉を沢山いただく

懇親会が成功するにはご参加下さる皆様のご協力が必要不可欠です
映画は公開前というデリケートな時期でもありトラブルは絶対に避けなければなりません

当日ご参加される皆さんはマナー・モラルを心掛け必ず主催者・関係者各位の
指示に従っていただけるようよろしくお願いいたします

と、いう事ですが準備したチケット100枚
皆様のおかげをもちまして既に完売と相成りました

「チケットを購入下さったみなさん、本当にありがとうございました!」

尚当日はベストドレッサー賞を若干名選ぶ催しを考えております
ドレスコードは儲けませんが是非孤狼の血の時代設定である
1988年(昭和63年)を匂わす衣装を着てベストドレッサー賞をゲットして下さいね!


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第1回 呉やっちゃれ会 タイムスケジュール

時・2017・11・18(SAT)
場所・呉森沢ホテル

                                                    18;30 開場
                                                    19:00 開会式・乾杯
                                                    19:45 天野さんインタビュー他
                                                    20;45 ベストドレッサー賞発表・じゃんけん大会
                                                    20:55 閉会式 3本締め

尚、天野チーフプロデューサーへのインタビューの時に天野さんに対して
孤狼の血に関しての会場からの質問コーナーも設けようと思います

質問内容によっては答えられない事もあろうかと思いますが
常識の範囲内で質問してみたい事がある方は是非考えておいて下さい
こんな機会なんてそうそうないですぞ!

と、いう事ですが懇親会は不詳私がメインMCを務める事になった模様(笑)ですが
なにぶん素人でございますので温かい目で見守って頂けると幸いです! 笑!

それでは皆様、当日会場でお待ちしております!!
ジャンジャン!!


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おむすび村 閉店

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プレインズの4軒隣りにある「おむすび村」という飲食店

どうやら今月の11月いっぱいで店仕舞いをするようだ


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ハッキリした事はよく覚えてないが、おむすび村ってオープンして4〜5年くらいになるのかな〜?

どんな事情があるのかはわからないが、おむすび村さんの営業体制ってちょっと変わっていて
週に2日程度しか店が開いていなかった、何と週休5日制だったという事だ 笑!


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僕もご近所さんだから何度か店内で食べた事もあるし、おむすびを買った事もある
が、店内はかなり手狭でテーブル1つ(4人掛け)+長机1つ(4人掛け)だし
週休5日という事で昼ご飯のタイミングが合わない事が多かったです

おむすび村というだけあって、メニューのメインは「おむすび」
特に美味いというわけでもなかったが、うどんやカレーもあった

この店の売りは使用する食材全てが無農薬という事だった


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店内では無農薬米や食材・無農薬の調味料なんかの販売もしてた


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プレインズにとってはご近所さんではあるのだが
いつの間にかオープンして、いつの間にか閉店するってイメージがある


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てか、本道り2丁目の四つ道路バス停前のプレインズの一角は
本来8軒の店舗があるが、おむすび村が閉店すると営業してるのは
ウチとひかり薬局さんの2軒だけになってしまう

右角はプレインズが移転して来た10数年前から空き店舗だし
その隣の理容室は数年前に店主が高齢化のため閉店
その隣もずっと空き店舗で、その隣の、おむすび村がこの度閉店

ひかり薬局を挟んで隣の宝石屋さんも今年春だったか閉店して
プレインズの隣の洋服・クリーニングの店も数年前に閉店した
その後、空き店舗になってた店舗には何の進展もない

う〜ん、これぞまさしく「シャッター通り」 笑!


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奇しくも先日の日曜日に呉市長選挙が行われ、新原呉市長が新誕生したが
新市長には、これらの現実を受け止めて何らかの対策を取って欲しいもんだ

ジャンジャン!!


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