2014/1/4(土) 午後 2:31
|
2014年、新年おめでとうございます。 村上密氏のブログからこちらを知りました。 内容が盛りだくさんなので、少しずつ読ませていただこうと思います。 1970年代にエホバの証人との接触があり、彼らの組織のメンバーとはならなかったものの、それから20年近く迷い悩んで、やっとイエスキリストを信じることができました。 ものみの塔の『新世界訳』英語版は、2013年10月に50年ぶりの大改訂が出て、いままで数十年の「売り」だった特徴を捨てて、結局、見た目は一般のキリスト教会の翻訳と変わらない訳文を「2013年改訂版」として発表しています。 とはいえ、硬直した逐語訳を捨てたものの、自らの聖書理解を訳文に刷り込むことは、さらに巧みに行なっています。 ヘブライ的な聖書の読み方を、私も目指しているので、こちらのブログの内容はとても共感できます。ヘブライ的な意味で、キリストイエスを「アドナイ」「ハ・アドン」「アドネヌー」と呼ぶことの画期的なインパクトを、エホバの証人も、一般のクリスチャンも、もっとはっきり気づいてほしいと思います。 ありがとうございます。
|





明けましておめでとうございます。はじめましてHKJさん。
イエス・キリストを信じていらっしゃることを、心から祝福します。「エホバの証人」から救われて本当に良かったですね。
新世界訳の英語版の新しいものが出ていたのは、初耳でした。情報提供ありがとうございます。日本語のものは硬直した英語から日本語に訳したものなので、特に読みにくいですよね。
ヘブライ的な聖書の読み方については、下記のHPを参考にしてください。
モリエルミニストリーズ日本
http://moriel.jp/news/
上記のHPは公式で、ヘブライ的な聖書の読み方が系統立てて書かれてあります。(このブログはだいすけ個人の管理です)僕は翻訳・通訳という形で、このミニストリーに関わっています。
本当の神と出会わせてくださったイエスさまに感謝ですね。
2014/1/4(土) 午後 3:04 [ だいすけ ]