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モリエルミニストリーズの翻訳説教
『長子の象徴』
が翻訳されました。
※この説教はニュースレターとして皆さんのもとに配送しました。
数日中にご自宅に届くと思います。
(モリエルミニストリーズからニュースレター(無料)をお望みの方は
住所とお名前を添えて
morieljapan@yahoo.co.jp まで連絡を)
カインとアベル、イシュマエルとイサク、エサウとヤコブ、
聖書には繰り返し、長子が第二子を嫌うという状況が出てきます。
キリストは「新しく生まれることがなければ、神の国を見ることはない」と言われました。
天国に入るには、「第二の誕生」が必要です。
長子と第二子の関係はこれについて教えています。
この説教を読んだ後に、オバデヤ書を読んでみてください。
なぜ神さまがエサウ(エドム)を嫌っているかが理解でき、オバデヤ書の意味が明確になります。
神さまの前に第ニ子として生きていきましょう!
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