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聖書を読んでいると、ときどき「あれ、これって聖書の他の箇所に出てきたかな?」
と思う部分があります。当たり前のように、「〜のようである」と書いてあるからです。
その一例が、
『また、こういう人々は、ちょうどヤンネとヤンブレがモーセに逆らったように、真理に逆らうのです。彼らは知性の腐った、信仰の失格者です。』2テモテ3:8
でした。聖書の他の部分を探しても、ヤンネとヤンブロなんて出てきませんでした。
「ちょうどって書いてあるのに〜」と思いましたが、ある注解を読んでみると
「モーセの杖の奇跡を真似た、パロのふたりの魔術師」とありました。
なるほど!っと納得したのですが、
このごろ、このような聖書箇所が多いことに気づきました。
『また、シロアムの塔が倒れ落ちて死んだあの十八人は、エルサレムに住んでいるだれよりも罪深い人たちだったとでも思うのですか。』ルカ13:4
『その日、エルサレムでの嘆きは、メギドの平地のハダデ・リモンのための嘆きのように大きいであろう。』 ゼカリヤ12:11
どのようなことなのか、聖書にないので分かりません!誰か教えてください!
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そうですね〜 注解書や牧師が頼みですね。しかしその時代の記述が他の聖書以外の書物などで確認されていないと、注解書では触れられないので調べるのは困難でしょうね。
2008/1/30(水) 午前 10:36
誰か知ってる人いないのかな〜
2008/1/30(水) 午後 6:16 [ だいすけ ]