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モリエルHPに新しい論評が掲載されました。 「C.ピーター・ワグナーの回顧録を一読して」(ジャッキー・アルノール著) http://moriel.jp/news/wp-content/uploads/2010/05/c-peter-wagner1.pdf というものです。 このC.ピーター・ワグナーという人は自分を「使徒」だと主張し、多くの偽りの教えを広めています。彼の書いた回顧録をジャッキー・アルノールというキリスト教論評家が解説しています。 彼の関わっている人物、彼に影響を与えた人物はペンテコステ派、カリスマ派にいれば、一度は聞いたことのあるような人物ばかりです。 キリスト教には良い教師と悪い教師がいます。 私たちは良い教師の側につきましょう。 |
モリエルより
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ご訪問有難うございます。
2011/10/29(土) 午前 8:43 [ ミスター杉 ]
こちらこそ、ありがとうございます。
2011/10/29(土) 午前 9:25 [ だいすけ ]
はじめまして。この人はフリーメーソンだと聞いたコトがあります。
2011/11/14(月) 午後 4:46 [ amin ]
はじめまして、aminさん。
そうですか。
彼が自分がそうだと言うのならそうであるかもしれません。
ですが僕はそのような「陰謀」よりも、この人が何を公に「教えているか」に興味を持っています。それが人に影響を与えているものなので。
人の心は深いと聖書にもありますが(詩編64:6)、人の内側(動機や陰謀)などを裁かれるのは神で、私たちが注目すべきなのは外に何が現れているかです。
『しかし神は、矢を彼らに射掛けられるので、彼らは、不意に傷つきましょう。』詩編64:7
2011/11/14(月) 午後 6:31 [ だいすけ ]