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「主の日」(ヨエル書が警告する主の日と現代のしるし) http://www.moriel.org/articles/sermons/DayOfTheLordJap.pdf 「エゼキエルの巻物」(神のことばを食べること) http://www.moriel.org/articles/sermons/EzekielsScrollJap.pdf アドラム福音教会はこのふたつを訳し終えました(ジェイコブ・プラッシュ著) 聖書の多くの箇所から、私たちは終わりの時代に生きているということが分かります。そして、主の日は近づいています。 ”終末論”というとみなさんこの話題を避けてはいませんか? 聖書は全体を通して、この主の日について、終わりの時代について教えています。 ギリシアを代表とする西洋的な時間の考え方はアルファからオメガのような直線的なもの。そして、東洋はループ状のものが時間の概念です。(輪廻など) しかし、ヘブライ的な時間の概念は、スパイラルであり、ネジのコイルのようなもの。 同じようなことが何度も繰り返し、始まりがあり終わりがある。 そのことを考えると、新約聖書の簡単な箇所ばかりではなく、旧約聖書を読むことは本当に大事で、必要不可欠なんですね! ヘブライ的な目をもって聖書を読まなければ、聖書は理解出来ません。
※ありがとうございました。元気に入院してます。
2008/8/8(金) 午後 7:36
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小川菜摘
シルク
浅香あき恵
※ありがとうございました。元気に入院してます。
2008/8/8(金) 午後 7:36