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モリエルの翻訳方針
翻訳したものリスト
[ bus*u*pig*on ]
2014/1/8(水) 午後 3:03
はじめまして!
翻訳したものリスト
[ 通りすがり ]
2014/1/7(火) 午後 11:24
はじめまして!
翻訳したものリスト
[ だいすけ ]
2014/1/7(火) 午後 5:53
通りすがりさん、はじめまして。
この種の話題は、専門性を要しますので、内容についてはもっと勉強してからお答えするのが適当かと思います。
ですがひとつ言えるのは、もちろん写本間に差異は何か所もあると思いますが、旧約であれば旧約の主な教理を変えるまでの「差異」は無いのではないかというのが僕の見解です。
また「マソラ訳聖書」と仰られましたが、旧約聖書の書かれた原語は主にヘブライ語であり、ヘブライ語の聖書の種類を「〜訳」というのは変だと思います。なぜなら編集に違いがあるのであって、ヘブライ語自体なのですから翻訳ではないからです。その点で七十二人訳を考えてみると、それはヘブライ語からギリシア語に「訳された」ことは事実です。翻訳をされるとお分かりかと思いますが、あるものの翻訳は多かれ少なかれ翻訳者の考えが入り込みます。
またマソラ本文と七十人訳は「正統性を争っていた」ような関係なのでしょうか。これについてご存じなら教えてください。
[ だいすけ ]
2014/1/7(火) 午後 4:13
[ 真実夢めるも ]
2014/1/7(火) 午後 1:06
はじめまして!
翻訳したものリスト
[ 通りすがり ]
2014/1/6(月) 午後 9:32
初めまして。“通りすがり”でお願いします。私は聖書の原典は創造者の御言葉だと信じます。ただ何が原典かが問題です。ブログ主様の強調点は⦅マソラ訳聖書の驚くべき正確性⦆だと察しますが、私は少々七十人訳をかじりまして、この訳の方が好きなのですが、少しかじっただけでも明らかに両者の底本が違うことが素人にも分かります。例えばレビ24:7で前者は”乳香”のみ、後者は”乳香と塩”。民数記1:21で前者は46500人、後者は46400人。どちらが正しいかは別にしまして、⦅聖書の驚くべき正確性⦆ではなく⦅マソラ訳聖書の驚くべき正確性⦆の方が誤解を与えないと思います。ブログ主様がマソラ訳こそ正確無比だと信じられているならそれはご自由ですが、いずれにしましても”相違する”写本の多さはむしろ曖昧さの証拠と取られるのが普通です。反対意見ですみませんでした。
[ だいすけ ]
2014/1/4(土) 午後 3:04
明けましておめでとうございます。はじめましてHKJさん。
イエス・キリストを信じていらっしゃることを、心から祝福します。「エホバの証人」から救われて本当に良かったですね。
新世界訳の英語版の新しいものが出ていたのは、初耳でした。情報提供ありがとうございます。日本語のものは硬直した英語から日本語に訳したものなので、特に読みにくいですよね。
ヘブライ的な聖書の読み方については、下記のHPを参考にしてください。
モリエルミニストリーズ日本
http://moriel.jp/news/
上記のHPは公式で、ヘブライ的な聖書の読み方が系統立てて書かれてあります。(このブログはだいすけ個人の管理です)僕は翻訳・通訳という形で、このミニストリーに関わっています。
本当の神と出会わせてくださったイエスさまに感謝ですね。



