<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
<channel>
<title>だいすけのおもいっきり聖書</title>
<description>兵庫県西宮市甲子園で「アドラム福音教会」に通うクリスチャンです！ 
 http://www.geocities.jp/afkyokai777/home 
だれでも、聖書、福音に興味のある人はゲストブックに書き込みください！ 
 
 
 このブログのルールですが、 
ブログ主が有害だと判断したコメントは削除します。またコメントで議論される方の内容も、ブログ主が非論理的だと判断すれば削除します。</description>
<link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/url/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9wcmFpc2VfbG9nb3M-</link>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
<image>
<title>だいすけのおもいっきり聖書</title>
<url>
    https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif
</url>
<description>兵庫県西宮市甲子園で「アドラム福音教会」に通うクリスチャンです！ 
 http://www.geocities.jp/afkyokai777/home 
だれでも、聖書、福音に興味のある人はゲストブックに書き込みください！ 
 
 
 このブログのルールですが、 
ブログ主が有害だと判断したコメントは削除します。またコメントで議論される方の内容も、ブログ主が非論理的だと判断すれば削除します。</description>
<link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/url/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9wcmFpc2VfbG9nb3M-</link>
</image>
        <item>
        <title>だいすけさんのコメント</title>
        <description>Luceさん&lt;br /&gt;
コメントありがとうございます。Luceさんともこのブログを通して出会えることができたので感謝です。またどこかでお会いできることを期待して。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9wcmFpc2VfbG9nb3MvNzE5MjA3OTUuaHRtbCM3MTkyMjAxNA--</link>
        <pubDate>Fri, 10 May 2019 12:59:31 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>Luceさんのコメント</title>
        <description>だいすけさんの近況をうかがい知ることができなくなるのは残念ですが、主のお取扱いを期待しお祈りします。&lt;br /&gt;
わたしは、どこかのブログに移って続けていくつもりです。Yahooさんのシステム準備が遅れてますが。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9wcmFpc2VfbG9nb3MvNzE5MjA3OTUuaHRtbCM3MTkyMTMzMA--</link>
        <pubDate>Thu, 09 May 2019 10:11:01 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>だいすけさんのコメント</title>
        <description>cecilさん&lt;br /&gt;
コメントありがとうございます。聖霊による奇跡が実際にあるのは聖書的で事実ですが、このような「悪い」例に批判が集まることによって、本当の聖霊の働きが否定またはないがしろにされる事態が起きています。聖書が語る聖霊の働きがクリスチャンのうちでなされるよう祈りましょう。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9wcmFpc2VfbG9nb3MvNjEwODE0NDQuaHRtbCM3MTkyMDc4MA--</link>
        <pubDate>Wed, 08 May 2019 12:42:46 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>yahoo!anonさんのコメント</title>
        <description>こんにちは。記事を読ませていただきました。聖書には、「終末（今の時代）には、偽預言者、偽教師が表れて、できれば選ばれら者たちすら騙そうとして、多くの奇跡を行う。」と書かれてありますが、まさにこの動画はその通りですね。こんなショーを見せられても、まともなクリスチャンが見れば気持ち悪いだけですね。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9wcmFpc2VfbG9nb3MvNjEwODE0NDQuaHRtbCM3MTkyMDE5Nw--</link>
        <pubDate>Tue, 07 May 2019 16:19:31 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>yahoo!anonさんのコメント</title>
        <description>歴史上、聖書を編纂したのって、カトリック教会なのですが（カルタゴ公会議など）。&lt;br /&gt;
それまで、各地域によって、聖書の正典が微妙に異なっていて、統一されていなかったわけで。&lt;br /&gt;
未だに、東方教会の一部では、微妙に異なっているところはありますが。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9wcmFpc2VfbG9nb3MvNjU3MzE1MzcuaHRtbCM3MTc3NjY2OA--</link>
        <pubDate>Sun, 25 Nov 2018 21:25:00 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>mh_*on*stu*ioさんのコメント</title>
        <description>「誰々がリック・ジョイナーをこうだと言っているよ」ということを言っておられるだけで、ではどこがどのように偽物なのか、なにが実現していないのか具体的ではなく、あなたがおっしゃる警告には説得力がないので、それだけ読んでもリック・ジョイナーが偽預言者だから気をつけよう！とは思えませんし、偽預言者だとは判断しかねます。「あの人が誰々のことをこう言っていたよ」では、噂にしかならないし、では噂なら噂で、何がどう偽預言なのか説明して欲しいです。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9wcmFpc2VfbG9nb3MvNTA4MzIxMzQuaHRtbCM3MTY2MDY3Mg--</link>
        <pubDate>Thu, 02 Aug 2018 00:49:10 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>yokonokai7さんのコメント</title>
        <description>「神の国」は、あなたの心にある。&lt;br /&gt;
一人ひとりの、心の中にある。&lt;br /&gt;
それが広がっていけば、客観的な「神の国」になると思います。&lt;br /&gt;
そして時代は明らかに、そういった方向に動き始めたと、捉えています。&lt;br /&gt;
あなた方が望んでいた「神の国」ですよ。&lt;br /&gt;
米国を中心にした、人類の命を奪う正義の戦争は、終焉するでしょう。&lt;br /&gt;
また、そうあらねばなりません。&lt;br /&gt;
注意深く、地球の在りよう、世界人類の在りようを、見守っていきましょう。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9wcmFpc2VfbG9nb3MvNzE0OTM0NDAuaHRtbCM3MTQ5NTY1Nw--</link>
        <pubDate>Thu, 01 Mar 2018 19:49:05 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>優人さんのコメント</title>
        <description>十字架についてはスタウロスやクシュロンなどの意味が重要ですね。これについても聖書辞典から様々な資料が手に入ると思いますが、そもそもローマ人の採用した処刑法に霊的な意味があるのか、これも4世紀ごろに確立された崇拝方式なので聖書時代には全く崇拝に使われていなかったんじゃないだろうか、と疑問に思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、自分で書いていて気付きましたが、わたしは聖書時代以降に採用された教理（三位一体、マリア崇拝、クリスマス、十字架など）全体に、おかしいという気持ちがあるようです。聖書時代が終わり、西暦2世紀以降はかなりギリシャ哲学や異教の習慣が入り込んでミックスされていると思うので、それらの教えが神の啓示なのか、実は神は是認されないのか、聖書に基づいてきちんと調べ理解したいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三位一体の議論、イタチごっこみたいにしてしまいすみません。聖書的な議論は好きなので、またつい長々と書いてしまいました。聖書は謙遜な幼子のような人にしか理解できないように書かれている、ということも信じていますので謙遜さも忘れず、真理にこだわっていきたいと思います。長々とお付き合いいただき、ありがとうございました。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9wcmFpc2VfbG9nb3MvNTc3NTE2MDQuaHRtbCM3MTQ3OTg3OA--</link>
        <pubDate>Wed, 14 Feb 2018 17:39:24 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>優人さんのコメント</title>
        <description>「主だった君のひとり」という表現については『主だった人物が何人かいて、でもその中にも序列がある』という場合があるので、やはりこの聖句だけではどちらにも取れるかと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば「政府の主だった役人たち」がいるとしても、その立場は様々で、全員が課長みたいなことはないと思います。中国共産党の主だった人たちと呼ばれているグループの中に、総書記が混ざっていても不思議じゃありません。み使いたちは軍隊のように組織されていると考えられるので（万軍のエホバという表現、み使いが戦いをすることなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユダ9でも「天使長（単数形）ミカエル」とあり、トップは一人ということは確かなので、上記のように理解するのが自然かなと。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9wcmFpc2VfbG9nb3MvNTc3NTE2MDQuaHRtbCM3MTQ3OTg1Mg--</link>
        <pubDate>Wed, 14 Feb 2018 17:04:56 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>優人さんのコメント</title>
        <description>ヨハネの福音書に出てくる父と子は一つというのは、お二人の一致について示していると思います。ヨハネ17:21,22では、弟子たちも一つになる、父と子と弟子たちも結びつく、と示されています。「わたしたちが一つであるように、彼らも一つになるためです」ともあります。一つ＝一致、一体感と考えたほうが自然じゃないでしょうか。コリント第一3:8の植える者と水を注ぐものは一つ、という聖句でも「一つ」は同じギリシャ語「ヘン」が使われていますが、やはり一致していることを示していると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヨハネ10:30の後の聖句を読んでも、ユダヤ人がイエスが自分を神としているとする非難に対してイエスは、自分は神の子だと答えています。イエスは子として完璧に父を反映されたので、イエスを見たものは父をも見たと言えたのだと思います。</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9wcmFpc2VfbG9nb3MvNTc3NTE2MDQuaHRtbCM3MTQ3OTgzNg--</link>
        <pubDate>Wed, 14 Feb 2018 16:48:02 +0900</pubDate>
    </item>
    </channel>
</rss>