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新しい翻訳がモリエル日本HPに掲載されました。 現代急増するイスラエルでのユダヤ人クリスチャン。 そしてイスラエルの地位、また定義。 国家としてのイスラエルの問題を扱った解説です。 イスラエルを愛するクリスチャンのみなさん、お読みになることをお勧めします。 |

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こんにちは、ゲストさん
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新しい翻訳がモリエル日本HPに掲載されました。 現代急増するイスラエルでのユダヤ人クリスチャン。 そしてイスラエルの地位、また定義。 国家としてのイスラエルの問題を扱った解説です。 イスラエルを愛するクリスチャンのみなさん、お読みになることをお勧めします。 |
恵まれました!翻訳ありがとう!
ユダヤ人について、聖書から、また、信頼出来る人からの説き明かしが欲しいなって思っていたところでした(^_−)−☆
2011/9/1(木) 午前 5:10 [ てんきち ]
てんきちさん
ちょうど良かったですね。またモリエル日本HPの中にもたくさん説教が載せてあるので、そちらも読んでみてください。
2011/9/1(木) 午後 9:06 [ だいすけ ]
こんばんは。

益となるHPの紹介ありがとうございます。
感謝
ユダヤ人クリスチャンという表現に違和感を覚えてしまいますー
ユダヤ人とは誰か…
となると、ご存知のように居住地を問わずユダヤ教徒を指し、または母系がユダヤ人であることが帰還法でも定められています。
従ってユダヤ人がクリスチャンになるとユダヤ教からの改宗者となりますから、ユダヤ人ではなくなります。
この場合はイスラエル人となります。
なのでイスラエル人クリスチャンという表現が適切だと思うのです。
もしくは、ユダヤ人クリスチャンをユダヤ教イエス派とするならばメシアニック・ジューとなりますが…
これも正確にはユダヤ人からは異端なので、やっぱりユダヤ人クリスチャンという人は定義上いないはずだと思われます。
HPが素晴らしいことを語っているので…余計に気になりました
2011/9/12(月) 午後 8:46
民さん
コメント感謝です。
まずこの名称の問題は、本質的な問題ではなく、また詳しい議論に入る価値もあまりないことですよ。
なぜなら当人たちが(クリスチャンになれば)ユダヤ人でなくなるとは考えていませんし、現代「イスラエル人」とはイスラエル国籍を持つ者という意味で一般にとらえられています。
そして「ジュー」というとユダヤ人ですし、ユダヤ人がみなユダヤ教徒である訳ではありません。
また名称は時代と文化によって違ってきますし、終わりの無い議論です。
僕たちはただ「日本人クリスチャン」と同じニュアンスで「ユダヤ人クリスチャン」といっているだけですよ。ただそれだけです。
ですが、彼らのもたらした豊かな聖書理解は本当に素晴らしいものです。僕たちはこの時代にあって(名が何であれ)彼らから益を受けています。
共に学んでいきましょう♪
2011/9/12(月) 午後 9:41 [ だいすけ ]
はじめまして、履歴からおじゃましました。
クリスチャンになってからユダヤ人と歴史に興味を持っています
クリスチャンの目でみたユダヤ人観の書籍は少ないので
ブログの情報はとてもありがたいです。
またおじゃまします。
2011/9/17(土) 午後 1:20 [ 素子(もとこ) ]
はい、素子さんよろしくお願いします。
公式なHPは
http://moriel.jp/
です。たくさん説教が訳してあるので、何か学べると思いますよ。僕がいつも注目している点は1世紀ユダヤ人の聖書解釈です。
2011/9/17(土) 午後 2:59 [ だいすけ ]