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モリエルHPに新しい論評が掲載されました。 「C.ピーター・ワグナーの回顧録を一読して」(ジャッキー・アルノール著) http://moriel.jp/news/wp-content/uploads/2010/05/c-peter-wagner1.pdf というものです。 このC.ピーター・ワグナーという人は自分を「使徒」だと主張し、多くの偽りの教えを広めています。彼の書いた回顧録をジャッキー・アルノールというキリスト教論評家が解説しています。 彼の関わっている人物、彼に影響を与えた人物はペンテコステ派、カリスマ派にいれば、一度は聞いたことのあるような人物ばかりです。 キリスト教には良い教師と悪い教師がいます。 私たちは良い教師の側につきましょう。 |
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2011年10月21日
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