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東京でのセミナーが迫ってきたので、お知らせします。
テーマ:『主の日』
講師:ピーター・ダンジー(オーストラリア人伝道師。インド、バングラデシュ、フィリピンなどで聖書を教える)ジェフと大輔も同行
場所:文京区勤労市民会館
時間:2月20日(日) 5時半〜8時
大阪のほうもアナウンスしたらよかったのですが、ばたばたしていました。
ピーター・ダンジーはオーストラリアでのジェフ・トゥールの牧師でした。
元々アッセンブリーズ・オブ・ゴッド(AOG)にいたのですが、AOGが極端なカリスマ派に走ったため、
単立の教会をはじめました。
ジェフと同じ時期にジェイコブ・プラッシュとモリエルを知り、目が開かれたと言っていました。
ピーターはとてもフランクで、冗談が多い人です(笑)
ですが聖書の話になると、とても多くの知識があり、記憶力も良く、メモも無しに「何章何節」とすぐ説明します(ジェイコブもそうでしたね、みんなすごい。……そして例にもれずピーターも太っています 笑)。
ぜひこのブログを見ている方もお越しください。
お会いできるのを楽しみにしています。
http://www.moriel.jp/ モリエル日本
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モリエルより
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東京での奉仕お疲れ様でした。
プレミレは携挙の前に大艱難期があるということで、「主よ来て下さい」という祈りは大艱難期を受けることを含み、複雑な気持ちになりました。
2011/2/20(日) 午後 8:39 [ Luce ]
コメントありがとうございます。
そうですね。大患難期は人の邪悪さが際限なく解放される時といえると思います。「主よ来て下さい」という祈りは今現在、人の邪悪さから「救ってください」と主に祈ることの延長なのではないでしょうか。
僕たちは苦しみを求めるのではないですからね。
キリストが戻って来る時は、苦しみを伴う「出産」と同じだと思います。聖書も「産みの苦しみ」と表現しています。僕たちは陣痛に目を向けるんじゃなくて、子どもが生まれてくる喜びに目をむけましょう
。
2011/2/21(月) 午前 10:31 [ だいすけ ]
この点についてはジェイコブが分かりやすく説明してくれています
『未来の教会史2』
http://www.moriel.org/Teaching/Online/Future_History_of_the_Church/Future_History_of_the_Church_Part_2-Jap.pdf
(この説教の11ページから13ページで触れられています)
2011/2/21(月) 午前 10:34 [ だいすけ ]