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『リック・ウォレン牧師の呼び掛けに献金240万ドル』
http://www.christiantoday.co.jp/main/international-news-2666.html
(クリスチャン・トゥデイより)
キリスト教はどうして、このようにお金中心になってきたのでしょうか。
終わりの時代には、このようなことが増えてくるのでしょうか。
このように教会がお金に頼ることを「奇跡」と本気で呼べるのでしょうか。
大きな懸念です。
『しもべは、ふたりの主人に仕えることはできません。一方を憎んで他方を愛したり、または一方を重んじて他方を軽んじたりするからです。あなたがたは、神にも仕え、また富にも仕えるということはできません。」 さて、金の好きなパリサイ人たちが、一部始終を聞いて、イエスをあざ笑っていた。イエスは彼らに言われた。「あなたがたは、人の前で自分を正しいとする者です。しかし神は、あなたがたの心をご存じです。人間の間であがめられるものは、神の前で憎まれ、きらわれます。』ルカ16:13−15
教会は企業ではなく、神に聖別され、世から召し出された(エクレーシア)ものです。
メガチャーチは悲しいことにこのようになっていくのでしょうか。
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聖書に書いてあることが、書いてあるとおりに起こっている、というだけのことではないでしょうか。
主の再臨は近い、ということですね。
2010/1/6(水) 午後 3:01 [ g_topspeed ]
そうですね。でも片方で悲しいことですね。
身を慎んでいきたいものです。
2010/1/6(水) 午後 4:04 [ だいすけ ]
そうですね。同じことを感じました。わたしにはそれが奇跡だとは思えません。何故なら、有名あるいは著名な人がひと言提案すれば、同じような現象がおきます。ですから、慎重に判断すべきだと・・・。メガ・チャーチの件。イエスが何故、弟子を12人しか選ばなかったのかを考えてみることも大切かなと・・・。
2010/1/19(火) 午後 8:47
そうですね。人が多くなるとその分聖書にしっかりと付くことが難しくなってくると思います。
多くなると「組織」化して、人に目が行きがちになりますからね。
2010/1/19(火) 午後 10:56 [ だいすけ ]